最近、色々なことがあり
経緯を踏むにつれ、自分の過去生というものが
わかってきました。
その時に降りてきた言葉、
それは、素晴らしいものでした。
こちらで紹介を致します。
男と女は、まず、人と人(魂と魂)として愛を育て、すべてを分かち合うこと。
キスという行為は神聖な誓いの行為である。
みだりにするものではない。
それから、男・女としての女性性・男性性の和合で身体と魂が一つにになることこそ、誠の愛。
真の愛を育てるには、この順番を違わないこと。
この言葉は、キリスト系の神からのものと感じました。
勿論、どの宗教の神様でも同じことを言うでしょう。
神聖なる愛とは、こういうことだという感じを受けました。
今、巷で流行っているツインとか、アタマで考えたスピリチュアル用語に縋るのではなく、
貴方にとって、貴方を大事にするためにも、
このことを、頭の片隅にいれておかれたなら、幸いです。
本当の愛を育てる、持つ、保つこととはこういうことだ、ということだと捉えました。