今回はハーバーランド神戸で
ブラットピット主演の日本の漫画の映画化
時間つぶしに面白かった
いや~けっこう面白かった
ほんとよく映画に行くけれど
家ではアマゾンプライムで映画、ドラマ
毎夜観まくってる
今 はまってるのは少し前の作品になるのだが
[ GAME OF THRONES ] 8シーズン Ⅹ 10話
何年ぶらいだろうかミント神戸で
それもめずらしく邦画
実は見る映画がなく
仕方なく妻に付き合った形
私の意見(私が邦画を観ない理由)
日本映画を大切に育てていくのなら
俳優をテレビに出さないこと!
ワッハッハとバカ顔で大笑い番組にさらしている顔で
映画に出てきてもあの顔を思い出してダメ。
俳優やるんだったらテレビには出ないこと。
シネルーブル神戸
この映画館はマイナーで個性的な映画をする
ハリウッドの映画とは少し違う
観てみないと評価は解らない
だから面白い
この映画もなかなかの作品だった
面白かった
実存の人を映画化したそうだ
swan song 白鳥の歌
鳥が死ぬ前にすばらしい鳴き声を最後に出して
死んでいく
意味は 芸術家などの最後の作品
などに使われる人生最後のすばらしい出来事
久しぶりの外出
実は8月はコロナにかかりしんどい思いをした
軽症とは言 っているがやはり熱が出て寝込んでしまった
なにしろ高齢者だから
また神戸ハーバーランドで昼食と映画を楽しんだ
旅行の話もしていたのだがなかなか行けない
9月も県民割が延長するので計画してみる(妻がする)
シネリーブル神戸
まあここの映画館は個性的な映画ば多い
観てみないと評価が解らない
この映画は90分ほどの映画でワンカット最初から最後までシーンが切れない
内容はレストランの厨房でスタッフたちの人生模様が垣間見れる
最後までダレないで集中できたのだからまあ良かったのかな
個性的な映画でした
ランチはステーキレストラン「ランプキャップ」
価格と内容が満足できる
神戸ハーバーランドのOS cinemas
良かったと思う
機会があればもう一度観たい
昔 エルヴィスの最後のラスベガスのショーを映画化したのを観た
しばらく休んでいた間にブクブクに太った体を
最後のショーのためにダイエットして臨んだショー
あの映画も良かった、エネルギッシュで青春を爆発できた
やはりプレスリーは最初だった、ロックの先駆者だった
ランチはいつものオイスターバーでゆっくりできた
それとH&Mでスニーカー安くなっていたので買った
アカデミー賞監督賞受賞『戦場のピアニスト』ロマン・ポランスキー監督
見応えのあるまじめな映画
字幕を読んでいるとどんどんストーリーが進んでいく
ジョークも生き抜くところもない
良い映画だった
またまた株主優待券の映画鑑賞券の消化のため神戸シネリーブルで観る
それに三宮のステーキランチ店の回数券も使わないといけない
安くてうまい 並んでないのが不思議
ランプキャップ神戸
司馬遼太郎の小説を愛読していたので
この映画は楽しみにしていた
映画はこの小説の最後の話からのスタート
主人公が家老になってからの戦の話(武士道の話)
この小説の本当に面白いそれまでの河合継之助の生き方は
省かれていた 残念
役所広司は頑張っていた