こんにちはこんばんは。ロロです。

今回は記念すべき20回目のブログです!

総イイね数。   14回(二回間違えて自分で押してしまったのがあります)

一週間のアクセス数(8/2~8/8)   333回

   最近はこんな感じです。まだまだ頑張ってイきたいと思います。

 

こんにちはこんばんは。ロロです。本日二回目のブログ更新ですね。今回は、カメラレビューを

したいと思います。

    今回レビューするのは・・・

SONY  DSC-WX350   です!

  FRONT

  ハイ、これがDSC-WX350です。  

 REAR

  後ろにはボディの3分の2以上を占めるモニター(3.0型)や再生ボタン、動画撮影開始ボタン、コントロールダイヤルなどがあります。(ちなみに、このダイヤルはカリカリカリッと回ります)

 

 

 大きさは横幅9.4cmほどで、僕の手に収まります。

  重さも軽く164g。フィルム一眼のAV-1より数百倍持ち歩きやすいです。(当たり前ですが笑)

  

   ちなみにこのカメラはAV-1を持つ一年半ほど前から持っています。今までためてきたお小遣いで買いました。

    そこで一年半使っての感想です。

 ・軽い! やっぱカメラは軽さが命ですね!

 ・気軽に撮影  電源を入れるとすぐレンズがせり出し、撮影することができます。

 ・20倍ズーム!   これで望遠もカバーできます。

 ・USBの口が固い。  データ転送のときとかに怖いです

 

 

 

下は僕が使っているカメラ。

 

   まぁ、こんな感じです。基本的には僕にとって使いやすいカメラでした。

 僕の感想が、このカメラを買おうとしている皆さんの参考になれば幸いです。

 

 では、ナ シュレダノウ!(チェコ語)サヨウナラ!

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こんにちはこんばんは。ロロです。リオオリンピック始まりましたねぇ~。

 最初にオリンピックのことを話しましたが今日は、家にあった広辞苑初版の紹介をしたいとをもいます。

  これが初版の広辞苑です。

 左が本体。右が外箱です。匂いを嗅ぐと病院のようなにおいがしました。

 

   裏表紙を見ると、次のように書いてありました。

 

     昭和三十年五月二十五日 第一版第一刷発行

  昭和三十年八月五日 第一版第二刷発行   定価二〇〇〇円(当時)

  

     昭和三十年は、西暦でいうと1955年になりますね。ということは今から61年ほど前

    の辞書なんですね\(゜□゜)/

       ページ数は、編者の後記を含めて二三五八ページありました。昔はこんなにペー

           ジのある辞書をどうやって編集・印刷していたのか気になりますね。次回調べてみよ

    うと思います。

     

      このブログの名前にあるSTUDIOの意味を調べてみました。

  

     スタジオ【studio】の意味。

    ①写真師・美術家・工芸家などの仕事場という意味

      (このブログに合っているようなあっていないような・・・)

    ②映画の撮影所

      (映画は撮影しておりませんッ!)    

    ③放送局の演奏室。スチュディオ。

      (なんの演奏だろう?)

 

 

    たった一つの言葉にもいろいろな意味があるんですね(改めて実感しました)

   広辞苑を読んでいると辞書で言葉を引く楽しみが湧いてきますよ(オカシイ?)

   いまじゃ聞かないような言葉も載っていたりします。昔の言葉も知っているとおばぁちゃ 

   んやおじいちゃんと話すのが楽しくなると思いますよ!もし、いま家に辞書があるならば

   ぜひ、開いてみてください。きっと楽しみや驚きが味わえますよ!

 

   では、ウフ ヴィーデルアッカ!(スイス語)サヨウナラ!

 

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