あまりに酷い安倍自公政権の経済 日本GDP世界19位へ転落の衝撃!
★日本の1人当たりGDP、2013年 世界19位にダウン。主要34ヶ国中ついに下層に突入
内閣府は25日、ドル換算した2013年の国民1人当たりの
名目GDP(国内総生産)について、日本は経済協力開発機構(OECD)
加盟34カ国中、19位だったと発表した。円安進行に伴い、
ドルベースでの金額が縮小し、12年の13位から大きく順位を落とした。
名目GDP総額では、日本は17.3%減の4兆9207億ドル。米国(16兆7681億ドル)、
中国(9兆1811億ドル、OECD非加盟)に次ぐ3位で、前年と同じだった。
ただ、世界のGDP総額に占める割合は6.5%と、前年比1.5ポイント低下した。
★家計貯蓄率が初のマイナス 消費増税や高齢化響く
内閣府が25日発表した2013年度の国民経済計算確報によると、
家計の可処分所得からどれだけ貯蓄に
回したかを示す「家計貯蓄率」がマイナス1・3%となった。
比較できる統計がある1955年度以降、マイナスは初めて。
高齢化が進んだうえ、消費増税前の駆け込みで消費が伸びたため。
金額にするとマイナス3・7兆円だった。
★実質賃金17ヵ月連続減 11月はリーマンショック以来の減少幅
1人あたりの平均賃金を示す11月の「現金給与総額」は、
前の年の同じ月と比べて1.5%減ったことが、
厚生労働省の調査でわかりました。現金給与総額の減少は9か月ぶりです。
また、物価の上昇を考慮した実質賃金も、17か月連続の減少となりました。
前の年の同じ月と比べ4.3% 減少していて、リーマンショック後の2009年
12月以来、およそ5年ぶりの大きな減少幅となっています。
海外掲示板を読んでいると中国人が二言目には
GDP世界二位になったと言っているのが目に付きます
やはり 国力の指標ですから気持ちは分かります
一方で株高株高と叫ぶアベノミクスと創価/公明のもとで
日本はとうとうGDP、2013年に世界19位まで下落しました
株高といったって海外の機関投資家と国内の一部が儲かっているだけ
大多数の国民を食い物にしているだけなのは
これらの指標を見てもあきらかでしょう
もっとも 何が起きても自民やカルト創価 共産が
まもってくれるから いいんでしょうがねW
下記 関連記事のリンクです
注目の最新軍事/政治系記事まとめサイト
2014衆院選が終わりました
急に応援することになった
次世代の党は残念な結果に終わりましたね
(一週間前に言われてもねぇ・・)
ただ 維新から分離して 太陽だの
次世代だのと大慌てで支度したわりには
130万票は そこそこのものだったと思います
(都知事選挙は50万票台)
一方で公明の創価票は25万票も減っています
半数はF取り数でしょうが 確実に信者が減っている証拠です
それと今回 マスコミの世論誘導がひどかったですね
記事を載せましたので よければ下記リンク見てください
★マスコミの最悪の世論誘導 2014衆院選議席予想と結果の大きなズレ
〈特定団体への協力依頼について〉──こう題された社内メールを
受け取った大手旅行代理店「JTB」グループの中堅男性社員が明かす。
「任意の協力とはいえ特定の候補者の応援署名を集めろというのは
入社してから初めて。
しかも、それが創価学会からの要請で公明党を応援する
というんだから驚きました」
文書は11月27日付で、JTB取締役旅行事業本部長の
名前で社員向けに送られた文書にはこうある。
国内研修会をはじめとした各種需要を頂戴している創価学会様より、
支援政党である公明党への支援要請がJTBグループにあり
特に太田昭宏国交相と前職の上田勇氏がそれぞれ出馬した
京12区と神奈川6区の居住者には各候補の支援者名簿を
作るための署名集めを要請している。週刊ポストより抜粋
まったく創価らしいやり方です
創価信者はすでに250万程度に落ち込んでますが
このような金絡みの組織支援は 与党化してから
どんどん巧妙になってきてます
この他にも ↓の関連記事も読んでみてください
そして 投票前にもう一度考えてみてください
実録 これが創価公明が引き起こした数々の事件だ!!
★田母神候補参戦で激変! 右派票を総取りで10万票超えか!
★キター!次世代の党支持率16.8%!ここで決まり!【ネット調査