こんにちは!
studio mutter のkeikoです。
先日、京都に行って参りました。
とある著名な先生の、ヨガにまつわる講座を受けるためです。
ヨガでよく使われるサンスクリット語についてのお話や、そのほか諸々。
本っ当に興味深いお話ばかりで、5時間があっという間でした。
私もこれまでにいろいろとヨガの歴史については本を読んだりしてきましたが、
先生のお話は興味のツボを刺激されたというか、目から鱗というか、なるほどふむふむというか、それら全部をミックスして、あらためてヨガとはおもしろい!となって帰ってきました。
ヨガってオシャレでもなんでもない
そんなイメージがあるかもしれないけれども。
ヨガのマット持って歩くのがなんだかオシャレと思ってた時期が、実は私にはありました。
今回の学びは、ヨガってザ、人間。
カラダが柔らかければよいならタコやイカがエライとなる!という先生の著書の一文に大笑い。先生、極論ですがわかりやすいです。
そして、ココロ含むカラダは宝箱!!!
動かしてみないと勿体ない
です。
開けてビックリじゃじゃじゃじゃーーーん!!!
なのです。
続きはスタジオで!