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NESSのブログ

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そんな歌い文句の写真スタジオのブログ

年越し蕎麦を、食べそびれました。

やっぱ関西ダシのほうがうまい。

※個人の感想です







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大阪に帰って特に何もしておりません。

強いて言えば映画「聨合艦隊司令長官 山本五十六」を観たことでしょうか。

すでに三回観に行きました。

帝國海軍オタクです。

CGが凄い。個人的に旗艦長門を先頭に長門型二番艦陸奥を従えた縦列艦行のシーンと、空母赤木から発艦した零戦の尾翼視点から見える赤木のシーンは悶絶(●´ω`●)ゞ

すみません。取り乱しましたw


 それを抜きにしても、この映画はキャスティング、演出など、どれを取っても素晴らしい映画だと思います。
 

役所さんの演じる山本長官が違和感無く見れた。数年前から役所さんを口説いたのは納得できました。

 第二航空艦隊司令官の山口多聞中将を阿部寛さんが演じていたのですが、カッコよすぎ。香川照之さんの演技も相変わらずキレッキレで迫力がありました。

個人的には演技面の勉強にもなりました。


 ストーリーは、当時、開戦に反対だった山本長官が聨合艦隊司令長官に任命されてしまう苦悩と、世論を戦争へと駆り立てるメディアが描かれていました。

世論、マスコミというのは旧作の五十六には無かった描写ですね。

劇中で、世論を戦争へと駆り立てるマスコミに対し、山本長官が「マスコミが書く世論が必ずしも正しいとは限らない」そういった趣の発言をするシーンがあるんですが、これはマスコミに対しての嫌味であり、現代にも通じる所がありますね。


山本長官海軍の左派で有名ですが、当時の左右は根底に愛国心があっての革新派であり、保守派。

現代におけるそれとは全然意味合いが違う。

今の左右っておかしいですよね…

太平洋戦争及び大東亜戦争における日本は悪だった。そう思っている方には是非観ていただきたい映画です。

日米開戦から70年。今一度あの戦争について考える時期なのかもしれませんね。



パンフと完全読本も買ってしまった


完全に出遅れてますが、あけましておめでとうございます。

今年も宜しくお願いいたします(`・ω・´)ゞ

年末から実家の大阪に帰って、ひたすらダラダラ過ごしています。

今年はスタジオとしても、僕個人の役者業も、することが沢山あって大変なんですが、今月はゆっくりします。

平田氏とマネージャー?のO氏には早く帰って来て仕事しろと言われてますがw

とにかく2012年は飛躍の一年にしたいと思います。

道頓堀川には新年と共にダイブする方がたくさんw

晩ご飯何食べようかと新橋をウロウロしていたら、ニュー新橋ビルに「豚大学」という豚の店を発見。

特大を注文してみた。




確かに特大だったw

味のほうは、醤油ベースの甘辛いタレで豚肉を焼いており、豚焼肉丼といったところ。

ごちそうさん。





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東京に道具を持ってきたはいいけど、一回も行ってない(ノД`)

メガバスとラッキークラフトが好き。

真ん中にウルトラマン入れてみたw







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