8月6日
日付は変わってしまいましたが・・・
もう2年前になってしまいますが、建築士会の『ひょうたん島事業』の研修と意見交換会をかねて、水の都広島へいったときの写真です。
美しく平和な緑に囲まれてます。しかし、この前にくると・・・「負の世界遺産」その空気にのみ込まれます。



戦争について述べるのは役不足な私。
ですので、スナップ写真載せるだけ!
1952年 広島ピースセンター 丹下健三


待ち時間の間にチョロッといってチラ見しか出来なかったのでこれだけしか
1954年世界平和記念聖堂 村野藤吾




このとき厳粛なミサが行なわれていました。
そこへ、携帯の着信音が!かなり焦りました


氏曰く「手摺の設計が出来る様になれば一人前。」それほど拘っていたそうです。

この建築は戦後始めての設計競技が行なわれました。そして、村野氏は審査員を務めていました。
結果は、1位該当なし2位に丹下健三氏らが選ばれたそうですが、教会側からなんとかかんとか(よく勉強してないのでこんなかんじ
で、村野氏が設計を行なうことになったが、設計料は受け取らなかったそうです。
(あいまいな情報で申し訳有りませんm(_ _)m
う~ん,自分自身もう少し深く知りたくなりました。勉強します。
もう2年前になってしまいますが、建築士会の『ひょうたん島事業』の研修と意見交換会をかねて、水の都広島へいったときの写真です。
美しく平和な緑に囲まれてます。しかし、この前にくると・・・「負の世界遺産」その空気にのみ込まれます。



戦争について述べるのは役不足な私。
ですので、スナップ写真載せるだけ!
1952年 広島ピースセンター 丹下健三


待ち時間の間にチョロッといってチラ見しか出来なかったのでこれだけしか

1954年世界平和記念聖堂 村野藤吾




このとき厳粛なミサが行なわれていました。
そこへ、携帯の着信音が!かなり焦りました



氏曰く「手摺の設計が出来る様になれば一人前。」それほど拘っていたそうです。

この建築は戦後始めての設計競技が行なわれました。そして、村野氏は審査員を務めていました。
結果は、1位該当なし2位に丹下健三氏らが選ばれたそうですが、教会側からなんとかかんとか(よく勉強してないのでこんなかんじ

で、村野氏が設計を行なうことになったが、設計料は受け取らなかったそうです。
(あいまいな情報で申し訳有りませんm(_ _)m
う~ん,自分自身もう少し深く知りたくなりました。勉強します。
フライング
神戸ハーバーランドの《上屋劇場》で開催された音楽祭に参加してきました!
楽々ファミリーバンドのサブとして参加させてもらい今年で2回目
阿波踊りとアフリカンの融合『阿波リカン』の笛リストとしてくっ付いて行きました、神戸の街に阿波踊りを布教させるべく!!
9時出発予定が10時になりそして最終的には11:50出発(笑
そんなところが楽々っぽさです
現場に到着!


バックヤードでは屋台が広げられてます。

このイベントでは演奏者もボランティア
故にギャラは自ら稼がねばならず、屋台で奮闘する楽々ファミリー

そして、間もなくイベントの開催

出番を待ち緊張する太鼓達

そして,本番
スティルドラムのバンド!
最高にゴキゲンです

怪しげな、ディジュリドゥのセッション
これは、かなりキマリます

去年もセッションして頂いたジャンベチーム
今年もご一緒させていただきました。熱いです

楽々の出番です。
ブレイクの間に激写
右下に見えるのが日本の〆太鼓!
そうです!このバンドはアフリカの太鼓リズムに阿波踊りの〆太鼓と三味線&笛を融合させようと楽しむバンドです。

みんなが踊る
サイコーな気持ち

演奏が終われば屋台へ

阿波踊り本番を前に盛り上がり、鼻息荒く空回りし過ぎて反省・・・
バタバタと疲れてしまったイベントでしたが、阿波踊り前哨戦楽しませて頂きました。
このイベントに参加してるひとたちは、オーガニックな生活をしたり、昔の集落や村ぐるみのひと付き合い
のような人間関係を大切にするひとが多く感じます。
なので・・・帰るときは全員がならんで手を振ってくれます。(まるで、何かの番組の様ですが)
これはこれで、とても幸せな気持ちを頂けます。
最後に楽々ファミリーのYouTube←画像を見つけてしまったので貼っておきます。
ハッキリ言って濃ゆい!濃ゆ過ぎます
しかし、こんなのも有りなのがうれしいです。
楽々ファミリーバンドのサブとして参加させてもらい今年で2回目

阿波踊りとアフリカンの融合『阿波リカン』の笛リストとしてくっ付いて行きました、神戸の街に阿波踊りを布教させるべく!!
9時出発予定が10時になりそして最終的には11:50出発(笑
そんなところが楽々っぽさです

現場に到着!


バックヤードでは屋台が広げられてます。

このイベントでは演奏者もボランティア
故にギャラは自ら稼がねばならず、屋台で奮闘する楽々ファミリー

そして、間もなくイベントの開催

出番を待ち緊張する太鼓達

そして,本番
スティルドラムのバンド!
最高にゴキゲンです


怪しげな、ディジュリドゥのセッション
これは、かなりキマリます

去年もセッションして頂いたジャンベチーム
今年もご一緒させていただきました。熱いです

楽々の出番です。
ブレイクの間に激写
右下に見えるのが日本の〆太鼓!
そうです!このバンドはアフリカの太鼓リズムに阿波踊りの〆太鼓と三味線&笛を融合させようと楽しむバンドです。

みんなが踊る
サイコーな気持ち

演奏が終われば屋台へ

阿波踊り本番を前に盛り上がり、鼻息荒く空回りし過ぎて反省・・・

バタバタと疲れてしまったイベントでしたが、阿波踊り前哨戦楽しませて頂きました。
このイベントに参加してるひとたちは、オーガニックな生活をしたり、昔の集落や村ぐるみのひと付き合い
のような人間関係を大切にするひとが多く感じます。
なので・・・帰るときは全員がならんで手を振ってくれます。(まるで、何かの番組の様ですが)
これはこれで、とても幸せな気持ちを頂けます。
最後に楽々ファミリーのYouTube←画像を見つけてしまったので貼っておきます。
ハッキリ言って濃ゆい!濃ゆ過ぎます
しかし、こんなのも有りなのがうれしいです。
撮ってみました。
『しっ
』とこゝろのナカでつぶやき退散


」