毎年ゴールデンウィークは、嫁さんの実家のある
富山県で田植えのお手伝いです。
生憎な空模様でしたが、なんとか早朝より
作業する事ができました。
植えるのは、『コシヒカリ』 と 『てんたかく』
『てんたかく』は「ハナエチゼン」と「ひとめぼれ」をかけて出来た
富山生まれのの新品種で、最近では、大阪でも見かける事が多くなりました。
作業は爺・兄・私の3人。爺+兄では、喧嘩が絶えないので
私の参戦は良いクッションになるとの事です。
爺は田植機に乗り、私はトラクターで稲箱運びと田植機に稲箱を
渡す作業。兄は代掻き(しろかき)と言って、田んぼをフラット
にする作業に従事します。
昼からは、雨も降ったり止んだり。。。いっその事降ってくれたら
終わるのにと何度も思いましたが、そうは、うまくいきません。
カメラマンらしくもっと撮影出来たら良かったんですが、
いっぱい~いっぱいで碌に撮影もできませんでした。反省。。。
作業後のビールは最高に美味しかったです!!!
先日作りました『PCめがね』を使い終日画像処理をしました。
実際に使用しての感想ですが、
以前は、画像処理など終日デスクワークをすると、
夕方には、首にチリチリした痛みがでるのですが、
『PCめがね』を使用すると、夕方に出る痛みが、
2~3時間遅れてきたので、多少は効果があったかもです。
もちろん、姿勢もありますけどね・・・
昼に『PCめがね』をして外出したのですが、
眩しい状況下では、レンズ内側に色んな光源が写り込むので、
非常に疲れました。夜の運転には不向きかもしれません。
個人的な感想なので効能・効果をうたったものでは、ありません!!!
デジタル撮影が主となり、カメラ~パソコン~カメラ~パソコン
の往復の毎日。アラフォーカメラマンの目も疲労がピークになったので、
友人の眼鏡屋に相談することに・・・
液晶モニタの『青色光線』をカットすると目の疲れが軽減する。
アンバー(茶)系のレンズを入れるといい との事。
フィルム時代、日陰で撮影すると『青カブリ』するので、
アンバーのフィルターを入れた記憶が懐かしい♪
彼の店では扱いが無かったので・・・スマン
①JINS-PC
②Zoff PC
③眼鏡市場 デジタルガードレンズ
の3点にしぼりました。
①は度付きが無いのでNG。
②フレーム価格に¥5,250で度付きにできる。アンバーがやや濃い。
③フレーム価格に¥2,100で度付きにできる。無色透明。
無色透明に魅かれ『眼鏡市場』に決定!!
無色透明が、ややアンバー!?
ホームページの注意書きでは、
「レンズ自体は無色透明ですが、コーティングにより肌色掛かった様な色に見えます。」
うーん。日本語は難しい・・・
実際に仕事で使ってみると、
①やっぱりアンバー。
②ゴーストの発生。
※各メーカーさん、呼び捨てにしてごめんなさい。。。

