『スタジオパークからこんにちは』が日課
春なのか
初夏なのか
梅雨なのか
今年は、奇妙な天候です。
でも、6月のNHK『スタジオパークからこんにちは』は、
またまたオモシロそうですよ
まず、第1日目は、
【放送日時】 6/1(火)13:05~13:55
【ゲスト】 宮沢和史

こんな人
1966年、山梨県生まれ。
大学在学中にロックバンド『THE BOOM』を結成し、ボーカルを務めるとともに作詞作曲も担当。
1989年にデビュー。1993年、沖縄の戦争の哀しい歴史をモチーフにした「島唄」が150万枚をこえる大ヒットとなり、同年のNHK紅白歌合戦に初出場を果たす。「島唄」は、その後、アルゼンチンでの大ヒットをはじめ、各国のミュージシャンにカバーされ、国境を越えて、今なお世界に広がり続けている。その他のヒット曲に、ラテン音楽を取りいれた「風になりたい」など。また、MISIAやSMAPなどへの楽曲提供や、矢野顕子や小田和正らと共演するなど多くのアーティストとの交流も。
6月6日の深夜放送予定の「J-MElO」で、宮沢が参加した沖縄開催の音楽イベント「NIPPONIA」が紹介される。
初夏なのか
梅雨なのか
今年は、奇妙な天候です。
でも、6月のNHK『スタジオパークからこんにちは』は、
またまたオモシロそうですよ

まず、第1日目は、
【放送日時】 6/1(火)13:05~13:55
【ゲスト】 宮沢和史
こんな人
1966年、山梨県生まれ。
大学在学中にロックバンド『THE BOOM』を結成し、ボーカルを務めるとともに作詞作曲も担当。
1989年にデビュー。1993年、沖縄の戦争の哀しい歴史をモチーフにした「島唄」が150万枚をこえる大ヒットとなり、同年のNHK紅白歌合戦に初出場を果たす。「島唄」は、その後、アルゼンチンでの大ヒットをはじめ、各国のミュージシャンにカバーされ、国境を越えて、今なお世界に広がり続けている。その他のヒット曲に、ラテン音楽を取りいれた「風になりたい」など。また、MISIAやSMAPなどへの楽曲提供や、矢野顕子や小田和正らと共演するなど多くのアーティストとの交流も。
6月6日の深夜放送予定の「J-MElO」で、宮沢が参加した沖縄開催の音楽イベント「NIPPONIA」が紹介される。