博多織の小袋帯。
端に房が付いているのが特徴です。
白地に薄いグリーンやオレンジ、青などの縞が織り出されています。
iPhoneからの投稿
博多織の小袋帯。
端に房が付いているのが特徴です。
白地に薄いグリーンやオレンジ、青などの縞が織り出されています。
自分撮りうまくいかず、10枚くらい撮ってコレ(^_^;)
きょうの着物は。。。
きなり×グレーの格子の単衣に黄八丈の名古屋。
小物は茶系。
この単衣、初夏の単衣のときにはブルー系の帯をしたりで活躍するエース(^。^)
着物選びで迷ったら、ベージュ系がお勧めです☆
帯び次第でやさしい感じにもメリハリにでも雰囲気がかわりますよ。
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<黄八丈>
東京都、伊豆八丈島で織られる、黄色を主色とした、縞(しま)または格子柄の絹織物。
島内で産する植物染料を用いるのが特徴。
シイ(椎)の樹皮による黒八丈など、八丈島の絹織物を総称して黄八丈とよぶことがある。
八丈とは、織物の長さが8丈であったことからきているが、現在の着尺地と同じである。
会場のウェルカムボード ![]()
前撮りと当日のスナップ写真は 「SORA studio
」 をご利用いただきました。