ひっそりブログ「とりあえず。」 -43ページ目

ひっそりブログ「とりあえず。」

ひっそりやってます。

■白鎧亜。アクションをレビューショー形式でやるとこんな感じになるのかなって思った。すっごい楽しかった! 結構玄人好みのアクションだなって思ったりして。トークの弾けっぷりもよかったし、自分はとっても楽しめました。


■自分的にきゅんと来たのは中国武術のセクション。ダメだ…着て欲しかった衣裳を纏い、銀の長物を巧みに取り回す金髪のあの人に釘付けに…。時点、魔界王。


■若手もベテランも女の子達もすごく頑張ってたし、席の関係で、見えないはずのアクションクルーの皆さんも良く見えた。そしてそこに紛れる本日のゲストと明日のゲスト…いい物見せてもらった。明日も楽しく拝見します。

■…物の本はこう書いてあることが多いですね。でもこれに関しては「 ニーモシネ 」と読みます。マルマンさんの商品。


ひっそりブログ「とりあえず。」-P1130197.jpg



■記憶の女神の名を冠したこのノート群、大好きです。このA5無地は超愛用しています。卑怯だよねぇ…禁断の迷宮でフェアやってるんですもん。足を止めざるを得ません。記憶の女神はとっても魅力的。今度はスケジューラーも出てました。1日1ページ、買わざるを得ません。さすが、愚直なまでに高品質で使いやすい紙製品の老舗マルマンさん、本当にいい仕事をしている…記憶の女神の御加護がありますように…来年はこれで頑張るぞーーー…!!


■因みにニーモシネを出しているマルマンさんは、こんな物も扱っています。


ひっそりブログ「とりあえず。」-P1130198.jpg


■…見覚えがありませんか? ほらほら、「最高潮刑事」で紫色の小僧っ子が持っていたアレ…(因みにクレヨンは○んてるさんの物です)。私が手にしているこれはミニチュアで、携帯ストラップ仕様。中の紙はちゃんと画用紙 並口 20枚です。可愛すぎ。

ひっそりブログ「とりあえず。」-P1130196.jpg

■その迷宮に迷い込んだら最期、二度とは出られないかもしれない。そんな迷宮の上には安らぎの場所があるにも関わらず、その場所へ辿り着けたのは、長年チャレンジし続けてきて、これで2回目だと記憶している。

■大体5階で力尽きることがほとんど。私にとっては最強にして最凶の魅惑のダンジョン、ここに来ると至上の知的好奇心と創作意欲を手に入れるのと引き換えに、少々多目のゴールドを消費せざるを得ない、必要にして禁断の場所。

■わかっているのさ、迂闊に立ち入ったら大変な目に遭うって。でも、大きな赤いクリップの魔力には敵わない。

■どこにいるのかって? 銀座の丸々ビル一軒分に文房具が詰まってる赤いクリップが目印のあの店。5階で力尽きたので、安らぎの場所に直行しました。回復にケーキセット。この後「記憶の女神」と戦ってきます。