歌野晶午さんの「さらわれたい女」1991年の作品なので、本の中で使われるミステリートリックの通信手段が 今の電話事情とは違うのですが、それでも面白く読めました。 歌野晶午さんの「さらわれたい女」 マスター (^∇^)
国費約3600億円24日、地デジに完全移行したそうですね。 テレビの持ってないマスターには関係ない話ですが、国民の労働から徴収した税金から約3600億円を投じたことには関係していますね… 地デジにそんな価値があるのだろうか? 日本人のテレビ離れが進んでいる現状から言っても「?」がつくような。。。 マスター (‐^▽^‐) 意味あるニャ~か?