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Studio ChaMe ! オチャメ!BLOG

新潟市で営業中のモバイル・ポートレイト撮影スタジオ、スタジオ・チャメ!のブログです。ハッピーな未来の記憶を一緒に作りましょう♪

こんばんは音譜

やっぱりまだ暑いけど(笑)今日で8月も終わり。
皆様は、楽しい夏を過ごせましたでしょうか?

楽しかった事もそうでなかった事も、上手くいった事も出来なかった事も、すべては限られた情報の中で自分が選択した事である以上、それは常に自分のベストである。
そう考えると、なんか楽しくなってきませんか?(笑)


小さい子供と遊ぶと、とても良くわかる事があります。(幼稚園児から小学校低学年くらいの子ですが)

彼らは、遊びのつもりで遊んでいるのではなくて本気で遊んでいるんですね。

つまりこれが遊びとか仕事だとかの観念が無い、つまり区別が無いんです。
只、楽しいから遊んでいる。楽しいから楽しんでいる。


ゲーム機とか無くても、その辺にあるもので遊びを創り出して楽しんでいるのを一緒に遊んでみると、そこには凄いWOW体験があります。

お盆の時に、小学校1年の甥っ子が遊びにきていて私の部屋へ遊びに来たのですが、ブロワー(カメラのレンズのゴミを払うゴム製の空気を出すもの、シュポシュポと言ってますがw)を投げあう遊びを1時間もやってましたo(〃^▽^〃)o

何がそんなに楽しかったかと言えば、あの形状なので回転させて投げるとキャッチするのが難しかったり思わぬ方向へ転がったりするんですが、それを偶然にも取れてしまったり取れなかったりするとお互いにワォ!とビックリしてしまうんです。

文にするとあんまり面白くないかもしれませんが、予想出来る事と予想出来ない事が両方含まれていて、お互いにその状況を楽しむ事が出来る、お互いにその成果を自分の事のように喜び楽しめる。

そういう環境は、とてもIQが高くパフォーマンスを引き出せる状態なんだなと思いました。


と、いう訳で甥っ子クンには何か大切な事を教えてもらったお盆休みを過ごしたチャメ!代表なのでしたw

おっと、大切な事を学んだという事ではビルボードプレイス2でのスタジオ・チャメ!第1回開催は、今年の夏の最高のBIGイベントでしたキラキラ
いやぁ、ホント良い夏だったなぁ!!!・・・まだ夏終わってませんが(笑


さて、夏も終わりに近づいてくると星空が見たくなりませんか?
2年前に作った曲なんですが、宇宙をテーマにPVも星空満載で作りました。

今日は初音ミクの誕生日ということで、よろしければ私のつくったミク曲で星空に思いを馳せてみてくださいね~星空


「星降る夜に逢えるから」


それでは、また(^-^*)/
皆様こんばんは音譜
まだまだ暑いですね~って、今年はしばらく言い続けるんでしょうか?(笑

さっき夕食で食べようと思って、冷蔵庫に入っていた梅干しの瓶のフタが全然開かなくて家族で大騒ぎあせる
ビン自体が水滴ですべるので尚更開かなくて・・・(><;)

一通り皆が力を出してみた後で、これって温度差による気圧効果だと気付いて「あぁ、そっか、チョット放っておけばすぐ開くよ」・・・と言った約1分後、ビンはなんの力も要らずにあっけなく開きました(;´▽`A``
これだけ暑いと温度差もかなりのものだったのです。


「目先の利益に捕われて、物事の本質を見ないと余計な苦労をするだけ」という好事例ですねぇ(笑

ツイッターにもつぶやきましたが、これも怒りの一種なんですね。あぁ、ハムスターになってしまったよw
というか、すぐ気付こうよ>オレ&ウチの家族w

それでは、また(^-^*)/
こんにちは~

昨日は、イケメンな調剤師さんの取材でした。
小児科病院が近くにある薬局さんだったので、お母様方には人気あるんだろうなぁ~なんて思ってしまったりして(笑
写真が出せないのが残念っ!w

今回も、面白いお話を聞きましたよ^^


私は知らなかったんですが、薬局って病院の先生が処方した薬を只受け渡すだけじゃないんですね\(゜□゜)/

まずは、その薬がその症状に合っているかを始めとして、その患者さんの年齢や状態に応じて量が適切かどうかや、摂取しやすい形状かどうかもチェックするんだそうです。

最近はジェネリック医薬品といって今まで使われていたお薬の後発医薬品として値段が安かったり後発だけに改良されている薬があるのを御存知でしょうか。

例えば、お子さんのお薬で風邪薬とか今までは苦くて小さな子だと吐き出してしまったりするようなものでもジェネリックでは甘くて飲みやすかったり、錠剤では飲み込めない子には紙のように薄くて舐めると溶けてしまうような薬があったりと、多種多様なものが開発されているんですね。

で、薬局の調剤師さんはそのひとつひとつの薬をちゃんと舐めて味を知っているんだそうです!!
まるで、バーテンダーカクテルグラスみたいですよね。と言ったら怒られるかもしれませんが(笑)、お仕事とはいえそこまでやっているというのは流石プロですね~。

それとお子さんだと、ほんのちょっとの体重の差で薬の効き目が変わってきたりして病院の先生ではフォローしきれない部分をしっかりと支えているのが薬局の調剤師さんのお仕事なんだそうです。


知ってみると、それぞれのお仕事って深いんだなぁφ(.. )

薬をもらう時は、良いアドバイスをちゃんとしてくれる薬局の調剤師さんを見つけるというのも大切なんだな、と思いましたよ(*^-^)b

それでは、また(^-^*)/