出張撮影今日は出張撮影でしたぁ~ ふぅ~ あっ出張と言っても泊まりではなりませんよ。 スタジオから外へ行っての撮影依頼のことです。 そんな出張はいつものスタジオ撮影とは違って 頭も体も色々と動くので疲れました。笑 自分のお店を出すまでは、フリーランスだったから 外にでることがメインだったのに、ちょっと習慣が変わると もう体も頭も変化してしまうものなんですね。 仕事は習慣が大切です!笑 studioTitto のマスターでした。(・∀・)つ nutoa. R’s nature...
神経質自分は人から神経質なタイプと言われます。(仕事) 言われると正直、うれしくないですね。笑 さて、神経質を直す? 直るのかな~ 笑 だったら考える(気にかける)範囲を 狭くしてみることにしました。 スタッフに任せることろは任せて放置。 時々チェックして、思ったことを話すようにとか。 こんな考えで2ヶ月ぐらい過ぎたのですが 変化はしているのでしょうかね。 もうしばらく時間が経ったら、人に聞いてみます。笑 studioTitto のマスターでした。(・∀・)つ nutoa. R’s nature...
僕が大切にしている言葉色々いい言葉があって、 どれかひとつだけ選んでくださいと言われたら 現在時点の自分が選ぶのは 『夢が逃げたのではなく、自分が逃げたのだ。』 ですね。 夢、ビジョンて簡単に描くことはできても 実現するとなると簡単にはいかないものですよね。 でも、できなかったことは夢が逃げたわけじゃなくて 自分が逃げただけなんだよね。 そこで、実現可能な人間はなにが違うのか? それは計画性でもなく、行動力でもなく 最後の最後に必要なものは『執念』だそうです。 いや、最後じゃなくて本当は最初なんだろうな~ 『執念』から『計画』と『行動』がうまれるんだろうな~ でも最初っから執念をもって行動している人って多くないよな。 ここんとろが、人と人との微妙な『差』なんでしょうね。 話が長くなりました。汗 studioTitto のマスターでした。(*・ω・)ノ nutoa. R’s nature...
チルドレン 伊坂幸太郎伊坂幸太郎さんの初の短編作品だと思います。 『チルドレン』 中身は長編を短編に切り分けたような作品ですね。 これもいい本でしたよ。 本編の中で、 子供は英語で「チャイルド」 複数になると「チャイルズ」にはならない。 これは子供は複数になると性格も変わり 別の生き物になる、それで「チルドレン」。 電車の中や街なかで、1人だとおとなしいのに 2人以上になるとうるさくしたり、 態度が悪くなったりしてますね。笑 今日はいい天気になったね。 studioTitto のマスターでした。(・∀・)
予知夢 東野圭吾「探偵ガリレオ」の第二弾にあたるのかな「予知夢」。 ミステリーに化学要素を取り入れた東野圭吾さんの作品は 本当に面白いですね。 最後の章の終わり方が好きでしたね。 studioTitto のマスターでした。(・∀・)つ