FUNKISTのサポートドラマー
・・・こと古賀真人氏が
スタジオに現れています。
この人、元スタッフです。
ひとつ用事を済ませて
お昼になった頃・・・
何か食べないっスカ?
と誘われたので
一緒にお弁当を食べました。
僕がから揚げ弁当ひとつなのに
彼は、ナス味噌炒め弁当と
カレーライスを買って来て食べてました。
育ちざかりか!!
その後、お腹が満たされた彼は
やたらと静かになり
スースーとお昼寝をしだしました。

一度、携帯の着信音でムックリと起きましたが
その後、彼は窮屈だったのか寝床を作り直すと
再度、気持ち良さそうにスースーと寝だしました。

18時から次の予定があったので
17時半に起こしてやろうと思っていた僕は
それまで起こしたら可哀そうかなと思い
そばに置いてあるバックの中の
携帯の充電器さえ取らずに見守っておりました。
母親かっ!!
やがて自分で17時半に起きた彼が
一言ぽつりとこう言いました。
『なんでもっと早く起こしてくれないんスカ』
くたばれ古賀真人。
スタジオに現れています。
この人、元スタッフです。
ひとつ用事を済ませて
お昼になった頃・・・
何か食べないっスカ?
と誘われたので
一緒にお弁当を食べました。
僕がから揚げ弁当ひとつなのに
彼は、ナス味噌炒め弁当と
カレーライスを買って来て食べてました。
育ちざかりか!!
その後、お腹が満たされた彼は
やたらと静かになり
スースーとお昼寝をしだしました。

一度、携帯の着信音でムックリと起きましたが
その後、彼は窮屈だったのか寝床を作り直すと
再度、気持ち良さそうにスースーと寝だしました。

18時から次の予定があったので
17時半に起こしてやろうと思っていた僕は
それまで起こしたら可哀そうかなと思い
そばに置いてあるバックの中の
携帯の充電器さえ取らずに見守っておりました。
母親かっ!!
やがて自分で17時半に起きた彼が
一言ぽつりとこう言いました。
『なんでもっと早く起こしてくれないんスカ』
くたばれ古賀真人。

