


この記事はサクッと読めてすぐに実践で来るように、短くまとめて毎日更新しています。
4月より、日曜・祝日はブログをお休みさせていただきます。
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イメージコーディネイト
ロマンティックタイプさんの着こなし術![]()
私のイメージコーディネイトでは、ご本人の嗜好と持っていらっしゃる個性を配慮しながら、なりたい自分を表現するお手伝いをいたします。
今日はロマンティックタイプの方の着こなしについて触れていきます![]()
プライベート
ロマンティックタイプさんのもっとも落ち着くスタイルは、かわいくて、メルヘンで、女らしいもの。
または、大人の女性を感じさせるエレガントで華やかなスタイルの2通りに分かれます。
かわいらしい雰囲気が好きなロマンティックさんは、ピンク、パステルカラーなどの淡くて甘い色がお好きな傾向にあります。
成熟した女性、という雰囲気がお好きなロマンティックさんは、ワインカラーのようにこっくりとした雰囲気のディープトーンがお好きな傾向にあります。
いつまでも女性らしさを忘れないロマンティックさん。女性に生まれたことをもっとも楽しめているパーソナリティーです。お手本にしたいですね。
ナチュラルに
華のあるロマンティックさんが、シンプルで機能的なスタイルにするとき、寂しい印象になりがち。
どこかにロマンティックの要素は残しておきたいものです。
ここで、一つ残念なお話・・・。
実はロマンティックさん、女性にもっとも煙たがられるパーソナリティーなのです。
悲しいけど、女性は自分よりきれいな人、女らしい人に対して「敵対心」を燃やす人がほとんどなのです。
ですので、甘さを抜くためにも
①デザインや柄に甘さがあるのなら、色は寒色やモノトーン系にする。
クラシックに
下のコーディネイトは、ロマンティックさんの好きな曲線的デザインですが、寒色なのですっきり見えますね。
青は好感度の最も高い色。
初対面の人に会う時も安心です。
下はグレイッシュトーンのコーディネート。クラシカルさが増します。
軽装程度でいいのなら、こんなコーディネートも素敵ですね。
ドラマティックに、ちょっとカッコよく
個性的に見せたいとき、手っ取り早いのはモノトーンのコーディネイトにすること。ただ、いつもそれでは面白くないですよね。
他の方法としては下の写真のように、トップスとボトムのコントラストをはっきりさせたり、トップスに収縮色、ボトムに膨張色を持ってくる方法です。
お顔の印象と、骨格、色のイメージを配慮してバランスをとることが大切です。
今日のコーディネートは私の大好きな雑誌「マリソル」のメルマガと、ディノス通販「ダーマ」からご紹介しました![]()
どうぞお役立て頂けますように
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メイクの仕上がり7割を決定づけるベースメイクのやり方
リビング新聞 3月18日号 特集記事担当させて頂きました。
画像(電子新聞)はこちらから↓
http://book.living.jp/ebooks/living/hiroshima/hiroshima/20170318/index.html#1
動画はこちらから↓
https://m.youtube.com/watch?v=RL2Hp7ziQqY&feature=youtu.be
リビング新聞様でコラム記事を書かせて頂いています![]()

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快適な自分を創る IMAGE(イマージュ)
あなた専属のおしゃれパートナー 古田絢子

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イメージコーディネイト
ナチュラルタイプさんの着こなし術![]()
私のイメージコーディネイトでは、ご本人の嗜好と持っていらっしゃる個性を配慮して、なりたい自分を表現するお手伝いをいたします。
今日はナチュラルタイプの方の着こなしについて触れていきますね。
プライベート
ナチュラルタイプさんのもっとも落ち着くスタイルは、シンプル&機能的。
色はカーキやオレンジ等・・・自然を思わせる色がお好きです。
カーキや茶色は気持ちが落着く色なので、ついつい選びがちですが、50代からはなるべくキレイ色を取り入れて、気分を上げましょう。
ロマンティックに
お友達とランチの時は華を添えたいもの。
身なりは相手の方への配慮や敬意を表すものでもあります。
今の時期だとご主人とお花見もアリですね
クラシックに
少し改まった席に。
ナチュラルさんが抵抗なく着ることのできる、ベージュと茶色の組み合わせです。
インナーにキレイめの柄を持ってくると、地味にならずスタイリッシュな印象に。
ドラマティックに、ちょっとカッコよく
色をモノトーンやビビットカラーにしたり、いつものコーディネートに大ぶりな小物を足すだけでも、個性的、おしゃれに見えます。
例えば、
・お顔が華やかな人→上半身にビビッドカラーをたくさん持ってこないいほうが良い。
・痩せている人→厚手の素材が良い。
などです。
実際に試さないとわからないことですので、お買い物の時に試着をバンバンされてみると良いですよ![]()
もちろん、私のレッスンもご活用くださいませ。
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メイクの仕上がり7割を決定づけるベースメイクのやり方
リビング新聞 3月18日号 特集記事担当させて頂きました。
画像(電子新聞)はこちらから↓
http://book.living.jp/ebooks/living/hiroshima/hiroshima/20170318/index.html#1
動画はこちらから↓
https://m.youtube.com/watch?v=RL2Hp7ziQqY&feature=youtu.be
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快適な自分を創る IMAGE(イマージュ)
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個性の分析④ロマンティック![]()
お待たせいたしました!!
今日はロマンティックタイプについてです。
ロマンティックなイメージの人
体型→丸く、肉感のあるタイプ。
洋服→女らしい曲線や柔らかな素材を用いたエレガントな雰囲気、またはレースやリボン、フリルを用いた可愛い雰囲を好む傾向にある。
素材→シルク、オーガンジー、花柄、レース、フリルなどを好む。
色→ワインカラーのようなディープカラー、パステルトーンのような甘く軽い雰囲気の色を好む傾向にある。
ヘア→ロング、巻き髪が最も似合うタイプ。
アクセサリー→光物、ドロップタイプ、パールを好む。
ブランド→PINK HOUSE、J&R、ジルスチュアート、イッサ・ロンドンなど。

ロマンティックは大人の女を思わせる「エレガント」と、少女を思わせる「可愛い」傾向の2通りに分かれます。
ロマンティックタイプは芸能人でいうと、藤原紀香、壇蜜、ほしのあき、北乃きいさんたちが挙げられます。
女らしさ、かわいさが求められる場面では、プラスしたい要素です。
そういった場面はどこかしら?(笑)
女性は歳を重ねるごとに、あえて華やかさ・甘さをプラスするようにしたいものです。
私自身、若いころ、ピンクが嫌いでしたが、
女性ホルモン沢山ほしい~、幸せになりた~い
と思うようになってからはピンクを意識して選ぶようになり・・・
出すものが次から次へとピンクになっている今でございます
皆様はどの要素が一番目、二番目に多かったでしょうか?
明日からは、そのイメージのプラスマイナスの仕方についてお伝えしていきます。![]()
お役立て頂けますように
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リビング新聞 3月18日号 特集記事担当させて頂きました。
画像(電子新聞)はこちらから↓
http://book.living.jp/ebooks/living/hiroshima/hiroshima/20170318/index.html#1
動画はこちらから↓
https://m.youtube.com/watch?v=RL2Hp7ziQqY&feature=youtu.be
今後、コラム記事も担当させて頂きます。
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個性の分析③クラシック![]()
今日はクラシックタイプについて。
クラシックなイメージの人
体型→ノーマル(筋肉質でもなく、中肉中背)
洋服→きちんとした雰囲気、クラシカルなものを好む傾向。
素材→ウール、ツウィード、グレンチェックやタータンチェックなど。
色→グレイッシュな色を好む。強いコントラストを好む傾向にある。
ヘア→きちんとした印象。
アクセサリー→本物志向。
ブランド→シャネル、エトロ、ランバン、バーバリー、エルメスなど
ブランド、物によっては、他のパーソナリティがミックスされています。
なのでこれも、なんとなく・・・の気分で受け止めてくださいね
芸能人でいうと、松たかこ、深津絵里、木村佳乃さんがクラシックな要素が強いです。
プライベートでは参観や式典、面接などが考えられますね
グレイッシュトーンは一瞬にしてクラシカルな印象を醸し出してくれます。
明日はロマンティックタイプについてお伝えします。
お役立て頂けますように
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リビング新聞 3月18日号 特集記事担当させて頂きました。
画像(電子新聞)はこちらから↓
http://book.living.jp/ebooks/living/hiroshima/hiroshima/20170318/index.html#1
動画はこちらから↓
https://m.youtube.com/watch?v=RL2Hp7ziQqY&feature=youtu.be
今後、コラム記事も担当させて頂きます。
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