TAKAHIROの音楽制作とバンド活動の日々 -23ページ目

TAKAHIROの音楽制作とバンド活動の日々

個人でコンポーザー、プロデューサー&ギタリストとしって活動しておりまっすTakahiro Kawaharasaki(Jimi♪)の音楽活動に関するあれやこれやを書いていきます。

いやー、ホント書くことがなくて沈黙してしまっていました。

おとなバンドコンテスト的なのがあるのを知って、参加してみようということで
Resonancetonesは40歳以上のメンバーが1人しかいないので応募条件に合わず
前々から声が掛かってたベーシストと過去Chaff&Flare、柳生鋼鉄楽団、花丸鋼鉄楽団等ことあるたびに
一緒にやってたドラマーに声をかけてオーバーフォーティー3人と
若さモリモリのフロントマン(ボーカル兼ギター)を加えた反則的な構成でやってみようということでw

ちょっとがっつり本格的にプログレッシブロックをやります。

予定としては8月末に音源選考の締め切りなので、そこまでに選考に通るレベルまでの作りこみ
10月16日に大阪umeda AKASO(旧バナナホール)での予選会

いまんとここんな感じです。


Resonancetonesは
ボーカルのYOSUKEがMIGHTY BLOWというユニットでライブするとのことなのでこちらでも告知を。
2010/7/18(日)
尼崎 『DEEPA』
OPEN 18:00
START 18:30
ADV/DOOR \1,500/\1,800


プロデュースの方ですが
Ecchoの新曲1曲、難曲でしたが、なんとかアレンジ終わって、レコーディング待ち状態。
あともう2曲新曲をアレンジ前のピアノと仮歌録音を近々する予定です。

紗代の方ですが
現在打ち合わせ待ちとなってます。
弾き語りでのCDをリリースしたので、その動向を見つつという感じで。
またちょっと増えました。

スナフキン
$Jimi♪@Resonancetonesと音楽制作の日々

スヌーピーの横にいる黄色いの
$Jimi♪@Resonancetonesと音楽制作の日々

パンダ
$Jimi♪@Resonancetonesと音楽制作の日々

カーネル・サンダース
$Jimi♪@Resonancetonesと音楽制作の日々

ドナルドダック
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相変わらずです。

アプリがちょっと変わってデフォルトの線細くなったかも・・・。
色指定がいろんな色が選べるようになった分ちょっと面倒になったかも
プロデュースの方ですが
長く掛かっちゃいましたがEcchoの曲やっと1曲アレンジ芯が通りました。
まだ細かいところチョコチョコとやっていかないといかんのですけども
いやー、難曲でした。
なかなかにプログレッシブなポップスですよw


なんかやっぱりシンセの音作りがウマくならんですねー
やっぱりソフトシンセじゃなくて、ちゃんとツマミの付いたシンセ使わないとダメなのかも。
YouTubeでひたすらシンセのデモ見てました 。
まぁ狙える範囲ってのは限られてるんですが
中古でKORGのMS2000とRadiasあたり狙ってみるかなー

贅沢言うとProphet-08とかVirus TIとかになってくるんですけどw

Nordはちょっと音が優しすぎるというか、やわらかめの音には使いやすそうですけど
ガーンと心に来る音じゃなかった
ただNord Waveの波形をオシレーターに使った音のぶっとさは相当なもんですけどねー。

バンドやってると他人任せに出来ちゃうんですけど、そうはいかないところも出てきますからねー。
音色が自由に扱えると色々と世界も広がるでしょうし。


プログレッシブロックのバンドを一つやるかもしれません。
まだ何するって決まってるわけじゃないんですがw

あとキーボーディストを3人とか集めた企画物のバンドも話が出てます。
ステージの真ん中にシンセの要塞を作ってライブしてみたいよねーって話から始まったんですが
まだなにやるかも決まってないんですがw


そういや、ResonancetonesのYOSUKEがもう一つやってた方のユニットでライブするようです。
7月~8月辺りで結構ライブあるみたいなので、またテキストにまとめやがれと言っときますので
告知しますね。
ちなみにワタシは関わってないので出ませんよw


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
Ecchoのお父さんの会社のWebサイトにEcchoの応援コーナーが出来てて
そこでワタシがプロデュースしたALIVEも聞けるみたいですw
聴いてやってください~。
川口自動車工業株式会社
スクロールして右下の方です~。


感想とかあったらこちらの方に書いてあげてください。
http://ameblo.jp/eccho325/entry-10566201545.html
アレンジ苦しんでます。
いやー、今プロデュースしてる曲がいい曲なんだけど、難曲なんですよー。
曲の雰囲気がくるっ、くるっ、って変わって
そのつなぎ目をいかに不自然でないように作るかで四苦八苦。

でもこれ頑張ればひとつレベルアップできるかなーとか思って頑張ってます。

ってやってると、「新曲出来ましたー!」とかってメールが・・・。

はい、頑張りますです。むひw
趣味プログレ倶楽部Vol2行ってきましたー。
なぜか満員御礼w

プログレ倶楽部にあたり、毎回自分でテーマを決めてそれに沿ってかける曲をチョイスしていこうかと。

今回は「AD世代」ということでw
いわゆるアフター・ドリーム・シアター世代のプログレメタル中心にチョイスしてみました。
といっても、あまりメタルメタルしたのは聞かないので
いわゆるシンフォニックロック系ってんでしょうか、まぁそんな感じw

ワタシのかけた曲です~。

★XSAVIOR CALEIDOSCOPE(2005) In Memorial Of...(Taj Mahal,PartⅠ)

Goran Edman(ヨラン・エドマン/Vo)
Benny Jansson(ベニー・ヤンソン/G)
Daniel Flores(ダニエル・フローレス/Ds)
Mathias Garnas(マティアス・ガルナス/B)
Matt Norberg(マット・ノーベリ/Key)

北欧メタルを代表するシンガーGoran Edmanhが約20年以上ものキャリアを経て、作られたプロジェクト。
このアルバムは、ギタリストBenny
Janssonnとの人脈とともに作られたブログレッシブなハード・ロックで、現代風YESやASIA的な印象さえ受ける。
予想不可能な曲展開と、それに伴う豊かな音色。そして《QUEEN》を思わせるコーラス・ハーモニー。様々なジャンルのフレーバーを上手く交えて、
更に今風のモダンさを加え、デジタル処理されたヴォーカルやサウンドが、まるで「万華鏡」のように色鮮やかに形を変えていく・・・聴くほどに不思議な世界へ引き込まれていく・・・大人のロック。


★Lacuna Coil Comalies(2002) Heaven's A lie

クリスティーナ・スカビア - ボーカル
アンドレア・フェロー - ボーカル
クリスティアーノ・ミグリオーレ - ギター
マルコ・ビアッツィ - ギター
マルコ・コッティ・ゼラッティ - ベース
クリスティアーノ・モツァッティ - ドラムス

イタリア、ミラノ出身のゴシック・メタル・バンド。
ゴシック・メタルを基礎に持っているがヘヴィメタルの要素も非常に大きい。またそのサウンドを特徴づけている点として、
クリスティーナ・スカビアとアンドレア・フェローの巧みなデュエットが挙げられる。質の高い音楽性はデビュー時から備えていたが、
他のゴシック・メタル・バンドが音楽性を変えてゆく中で自らの音楽性を確固として保ったまま着実に成長したために人気は拡大。
近年はニュー・メタルの様式を取り入れながらも頭ひとつ飛び出た存在となっている。


★Frameshift  Unweaving The Rainbow(2003) off the ground

James LaBrie Dr
Henning Pauly Gt
Nik Guadagnoli bass
Eddie Marvin drum
Matt Cash vocalist


★Porcupine Tree Deadwing(2005) Open Car

スティーヴン・ウィルソン(ヴォーカル・ギター)
リチャード・バルビエリ(キーボード)
ギャヴィン・ハリソン(ドラム・パーカッション)
コリン・エドウィン(ベース)

イギリスのプログレッシブ・ロックバンドである。 1987年にNO-MANのスティーヴン・ウィルソンが元ジャパンのリチャード・バルビエリらを迎えて結成した。
サウンド的には初期のピンク・フロイドのサイケデリック的な作風に近いとされるが、トランスやアンビエントといった新しい要素もあり、
90年代に勃興した新しいプログレッシブ・ロックの担い手として現在に至るまで活躍し続けている。
近年の作品はメタリックなギター・サウンドを採り入れたハードロック的傾向が顕著である。


★Karmakanic Entering the Spectra(2002) Space Race No:3

Goran Edman(Vo、元Madison、John Norum、Yngwie Malmsteen等)
Jonas Reingold
Johan Glossner(g)
Roine Stolt(vo、g)、Tomas Bodin(key)、Jaime Salazar(ds)、Zoltan
Csörsz(ds)、Robert Engstrand(key)

Jonas Reingoldの新しいプロジェクトの1st。Reingoldの発展形と見て良いだろう。メタル色は薄れ、
プログレサイドにぐっと近づいている。Reingoldから引続き北欧メタルの顔役Goran
Edman。Sand&Goldにも参加していたJohan Glossner(g)が参加。
The Flower KingsファミリーからはRoine Stolt(vo、g)、Tomas Bodin(key)、Jaime
Salazar(ds)、Zoltan Csörsz(ds)、Robert Engstrand(key)が参加。
ソロプロジェクトらしく様々なアイディアが押し込まれていますが、そんなにトッ散らかった印象もなく、色々と楽しめる作品だと思います。


★Andromeda Extension Of The Wish(2001) The Words Unspoken

David Fremberg - Vocals
Johan Reinholdz - Guitar
Martin Hedin - Keyboards
Fabian Gustavsson - Bass
Thomas Lejon - Drums

スウェーデンのプログレッシブ・メタルバンド。2000年デビュー


★Stride Imagine(2005) The Waiting

Gary Belin - Vocals
Joel Gregoire - Guitars
Mike Martin - Bass
Matt Kanzler - Drums
Rick Flores - Keyboards

アメリカの プログレッシブ メタルバンド テキサス州ヒューストン出身 2003年デビュー

次のテーマはもう決めました。
もう大好きなところでいきますw