う~ん、やっぱり80年代のF-1は違いますね。
もう20年以上のマシンですが、格好良いです。
原型師さんも少ない資料の中、本当に見事に立体化して頂きました。
こういったマシンを立体化できる事が、この商売の楽しい所です。
TAKASHI
今月発売を予定しております、BAR001 プレゼン仕様 22号車&23号車の写真です。
FIAに禁止され、実際には走りませんでしたが、プレゼンテーションで話題になった異なるカラーリングのBAR001です。
ミニカーでも立体化されていない仕様です。(たぶん)
こうゆう車を模型化できるところが、ウチみたいなメーカーの良いところと思っています。
ビルヌーブファンなので22号車を作りたいのですが、やはり模型映えを考えると、23号車の方が格好良いですよね。
レース仕様と違い、前後ウィングの翼端板裏にも星が付いています。
それぞれ50個の限定販売となります。
(すいません、弊社HPでは限定100個とありましたが、合わせて100個の間違いです。)
スペアデカールも僅かですが販売いたします。
もし、どちらの仕様かでお悩みの方はスペアデカールの購入もご検討下さい。
スペアデカールは弊社HPでは告知しておりませんので、直接お尋ね下さい。
もちろん、タ○コロゴも付いています。
よろしくお願いいたします。
TAKASHI