メイキング・オブ・スタジオマシン -69ページ目

超神武門3-1


メイキング・オブ・スタジオマシン

ほぼ一年ぶりの続きです。


二章の最後を描き上げるのに一年間のブランクがあったので


僕の中で一年周期にカンフーブームが回ってくるらしいですニコニコ


何だか色々と忘れちゃってて、前のを見ながら描いてみたんですが


本人にしかわからないような違いがちょこちょこあったりします。



第二話はこちら→第二章


ちなみに「超神武門 ゴッドパワーズ」第一章は
メイキング・オブ・スタジオマシン ←こちらに置いてます。

気が向いたら描いてるので、置き場所がバラバラ…

鳥山明世界的龍球

先週、「超・大河原邦男展」に行った帰りの電車で知った


「鳥山明 the worid of DRAGON BALL」に


”こ、これは行かねば!!”って感じで行ってきました。

メイキング・オブ・スタジオマシン

開催期間が短いので土日が一度しかない為、込み合うことは


予想してましたが、開場とほぼ同時に行っても


大勢の人、人、人でした。


誰の原画展に行ってもいつも感じるのですが


線が綺麗で繊細なタッチで驚きです。


しかも印刷物で見ると太いと思っていた絵が


思いの他、細い線で描かれていたのは驚きでした。


平面であるはずの絵の立体感は生原稿ならではで凄かったです…



メイキング・オブ・スタジオマシン

物品販売コーナーで当然のように散財。



アナログで漫画が描きたくなっちゃいましたよ…


大変なんで描かないですけど。

ロボットのスタンダード

休日はもっぱら漫画ばかり描いていたので

昨日は久々に遊びに行きました。



メイキング・オブ・スタジオマシン

兵庫県立近代美術館で開催されている

「超・大河原邦男展」です!


去年、京都国際マンガミュージアムで知った時から

行くつもりだったので、結構楽しみにしてました。


もう昔から主だったメカやロボットは、ほとんどがこの人のデザインだったので

完全なスタンダードな訳です。

スーパーロボットからリアル、はたまた面白メカまで幅広く、

特徴的で大いに刺激を受けました。


ものすごい点数の展示品と実物大っぽいボトムズなんかも

あったりしてボリューム満点でした。