ミルク村ナイスなスポットを発見です。屋号のネーミングセンスとのギャップに戸惑いを感じずにはいられませんが…。北海道から銀座進出みたいです。そして銀座に似つかわしくないソフトクリーム型の例のヤツが目印(笑)。
アイスクリームBar、そのままだと31とかハーゲンダッツとかを思い浮べなくもない感じだけど、その実態はバニラアイスに好きなリキュールをかけて食べるというスタイル。アイスクリームでリキュールを楽しむというわけですね。そのアイスクリームというのもただのバニラアイスじゃあない。コアントローというリキュールで風味が付けられたソフトクリームなのでそれだけでも美味。で、そうやってリキュール風味なアイスだからこそ他のリキュールとも馴染むんだなぁ、きっと。
今日は初めてだったのでワケもわからずソフトクリームだけをテイクアウトしようとしたけど、その場の流れで、お店で食べていくことにしたところ、オーナーさん(?)が紅茶のリキュールをサービスしてくれた。ちなみにソフトクリームだけだと300円。お好みリキュール2種付きで500円だったかな?1500円ってのもあったけど、詳細は失念…ソフトクリームがおかわりできるってのは覚えてるんだけどねー。
これからの季節、通ってしまうかもなぁ。
作成依頼が早速来ました。
今回は、課長からの依頼。課長が去年担当していたお客さんのチームの方々が、7月の人事でごっそり異動されるそうで、こちら側の担当メンバーから寄せ書きを送りたい。でもこっちはクリエーター、ただの寄せ書きじゃあつまらない。が、渡すのは明後日で時間が無い…。そこで超小ロットグッズ屋の出番ですよ。
今日は一先ずプロトタイプを完成させてきた。我ながらなかなかの出来でホレボレしたわ(笑)。残業してた人達に見せたところ、「手作りとは思えない!」と、反応も上々。よしよし☆
…って言っても14時くらいまでだったけど。濃い4時間だったぁ。でも、みんないい人だなぁということを実感。協力的で予想より早く落ち着いた。いい課だ。

そして、今日のランチは、自分にご褒美。銀座天国のお昼天丼(1000円)。
明日の惨事を招かないためのモノだったのに、惨事決定だよ。それの対策を練ってたので更に30分残業…ってか、日次〆後だったから実質ボランティアだけど。で、今帰宅、そしてご飯。“きらきら”には間に合った☆
あー、明日が恐いー。
課内キャンペーングッズを作ってて思ったのですよ。お祭り好きで何かとキャンペーンをしたがる我が職場(およびグループ会社)。今日はチームごとに色違いにしたうちわを作ってたのだけど、こういう“課”とか“チーム”とかの単位で使いたい、作りたいグッズを請け負いますって宣伝したら、結構仕事来そうだなぁ、と。歓迎垂れ幕とか、達成垂れ幕とか。精度の高い手作りには自信があるし。
DEATH NOTE を読み始めました。今更ながら、会社の人に借りまして。しかし、少年ジャンプっぽくないねぇ、コレ。文字多いし複雑だし、1冊読むのに1時間位かかる。絵も少年誌っぽくない…そして田島昭宇の匂いがするなぁ。話はなかなか面白い。今、5巻まで読んだけど、この倍以上話があるのよねぇ…どう展開していくのか楽しみだわー。
ドラえもん Doraemon ― Gadget cat from the future (Volume 2)

こんなのを発見したので、買ってみました。噴出しの中が英語になっているんです。そして、コマ外にもとの台詞が書かれているんです。当然のことながら、みんな英語をしゃべっているように見えるわけで。のび太までもがですよ。のび太のくせに…というヘンな角度からモチベーションが上がる、という不思議な効果があります(笑)。…しかし、英語云々の前に、原作ドラえもんの初期って、ドラえもんがおっさん体型でウケる。

対訳 サザエさん〈1〉

そして、さらに、こんなのもアリ(実は買ってたり)。
リアルタイムで観ちゃってたりします。
ニッポン先制!…の瞬間、それはちょうど、一瞬落ちた瞬間でした…TVからの「ニッポン先制~!!」の声でハッと気付いたという…。
さーて、これから後半戦。
でした。ってか、です。現在進行形。なので、会社からこそーりと投稿。

いかんね。回りに気を遣わせてるわ、私。先日の“激イラ”事件で。穏やかに穏やかに。大人な対応を心がけねばならん。しかし、大人って何だ?(って、前も書いたなぁ)
体調が芳しくなかったり仕事が立て込んでたりで、かなーり久しぶりのお稽古。歌舞伎座の舞踊会に出演する面々は、家元の直稽古を受けた上での作り込みに勤しんでいる。
そんな中、舞踊会に出ない私は、昨日から新しいお稽古曲『浅妻船』。久しぶりの正統派(笑)。以前、カルチャー教室に通っていた頃、ちょっとだけやってたけど、お稽古時間帯が変わったりとかクラス編成画変わったりとかで通わなくなり、それっきり。昨日お稽古してもらったところは、以前にもやったところだったし、古典舞踊の始まりって大概単純な手だから、すんなり。でも後半になるにつれ手が込んでくるのよねぇ。まぁ、だからこそ観て面白いモノになるのだろうけどね。