動画笑売│動画マーケティングを活用したメディア財産構築方法!顧客を笑顔にして長期的収入をネットで創る次世代財産形成 -20ページ目

第二次IT革命到来!?

おはようございます。
ディライトクリエーター純吉です。


ヤフーとグーグルの業務提携に引き続き、アマゾンとフェイスブックも業務提携することが明らかになったようです。

最近次々とIT系企業の提携が行われています。

これは何かの前兆?

私はここ数ヶ月でインターネットの世界に何か大きな変化が起こる気がしてワクワクしています(^O^)

昨年から日本国内ではツイッターが盛んにシェアを広げ話題になりましたが、フェイスブックもまた国内シェアを確実に広げてきたソーシャルネットワークサービスの一つです。

また、フェイスブックはアメリカでは最大シェアを確保しており、コミュニティー構築したい人や企業には有益なサービスです。


そしてアマゾンは言わずと知れた今や超ビッグな総合ショッピングサービスです。

仕入れや品質管理、物流はもちろんのこと、口コミやレビューに基づくコミュニティー構築にも独自性があり強い企業です。

特に、顧客属性を自動判別してオリジナルのトップ画面を表示したり、欲しいと思っている情報をピンポイントかつジャストタイミングのメールにて知らせてくれたりするマーケティング技術はどこよりも優れているのではないでしょうか。


そんな、フェイスブックとアマゾンが共同でサービスを展開したらどうなるでしょうか?

世界にシェアを持つフェイスブックのビッグコミュニティーにアマゾンがコミュニティーマーケティングを仕掛けてプロダクトローンチしたら………

きっと計り知れないビッグマネーが動きだすでしょう。

その時に参入するのはもう手遅れかもしれません。

逆に、今からフェイスブックを極めればビジネスチャンスが訪れるかもしれません(^O^)

まさに今また、IT革命が到来しようとしているのかもしれません!
常に先をよんでビジネスを進める力がクリエーターには必要です(*^o^*)


人の笑顔が大好物
ディライトクリエーター純吉

「ソルト」ジャパンプレミア

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おはようございます。
ディライトクリエーター純吉です。

昨夜は映画「ソルト」のジャパンプレミアに行って参りました!

レッドカーペットは六本木ヒルズの会場が良く使われますが、今回は国際フォーラムが会場でした。

国際フォーラムでレッドカーペット?

どこでやるんだ?
野外?

国際フォーラムはイベントで良く使うので、だいたいの館内図は解っていましたが、本番は意外な場所で行われました。

なんと入り口正面限界を入ってすぐのエスカレーターロビー!
よくもまぁあんな短い階段、あんな狭い空間にレッドカーペットを作ったもんだ(;∇;)/~~
制作スタッフの頑張りが伝わる暖かい会場でした。

アンジーはというと、

まぁそれはそれは美しく、優しいオーラが体中から放たれていました。

ファン一人一人に握手やサインを惜しみなく時間いっぱいまでしてくれました!

映画はとてもおもしろく、
始めから最後まで息つく間も無いくらいの迫力アクションで、会場はみんな手に汗握りながら緊張と感動で一体となっていました!

トレーラー(予告編)はまだ公開されませんでしたが、私なら日本人向けに、悲しいシーンをあえて多くいれて、ストーリー性を高める創りにするなぁと一人で妄想してました(笑)

アンジーは今回、日本に4人の子供さんと来日していて原宿のキティランドで買い物を楽しんだとか(^O^)

私個人的にも以前の業界仲間と久しぶりに再開できたりしてすごく有意義な1日でした!

最後にアンジーことアンジェリーナジョリーさんの当日のインタビューで心に残った言葉を紹介します。

「私は子供たち家族と一緒いる時が一番幸せです。子供たちの笑顔のパワーが私を女として輝かせてくれているのです」


家族は偉大ですね!


人の笑顔が大好物
ディライトクリエーター純吉

クリエーターを支援!

おはよーございます!
ディライトクリエーターの純吉です。

ここ最近ずっと考えていたことがあります。

どうして、クリエーターは裕福になれないのか?
どうして一般サラリーマンより特殊技術を持つクリエーターが低年収なのか?

やっと答えがわかりました~。
映画や音楽がグラフィックなど日本のエンタメを支えるクリエーター産業にそもそもお金がないのです。

エンターテイメントを創り上げる為には皆さんもご存じの通り莫大な資金が必要になります。
例えば映画で例を上げると、集まった制作費は全て制作代に利用して、制作スタッフへの賃金払いは公開後の興行収入から捻出するというケースは多々あります。
もちろん公開までの間はツケで支払われない場合もありますしそもそも映画自体がヒットする保証もありませんので、極めて崖っぷちでの資金繰りがなされていることがわかります。

あの毎作品ヒットをとばす「スタジオジブリ」でさえ、一回でも次作がコケたら大赤字を被るというのが現実のようです。

だからこのような市場で富を気づけるクリエーターは一握りなのです。

日本のクリエーターがもっと豊かに安心してシゴトに打ち込めるには、どんな支援が必要でしょうか?
とても大切で深刻な問題だと思います。


人の笑顔が大好物
ディライトクリエーター純吉