no.003 精神修行!?ヴェーダいう聖典にYOGAが出てきたあと、文献に登場するのは、インドの叙事詩です。ふー。精神修行の意味として、物語のなかに盛り込まれています。この話をしてると、たどりつけないので、また後日、BC300まで飛びます。「ヨーガスートラ」これは、BC300-500頃書かれたヨガの教科書兼ノウハウ 本です。そこにはYOGAの明確な定義があります。ヨーガ チッタ ヴルッティ ニローダハYOGAとは、心の動きを静かに収めることです。だそうです!?