I'm Getting Sentimental over You その2
| トロンボーンと言う楽器の構造はとても単純で、音が出やすく(コントロールしやすいという意味ではありません。)音域も管楽器ではホルンに次いで広いと言われています。 チューニングの音を中心に低い方に2オクターブ、高い方に2オクターブ、4オクターブは比較的簡単に…、 ...確かに現役の頃は出せていましたが、今は…、 頑張って3オクターブ半、下に載せた画像の一番高い音は、ヒーヒー言いながら出せるギリギリの音の、1つ下なだけ、それを曲中で吹くなんて!!。 |
なので、必死で頑張ってます。
そんな高音を、現役の娘は、さらっと吹いちゃうので悔しくて、悔しくて、僕だって現役の頃ならダブルハイベーまで出たよと言っても空しいばかり、
現役ってやっぱりすごいです。
いや、負けの宣言ではありません。頑張ります。(笑)


