今日体重計に久しぶりにのった…
1年ぶりぐらい。
正直、怖くて避けてきました。
のったらびっくり…
激太りしました。
カナダの空気が合うんでしょうか?
落ち込んだ。
1か月前からジムに通い始めて、毎日40分は走っているのに…
もうあと、3か月ぐらいしてから、のればよかったっと、後悔しました。
気を付けよっと。
でも、悔しくて泣いちゃった。
今日体重計に久しぶりにのった…
1年ぶりぐらい。
正直、怖くて避けてきました。
のったらびっくり…
激太りしました。
カナダの空気が合うんでしょうか?
落ち込んだ。
1か月前からジムに通い始めて、毎日40分は走っているのに…
もうあと、3か月ぐらいしてから、のればよかったっと、後悔しました。
気を付けよっと。
でも、悔しくて泣いちゃった。
UPSの対応には本当に憤っている、UPSだけではない。
USPSなんて、それ以下だと思ったこともある。
トラッキングを付けていても、アメリカの郵便局から荷物を送って途中で行方不明になった事もあった。
調べれば分かるでしょ、誰がこのとき配送したか!
これは隠蔽だ、と主張しても、「分からない」としか言わない。
パッケージのmissingに関しては郵便局は本当にタチが悪かった。
話はUPSに戻るが、お皿など陶器をいくつかをUPSストアから送った、中ぐらいの箱2、梱包もしっかりして、壊れ物注意と喚起した上、送料計$600ドルもかかった、高いなーとは思いつつ、保険もかけた。
荷物を受け取ったものの、いやな予感、なんと箱はぼこぼこ…
開けてびっくり、全て無様な姿に…送った荷物が全て壊れていた。
店にクレームをしたが、コールセンターに電話してくれの一点張り。
Damage Call Tagを発行してもらい、壊れたパッケージも受け取ってもらった。
しかし!
このあとが大変だった。
カナダのUPSは、このように言った。
1:何かUPSからレスポンスがあると思います。
2:そうでなければ、トラッキングナンバーを言ってコールセンターに確認する。
案の定なんのレスもなし、そして、コールセンターへ電話した。
「アメリカに電話してください。」や「送ったUPSストアへ電話してください、そこからダメージクレームが発行されるはずなので」と言われ。
思わず私は、「はぁ?何言っているの?荷物はもう送り返したんだけど」
さらに、UPSの迷走は続き…
「そちら側の梱包の不備で、保証は却下されました」
さらに翌日電話した、
「荷物は破棄されました」
な、な、なんだと!!
冷静に対処してきたつもりだったが、
「勝手に破棄すんじゃねー、ふざけんな、どうすんだ」を電話でキレた。
さらに翌日、
「荷物がありました。」
こんな事の繰り返しで2カ月、さらに、何を聞いてもUPSさんは「すみません」しか言わない。
そして、よくあるパターンだが、たらいまわしにされ、毎回毎回帰ってくる答えがちがう。
結局、電話しますと、いってその日は切って、結局、電話はかかってこなかった。
そして、怒り、突き詰めたところ、「破棄しました」とのご回答。
私は何も手にしないまま、関税を請求書だけ、UPSから送られてきた。
この一連の、動きは何だったんだろうか、クレーム対策ですか、UPSさん?
こんな顧客をバカにしている企業はつぶれてしまえ!
以前住んでいたところは研究のメッカ、いわば聖地だった。
「石を投げれば棒にあたる」
と言えるぐらい、ネーチャーとかそういうインパクトファクターのお高い~ペーパーの著者だったりする人。
大学周辺のスターバックスにいって横を見れば、ノーベル賞を受賞されたお偉い先生が居たり…と。
そんな中、当然、日本人の医学研究留学者も非常に多かった…
うちのマンションに住んでいた日本人夫婦はほぼドクター同士が多かった。
もちろん、みなさん優秀な方ばかり。
話が飛躍するが、
「ハーバードの医学部に留学」
このタイトルは日本に帰るとさらに高尚な響きを持つらしく…
(どういう条件、またポジションであるのかは、さておき)
と恥かしながら、自分自身もかつてプチ自慢な感じであった事は否めない…
しかし、そのうちそんな自分が嫌になった…
そこで、私は思う、それは何の?貴方はどのハーバードなの?
ハーバードに留学、っていっても、さまざま。
自費留学、ポスドク留学、学部留学、大学院留学、などなど。
いろんな形態がある。
私の周りには医学研究をしている人がほとんどで、ポスドク留学者が多かった。
思うような内容を研究出来ないで1年ぐらいで、帰って行った人。
日本の医局から派遣され、研究内容がまとまらなくても、期限付で帰って行った人。
ある程度の業績を出した後、企業に就職した人。
そのまま、残って、何年も修行僧のごとく実験をする人。
さらに、激しい戦いを勝ち抜き、研究費を勝ち取るためにたくさんのwritingをしている人。
いろんな「ハーバード」がいた。
さらに話が飛躍して、自分なりに結論に至った(非常に短絡的だけど)。
こういう中で生きて行くには、個人的な意見として、日本の学校教育が行っているバイリンガリズムには少々疑問がある。
日常会話は、日本に居て英語ネイティブと話すのに慣れるのは、さほど重要ではないんじゃないかな、小学生のうちからエッセイとかcritical thinkingとか、もっと、そういう内容をより充実させて行く必要があるとおもう。
何事もpoint-of-viewがとても大事。