こんにちは、反省会の結果、部屋の片づけを終わらそう、という結論に至りました
けもです。
今日、日経ビジネスオンラインの記事で、こんな記事を読みました。
以下、引用です。
「自律性とは、いわば自己決定の意識の高さ。何らかの困難や岐路に立たされた時、自発的に振る舞い、自分で考え抜き、自分の感覚、自分の決断を信じ、一歩一歩ほんの少しずつでもいいから前に進んでいると、認知できる感覚で、この感覚さえ見失うことを忘れなければ、いかなる集団に属すことになっても世間の視線に惑わされることがない。
外から作られたヨロイではなく、自分の中に作り上げていくもの。いわば、自分への誇りだ。
そう。多分これが、本物のプライドなんじゃないだろうか。
集団の評価は、たやすく変わる。一流だと思われていた会社でも倒産すれば何物でもなくなるし、そんな集団の傘に頼って生きていても無駄としか言いようがない。自分の存在そのものに誇りがあれば、どんな仕事やっていても、周囲の視線に翻弄されることもない。自分に誇りとか、自信を持てないから、プライドという名を借りたヨロイを振りかざす。そんなものはプライドでも何でもない。単なる見栄でしかないのである。
どんな仕事でも真摯にやり遂げる人が尊敬される
どんな仕事であれ、自分で決めたのであるならば、その決断を信じればいい。社会的に評価が低いと思われていることでも、関わり方次第で高められる。どんなに社会的評価が低いとされている仕事であっても、その仕事に必死に関わり、その仕事を成し遂げる日本一の働き手は、誰からも認められる。敬意を払われるのはその集団ではなく、その個人だ。
どんなにささいな仕事でも、その仕事をあたかも偉大で崇高な仕事であるがごとく成し遂げることこそが、本物のプライドなんじゃないだろうか。」
長いですが、ひとつひとつの言葉をかみしめて読むと、他人からの評価を気にしすぎている自分に気づきました。
この記事自体は、60歳を過ぎて、リタイアではなく、再雇用を選ぶ、ということを題材に、プライドってなに?本当に大事なことって?の答えを教えてくれています。
以下も引用。
「そもそもおカネをもらうという行為は、そんなに簡単なものじゃない。厳しいことを言わせてもらえば、仕事なんてもんはやりたい、やりたくないに関係なく、やらなきゃいけないことがほとんどで。私自身、そのことをフリーになってからイヤというほど感じている。仕事は、「あなたのやったことや、あなたの作ったものはお金を払ってでも欲しい」と思ってくださる人がいて、初めて成立する。」
うわー、耳痛い。私は、もらっているお給料以上に働けているのだろうか。
就活で撃沈した私を、パートだけど初めて雇ってくれた、今の会社は、大好きで、周りはいい人ばかりで、すごく居心地のいい環境になりつつあります。だから、面接に行くのはとても後ろめたかったです。
でも、やりたいと思ったことはやってみたい。だけど、仕事はやらなきゃいけないもの、働けるだけ幸せなんだ。でも、本物の化粧品、カラダにいいもの、携わりたいんじゃないの??
で、ぐるぐる
した結果、やりかけの片付けをすることにしました。
少し前から、こんまりさんのトキメキお片づけ
を実践しています。今は、やっと混沌とした状態を抜け出したところです
自分はどのくらいのものがあれば幸せなのか、しっくりする量を探し中です。
身の回りのものに片を付けてから、身体が行こうとする方へ向かう、さっぱりとした生き方をしようじゃありませんか、と考えるに至りました。
半分、ぐちぐち言ってしまっておわりましたが、きっと今が人生の転機なんでしょう。後で笑えるよう良い選択をしたいものです。
そういえば、2年前の誕生日は、ある会社の面接で緊張し過ぎて泣いてしまったことを思い出しました。思い出すだけで、恥ずかしいです。でも、今日の糧になっているはずです。
さて、長く続いております、代々木VILLAGEシリーズです。
初めて見ました
食べてみたいな~
こちらは、意外と無骨な感じの、
ラフランス
それからひと休み
生ジュースやさんで、キウイとニンジンのジュースとニンジンとクリームチーズとクルミのマフィンを買いました。目の前でジューサーでしぼってくれます
おいしく頂いた後は、奥へとすすみ、、
とってもステキな植物のドーム
!
入ります!
中から見ると、
様々な植物で出来ていました。
こんなのが、お庭にあったらステキ
でも、蚊に刺されるかも。
もう少しで代々木VILLAGEの紹介終わります~。
ききが、洗濯物の山を蹴散らして遊んでいました。
よく見ると、カマキリ!
取り込んだ洗濯物にくっついて家に、入ってきたようです。
カマキリは、威嚇もむなしく、猫パンチに倒れています。
つまんで外に出そうとしましたが、ききが、つまんだ手に飛びついて、あっという間に口の中へ
吐き出されたカマキリは、くちゃくちゃになってしまいました
猫の野生を垣間見ました
カマキリのご冥福をお祈り致します~
iPhoneからの投稿
けもです。今日、日経ビジネスオンラインの記事で、こんな記事を読みました。
以下、引用です。
「自律性とは、いわば自己決定の意識の高さ。何らかの困難や岐路に立たされた時、自発的に振る舞い、自分で考え抜き、自分の感覚、自分の決断を信じ、一歩一歩ほんの少しずつでもいいから前に進んでいると、認知できる感覚で、この感覚さえ見失うことを忘れなければ、いかなる集団に属すことになっても世間の視線に惑わされることがない。
外から作られたヨロイではなく、自分の中に作り上げていくもの。いわば、自分への誇りだ。
そう。多分これが、本物のプライドなんじゃないだろうか。
集団の評価は、たやすく変わる。一流だと思われていた会社でも倒産すれば何物でもなくなるし、そんな集団の傘に頼って生きていても無駄としか言いようがない。自分の存在そのものに誇りがあれば、どんな仕事やっていても、周囲の視線に翻弄されることもない。自分に誇りとか、自信を持てないから、プライドという名を借りたヨロイを振りかざす。そんなものはプライドでも何でもない。単なる見栄でしかないのである。
どんな仕事でも真摯にやり遂げる人が尊敬される
どんな仕事であれ、自分で決めたのであるならば、その決断を信じればいい。社会的に評価が低いと思われていることでも、関わり方次第で高められる。どんなに社会的評価が低いとされている仕事であっても、その仕事に必死に関わり、その仕事を成し遂げる日本一の働き手は、誰からも認められる。敬意を払われるのはその集団ではなく、その個人だ。
どんなにささいな仕事でも、その仕事をあたかも偉大で崇高な仕事であるがごとく成し遂げることこそが、本物のプライドなんじゃないだろうか。」
長いですが、ひとつひとつの言葉をかみしめて読むと、他人からの評価を気にしすぎている自分に気づきました。
この記事自体は、60歳を過ぎて、リタイアではなく、再雇用を選ぶ、ということを題材に、プライドってなに?本当に大事なことって?の答えを教えてくれています。
以下も引用。
「そもそもおカネをもらうという行為は、そんなに簡単なものじゃない。厳しいことを言わせてもらえば、仕事なんてもんはやりたい、やりたくないに関係なく、やらなきゃいけないことがほとんどで。私自身、そのことをフリーになってからイヤというほど感じている。仕事は、「あなたのやったことや、あなたの作ったものはお金を払ってでも欲しい」と思ってくださる人がいて、初めて成立する。」
うわー、耳痛い。私は、もらっているお給料以上に働けているのだろうか。
就活で撃沈した私を、パートだけど初めて雇ってくれた、今の会社は、大好きで、周りはいい人ばかりで、すごく居心地のいい環境になりつつあります。だから、面接に行くのはとても後ろめたかったです。
でも、やりたいと思ったことはやってみたい。だけど、仕事はやらなきゃいけないもの、働けるだけ幸せなんだ。でも、本物の化粧品、カラダにいいもの、携わりたいんじゃないの??
で、ぐるぐる
した結果、やりかけの片付けをすることにしました。少し前から、こんまりさんのトキメキお片づけ
を実践しています。今は、やっと混沌とした状態を抜け出したところです
自分はどのくらいのものがあれば幸せなのか、しっくりする量を探し中です。
身の回りのものに片を付けてから、身体が行こうとする方へ向かう、さっぱりとした生き方をしようじゃありませんか、と考えるに至りました。
半分、ぐちぐち言ってしまっておわりましたが、きっと今が人生の転機なんでしょう。後で笑えるよう良い選択をしたいものです。
そういえば、2年前の誕生日は、ある会社の面接で緊張し過ぎて泣いてしまったことを思い出しました。思い出すだけで、恥ずかしいです。でも、今日の糧になっているはずです。
さて、長く続いております、代々木VILLAGEシリーズです。
初めて見ました

食べてみたいな~

こちらは、意外と無骨な感じの、
ラフランス

それからひと休み

生ジュースやさんで、キウイとニンジンのジュースとニンジンとクリームチーズとクルミのマフィンを買いました。目の前でジューサーでしぼってくれます

おいしく頂いた後は、奥へとすすみ、、
とってもステキな植物のドーム
!入ります!
中から見ると、
様々な植物で出来ていました。
こんなのが、お庭にあったらステキ

でも、蚊に刺されるかも。
もう少しで代々木VILLAGEの紹介終わります~。
ききが、洗濯物の山を蹴散らして遊んでいました。
よく見ると、カマキリ!

取り込んだ洗濯物にくっついて家に、入ってきたようです。
カマキリは、威嚇もむなしく、猫パンチに倒れています。
つまんで外に出そうとしましたが、ききが、つまんだ手に飛びついて、あっという間に口の中へ

吐き出されたカマキリは、くちゃくちゃになってしまいました

猫の野生を垣間見ました

カマキリのご冥福をお祈り致します~
iPhoneからの投稿













、


そんなに珍しい植物を間近で見られるなんて、スゴイです



!




あの!
栽培が難しいんですねー

もしかしたら、このサボテンの孫とかが、誰かのお家にあるかもしれませんね^ ^





カフェ+公園のようなところでした






