1 若者たちの新生活、テレビ消えた・・・
4月から一人暮らしを始めるという女性 「テレビは買わない」
4月から一人暮らしを始める若者たちの新生活準備が変化している。
広く普及したパソコンやスマートフォン(スマホ)に代替されるため、
家電量販店のセット商品からテレビが消えつつある。
2 聖教新聞 公称550万部で
毎日新聞の400万部を上回る数字
数ある宗教団体のなかでも、特に“集客力”と“集金力”を
持つ巨大新宗教は いかほどの集金力を持つのか。
創価学会の集金力は群を抜いている。
喜捨(お布施)や寄付がベースになるのは他の教団と同様だが
さらに 優遇税制の恩恵を受ける収益事業が巨額のカネを生み出す。
その一つが聖教新聞社が発行する機関紙の聖教新聞だ。
発行部数は公称 550万部で毎日新聞の400万部を大きく上回る。
偽善的マスコミ 消えるマスコミ
自分を含めてテレビを見ないという人が増えています
理由のひとつに興味がネットに移ったということが
いわれます
しかし それだけではないでしょう
マスコミの偽善ぶりがはっきりしてきたことが
大きな理由のひとつでしょう
例えば 過度の韓流押しに対してネットの呼びかけ
からデモがおこりましたがマスコミは黙殺しました
その結果は長らく視聴率トップだったフジTVが
最下位に転落するというものでした
一方、新聞読者も激減しています
広告収入は十年で半減したといわれています
そんな中で新聞社に安定した大きな収入源と
なっているのが創価の聖教新聞の印刷代です
全部で550万部 これほどの大口の顧客の批判を
新聞ができるだろうか?
できるわけがない
世論調査などもいいように操作されている
しかし もう多くの人たちがこうした
マスコミのからくりに気がついています
だからこそテレビと新聞は消えていくんですよ