Studio Lazuliのブログ -13ページ目

Studio Lazuliのブログ

Webデザイン・フォトグラフィー・グラフィックデザインを中心とするクリエイティブ業務全般のサービスを承るデザイン・スタジオStudio Lazuli

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3年ぶりのローザンヌへ


2009年にスイス・ローザンヌに住んでいた時に一番一緒に遊んでいた友人たちが夕食会を企画してくれるということでジュネーブからレマン湖沿いに車を走らせローザンヌへ向かうことにしました。ディナーはジェノバ出身でローザンヌ大学で考古学研究と医学研究をしているイタリア人カップルの友人たちがイアリア料理でもてなしてくれました☆ 私がローザンヌに住んでいた時はホテルの一室に暮らしていて、キッチンがなかったため自炊ができなかったのですが、このイタリア人カップルがよく自宅に招いてくれて本場のイタリアン・パスタやフォカッチャ、ワインでもてなしてくれたのですが、今日は5年ぶりに彼らが作ってくれた本場のイタリア料理を堪能できて、最高の気分でした。ローザンヌは今回パーティーを企画してくれた1枚目の写真のメガネの友人が3年前に結婚式をして私がパリからTGVで訪れて以来なのですが、その彼がパパになって少し大人っぽくなった以外はみんな全く変わっていません(笑)

友人たくのパスタ・ディナーでポートレート撮影


せっかく用意してもらった料理を写真に収め損ねてしまいましたが、ディナー・パーティーの後半でみんなのポートレート撮影をしてみました。今回は近い距離からのバストアップのみの撮影がしたかったので、50mmの単焦点レンズを装着し、みんなが思い出話で会話が弾んでいるタイミングで自然な表情を撮影してみました。初めてお会いする人が相手だと被写体の人物がカメラを意識しすぎてしまい、固い表情になってしまうことが多いのですが、今回は仲の良い古い友人たちだけだったので、いい感じに私のカメラを無視してもらえて、すごく自然な表情を捉えることができたように思います。

 

オリジナル記事のURL : http://studiolazuli.com/blog/photography/portrait-lausanne.html


引用元:ローザンヌの友人宅でポートレート撮影

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ローザンヌの友人からの誘いでスイスへGo!


以前スイスのレマン湖沿いにあるローザンヌという都市に住んでいたことがあり、そこでローザンヌ大学文学部の冬期講習に参加していました。ローザンヌ大学はヨーロッパ各国・アメリカ・カナダからの留学生を始め、アジアからの学生もチラホラ見かけるインターナショナルな大学で、たった数ヶ月のみの滞在でしたがたくさんの友達ができて、とっても楽しい思い出が残っている場所です。そのローザンヌに住んでいたのはいまから4年程前なので、多くの友人は学位を取得し、母国に帰ってしまったり、結婚して既にパパ・ママになっていたり・・・そのローザンヌで一番仲の良かった友人から3週間程前に電話があり、たまには遊びに来いと誘ってくれたので、早速スイス経由でイタリアに向かい、美しいLazuli【ラズリ】カラーの地中海で数日ぷか~っと浮かびながらのんびり夏を満喫する計画を立てました。フランスではCovoiturageという自動車の乗り合いシステムがかなり普及していて、インターネット上で目的地と自動車の定員数をアナウンスで知らせて、乗り合い希望の人たちとガソリン代・高速料金をシェアするのが流行っています。メリットはガソリン代・高速料金をシェアするので一人よりもだいぶ移動費用を抑えられること、各自が車で向かうことを考えれば1台をシェアして移動するので環境に優しいこと、数名で色々な話をしながら一緒に旅をするので、情報共有ができるし、楽しいことです。ローザンヌはお隣ジュネーブと比べると小さい都市なので、自動車の乗り合いシステムCovoiturageでの目的地はジュネーブに設定し、アナウンスを掲載したところ、直ぐに2人の乗り合い希望者が見つかりました。

ジュネーブの休日を満喫♪


Covoiturageの乗り合い仲間の一人は定年近い初老の男性で妹さんがジュネーブでレストランを経営しているから夏休みの間はそこで手伝いをするとのことでした。もう一人は20代前半の若者でジュネーブのレストランで調理の仕事をしている料理人で、ジュネーブ次第直ぐに仕事をしなければならないということで一人少し憂鬱な雰囲気でした。私はお隣ローザンヌで暮らしていましたが、ジュネーブを訪れるのは今回が初めてだったので、料理人の彼とは逆でヴァカンスの始まりをルンルン気分で楽しんでいました(笑)パリから5時間半程でジュネーブに到着し、料理人の若者はそそくさと仕事に向かいましたが、妹さんのレストランを手伝いに来た初老の男性は「ご馳走するから、レストランに寄っていけ!」と言うので、お言葉に甘えてとりあえずビールで乾杯!ジュネーブはレマン湖沿いで最も大きい都市でお金持ちが多いという印象ですが、さすが中心部は高級リゾート地の雰囲気満点でした。レマン湖では皆さん水着になって水浴びしたり、釣りしたり、ジェットスキーをしたり、友人たちとバーベキューしたりと各自思い思いにジュネーブの休日を満喫していました。スイスは物価がとんでもなく高いので、生活するにはフランスの方が私には居心地が良いのですが、時々友人宅に遊びに来るには最高の場所です♪

 

オリジナル記事のURL : http://studiolazuli.com/blog/travel/geneve-holiday.html


引用元:ジュネーブの休日

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毎月第一日曜日は各地の美術館・博物館・観光名所が無料


フランスでは毎月第一日曜日にあちこちの美術館・博物館・観光名所が無料公開されます。パリも例外ではなく、ルーブル美術館・オルセー美術館・ポンピドゥー美術館等の世界的に有名な美術館を無料で公開してくれるので、私はこの第一日曜日にそうした美術館をあちこち巡るのを楽しみにしています。今回は朝から一眼レフカメラを持ってノートルダム寺院の屋上 → ポンピドゥー美術館 → ドラクロワ美術館 → ケ・ブランリー美術館という順で美術館スナップ撮影巡りをしてきました。

15-85mmズームレンズで美術館スナップ撮影


スナップ撮影ではよく単焦点レンズを装着しますが、この日は比較的遠い距離の対象物をターゲットに撮影する気がしていたので、15-85mmのズームレンズを装着しました。そのおかげで、ポンピドゥー美術館4階からでも地上を行き交う人々の様子を捉えることができたり、遠くに聳えるサクレクール寺院・エッフェル塔をバッチリ撮影することができました。また、この日は無料のため普段以上にどこもかしこも沢山の人でアート作品に近づき難いケースもありました。この日のように風景をメインに比較的遠い距離の対象物をターゲットに撮影する可能性がある時はやはりある程度望遠が効くレンズがあると貴重なシャッターチャンスを逃すことなく捉えることが出来るので大変便利ですね!

オリジナル記事のURL : http://studiolazuli.com/blog/photography/paris-museum-snap-photo.html


引用元:パリで美術館スナップ写真巡り♪

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単焦点レンズNIKKOR 50mm f/1.8Gの特徴


単焦点レンズは焦点距離が固定されているレンズのことを指し、NIKKOR 50mm f/1.8Gは焦点距離が50mmに固定、開放F1.8のレンズです。ズーム機能がなく、焦点距離を変えることができないので、イメージ通りの構図で撮影するためにはカメラマン自身が適切な位置に移動して撮影を行う必要があります。なぜズーム機能がない単焦点レンズを使用するかというと、このレンズにはズームレンズにはない「明るさ」「ボケ味」「描写力」という3つの大きな魅力があるからです。単焦点レンズはある焦点距離に特化したレンズ設計されているため、ズームレンズにはない空気感・奥行感を演出することができます。そのため、私はポートレート撮影・スナップ撮影でよく使用しています。

オルセー美術館前で実際にスナップ撮影


日曜日はこのレンズを装着し、オルセー美術館前のLes Berges de la Seineというセーヌ川沿いを散歩してきました。このエリアは最近改装されて、川沿いにアラン・ドロンやカトリーヌ・ドヌーブといったフランスの有名俳優たちの写真が展示されていたり、バドミントン・卓球・ボードゲーム・社交ダンスを無料で誰でも楽しめるように遊び道具を貸してくれたり、スペースを開放してくれているので、日曜日に殆どの店舗が閉まってしまうパリでは家族や友達たちとゆったりした時間を過ごすのに最適なエリアとなっています。

まとめ


写真をご覧になっていかがでしょうか?
単焦点レンズ特有の「明るさ」「ボケ味」「描写力」の魅力をご理解頂けたのではないでしょうか。このようなスナップ撮影・ポートレート撮影をご希望でしたらStudio Lazuliまでお気軽にお問い合わせください!

 

オリジナル記事のURL : http://studiolazuli.com/blog/photography/fixed-focal-length-lens-features.html


引用元:単焦点レンズNIKKOR 50mm f/1.8Gの魅力

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「HTML5+CSS3」とHTML5とセットで話題にされることが多いCSS3について解説します。そもそもCSSは「Cascading Style Sheets」の略で、Webサイトの装飾的要素を定義するためのプログラム言語のことを指します。装飾的な要素とは、例えばテキストのフォントの種類、サイズ、カラー、行間、マージン等といった要素を指し、こうした装飾的要素に関する指示をHTMLとは別のCSSファイルの方に既述しています。このCSS3もHTML5同様に、少し前まではあらゆるブラウザで完全対応されていた訳ではないため、PC用のWebサイトの制作では積極的に採用されていなかったのですが、ここ最近は各ブラウザでだいぶ対応されるようになってきたため、Webサイト制作の現場では採用するようになってきました。また、一昔前まで流行っていたFlashアニメーションがiPhoneやiPadといったデバイスで表示できないことから、そうしたアニメーションを可能にするCSS3が広く採用するようになってきています。

1. アニメーション表現


Studio Lazuliの当Webサイトでは、例えばHomeページで左下・真下・右下からコンテンツが現れて、中央の方に移動するアニメーションを採用していますが、これがまさにCSS3によるアニメーションに依るものです。こうしたアニメーションによって可愛らしい・印象に残る・スライリッシュな動きが実現できて、そのコンテンツに視線を集めることができるので、私は積極的に使用しています。こうしたアニメーション表現は一昔前まではFlashで構築する必要があったのですが、Flashはメンテナンス面、プラグインに依存する点、より複雑なプログラム知識を要する点からデメリットが多かったのですが、CSS3によってこうした問題を一気に解決することができました。

2. 角丸の枠


枠の角を丸くしようと思った時、従来はPhotoshop等の画像編集ソフトを駆使して、事前に角丸画像を準備する必要がありました。現在ではCSS3で角丸になるように既述するだけで枠の角を丸くすることが可能になり、制作プロセスの短縮・メンテナンスの向上といった恩恵を受けれるようになりました。

3. テキストやボックスにシャドー(影)


これも一昔前まではPhotoshop等で事前に角丸画像を準備する必要がありましたが、現在ではCSS3コードを追加するだけで簡単にシャドーを付けることができます。


引用元:CSS3のメリット

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Web業界では現在HTML5という言葉が注目を集めています。ちょっと前まではまだブラウザによって対応がマチマチだったり、まだそれぞれの技術が草案段階だったため、これらの最新技術の採用はスマートフォンに限られていましたが、ようやく各ブラウザ最新版で対応が浸透してきたため、PC用のWebサイト制作やWebサイトリニューアルの際にHTML5を採用する機会が急速に増加してきています。今回はこのHTML5についてまとめてみます。

1. 要素の「セマンティクス」(意味合い)をより明確化


例えば、不動産物件の紹介サイトであれば、その物件名称、広さ、部屋数、家賃などのデータが埋め込まれています。それらのデータは、人間が見ればデータの「意味」を理解できますが、そのページを読み取る検索エンジンにとってはそれぞれのデータにどのような意味合いがあるのか曖昧にしか理解できず、その曖昧な情報を元にした検索結果を表示していました。 しかし、HTML5 の登場により各データに対してより詳細な情報をマークアップするためのコードを付加することができるようになり、これまで以上に正確な情報を検索エンジンに伝えることができるようになりました。

2. 動画・音声・グラフィック描画表現


これまでブラウザにプラグインをインストールすることで実現していた動画・音声・グラフィックの描画といった表現方法がHTML5の採用によって可能となりました。

3. 位置情報の取得


簡単なJavascriptコードを挿入するだけで位置情報を取得することができるようになり、GPS機能を搭載するアプリの開発が楽になりました。

4. 送信フォームの機能強化


入力データの書式を確認したり、入力項目を必須にしたり、非フォーカス時にinputに文字を表示させることができるようになりました。

5. ソースコードの簡略化


Web制作者にとって覚えるのが大変だったソースコードが簡略化され、検索エンジンにとっても内容を読み込み易くなりました。


引用元:HTML5の特徴

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Studio Lazuliでは、Wordpressでのサイト構築のご依頼が増えています。WordpressはWebプログラムの知識が無い方でもブラウザ上からブログ感覚で簡単・スピーディーにWebサイトの運営・更新ができるシステムで、世界中で最も普及しているCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)の1つです。

Wordpress構築のメリット


1. サイト更新が簡単・スピーディー


Webプログラムの知識が無くてもブラウザ上からブログ感覚で簡単にWebサイトの運営・更新ができるから、Web制作業者に更新を依頼する必要がありません。そのため、Webサイト納品後のランニングコストは基本的にドメイン維持費&サーバー管理費(年間約3000円~)くらいで、殆ど費用が掛かりません。また、自分で好きな時にWebサイト固定ページのテキストを修正したり、画像を入れ替えたり、投稿記事を追加したりできるから、サイト更新の頻度が高まります。

2. プラグインが豊富


世界中で最も普及しているCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)の1つだからこそ、Wordpressをもっと便利に使いやすくするためのプラグインを開発しているエンジニアが沢山います。有料のプラグインだけではなく、無料でも素晴らしいプラグインが色々とあるので、このプラグインの恩恵を受けてるだけでもWordpressでWebサイトを構築する価値は大いにあります。例えば、ソーシャルネットワークのフォローしたり、シェアーボタンするためのボタンを簡単に設置できるようにするSNS系プラグインやWebサイトの読み込みを早くするためのキャッシュ系プラグイン等、実にバラエティーに富んでいます。

3. SEO(検索エンジン最適化)に強い


Google等の検索エンジンは更新頻度が高く、有益な情報をより多く掲載しているWebサイトを高く評価します。その点、Web制作業者に依頼しなくても自身で簡単スピーディーに更新できるWordpressだったら、頻繁に更新できますし、よりコンテンツの制作に集中できるだけこれまで以上に有益な情報を提供できる傾向が高まります。また、プラグインを使ってWordpressに投稿した記事を他のブログ・サービスに自動投稿させることもできるので、より多くの人の目に触れる可能性が高まります。

 

オリジナル記事のURL : http://studiolazuli.com/blog/web/wordpress.html


引用元:Wordpressでサイト更新が簡単・スピーディー♪

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春~夏の期間はウェディング撮影の依頼を沢山頂きます。そこで、パリ市内の人気ウェディング撮影ポイントをリストアップしてみたいと思います。

1. エッフェル塔


やはりパリの象徴であるエッフェル塔を背景に撮影して欲しいというご依頼が最も多いです。パリ市内からはあちこちからエッフェル塔が見えるので、撮影ポイントも多いのですが、特にお薦めなのがトロカデロ広場ビラケム橋、そしてエッフェル塔直ぐ下にあるシャン ド マルス公園です。

2. 凱旋門


エッフェル塔についで人気なエリアが凱旋門です。シャンゼリゼ通りのど真ん中に聳える50mの荘厳な建造物を背景に一生の思い出の瞬間を写真に収めます。Lazuliカラーの夜空を背景にライトアップされた凱旋門エトワール広場を行き交う自動車のライトと一緒に幻想的な雰囲気に仕上げます。

3. サクレクール寺院


パリ北部に位置するモンマルトルの丘の上に聳える玉葱型の屋根の印象的な建造物がサクレクール寺院です。アメリの映画で舞台となったエリアなので、この映画のファンの方だったらきっとこの場所での撮影したいと思うでしょう♪

4. ポンヌフ橋


パリのど真ん中に位置する最古の橋がポンヌフ橋です。レオス・カラックス監督の映画「ポンヌフの恋人」「ホーリーモーターズ」、トム・クルーズ主演の「ミッションインポッシブル1」など数々の映画の舞台として登場しているまさにパリのイメージの美しい橋です。

5. リュクサンブール公園


パリ5区と6区の辺りに位置する公園で、春から秋に掛けては可愛らしい花々が咲いている美しい公園です。このお花畑でロマンチックに撮影するも良し、公園内に位置する上院議会を前にクラシックな雰囲気で撮影するのもお勧めです。


引用元:パリ市内の人気ウェディング撮影ポイント

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Studio LazuliのWebサービスの強みは、一貫したコンセプトに沿った創造力、お客様のサービスの魅力を引き出し、伝えるためのデザイン力、日本語・英語・フランス語の3言語対応のコミュニケーション力、コンセプトに沿った写真&ビデオの撮影&編集サービス、サイト運営・更新レクチャーに加え、納品後の細やかなテクニカル・サポートです。また、Wordpress・Jimdo・Prestashopに代表されるCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)によって、ブログ感覚で簡単にサイト更新ができるように構築、よりセマンティックな次世代HTML5とFlashに依存しないアニメーション表現を可能とするCSS3によるより豊かな表現力、多種多様なモニターサイズのデバイスに柔軟に対処するレスポンシブ・デザイン、多言語・世界通貨対応のECサイト、SEO(検索エンジン最適化)のための美しいコーディング&マークアップなど高品質な技術を保証します。

 

オリジナル記事のURL : http://studiolazuli.com/blog/web/web-creation.html


引用元:Webサイト・ホームページ・ブログ制作承ります。

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ウェディング撮影、家族撮影、記念撮影、ポートレート撮影、スナップ撮影、妊婦撮影など幅広いご要望に対応します。
また、Webサイト・ポスター・パンフレット・チラシ・フライヤー・名刺といったビジネス目的の宣材撮影も承っています。
ヘアメイク・スタイリスト・ドライバーなど幅広い人脈を活かしてトータルでコーディネート致します。
撮影場所は基本的にフランスの首都パリですが、他のヨーロッパ諸国、東京等からご依頼にも対応します。

 

オリジナル記事のURL : http://studiolazuli.com/blog/photography/photography.html


引用元:パリ・都内を中心に写真・フォト撮影承ります。