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Ciao tutti

Nobu Tanigawa

明石大橋から淡路島を通り鳴門大橋を渡って四国へ
 
 
 
 
 
淡路島は玉ねぎが有名
鳴門大橋を渡ったら向こうは四国、徳島
これから3泊4日の四国の旅へ
実はちょうど2週間前の話
ブログ サボってました
 
 
 
 
 

 

 

今回はハーバーランド神戸で

ブラットピット主演の日本の漫画の映画化

時間つぶしに面白かった

いや~けっこう面白かった

 

ほんとよく映画に行くけれど

家ではアマゾンプライムで映画、ドラマ

毎夜観まくってる

今 はまってるのは少し前の作品になるのだが

[ GAME OF THRONES ]   8シーズン Ⅹ 10話 

 

何年ぶらいだろうかミント神戸で

それもめずらしく邦画

実は見る映画がなく

仕方なく妻に付き合った形

 

 

 

私の意見(私が邦画を観ない理由)

日本映画を大切に育てていくのなら

俳優をテレビに出さないこと!

ワッハッハとバカ顔で大笑い番組にさらしている顔で

映画に出てきてもあの顔を思い出してダメ。

俳優やるんだったらテレビには出ないこと。

 

 

 

 

 

 

シネルーブル神戸

この映画館はマイナーで個性的な映画をする

ハリウッドの映画とは少し違う

観てみないと評価は解らない

だから面白い

この映画もなかなかの作品だった

面白かった

実存の人を映画化したそうだ

 

 

swan song 白鳥の歌

 

鳥が死ぬ前にすばらしい鳴き声を最後に出して

死んでいく

 

意味は 芸術家などの最後の作品

などに使われる人生最後のすばらしい出来事

 

 

 

 

 

 

 

 

久しぶりの外出

実は8月はコロナにかかりしんどい思いをした

軽症とは言っているがやはり熱が出て寝込んでしまった

なにしろ高齢者だから

 

また神戸ハーバーランドで昼食と映画を楽しんだ

旅行の話もしていたのだがなかなか行けない

9月も県民割が延長するので計画してみる(妻がする)

 

 

シネリーブル神戸

まあここの映画館は個性的な映画ば多い

観てみないと評価が解らない

この映画は90分ほどの映画でワンカット最初から最後までシーンが切れない

内容はレストランの厨房でスタッフたちの人生模様が垣間見れる

最後までダレないで集中できたのだからまあ良かったのかな

個性的な映画でした

ランチはステーキレストラン「ランプキャップ」

価格と内容が満足できる

 

神戸ハーバーランドのOS cinemas

良かったと思う

機会があればもう一度観たい

昔 エルヴィスの最後のラスベガスのショーを映画化したのを観た

しばらく休んでいた間にブクブクに太った体を

最後のショーのためにダイエットして臨んだショー

あの映画も良かった、エネルギッシュで青春を爆発できた

やはりプレスリーは最初だった、ロックの先駆者だった

 

ランチはいつものオイスターバーでゆっくりできた

それとH&Mでスニーカー安くなっていたので買った

我が家にもお掃除ロボットが来た
なんだかWiHi環境だとかアプリをスマホのダウンロードしないといけないとか
実はまだ使ってなく説明書を理解するのに四苦八苦
簡単な機種ではなく高級タイプ(使いこなせるかどうか?)
だから未だに使い慣れたコードレスのスティク型を使ってる
 
 

 

 

 

 


 

 

アカデミー賞監督賞受賞『戦場のピアニスト』ロマン・ポランスキー監督

見応えのあるまじめな映画

字幕を読んでいるとどんどんストーリーが進んでいく

ジョークも生き抜くところもない

良い映画だった

 

 

またまた株主優待券の映画鑑賞券の消化のため神戸シネリーブルで観る

それに三宮のステーキランチ店の回数券も使わないといけない

安くてうまい  並んでないのが不思議

ランプキャップ神戸

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

司馬遼太郎の小説を愛読していたので

この映画は楽しみにしていた

 

映画はこの小説の最後の話からのスタート

主人公が家老になってからの戦の話(武士道の話)

この小説の本当に面白いそれまでの河合継之助の生き方は

省かれていた  残念

役所広司は頑張っていた