【伊勢新聞】戦後、創価学会・中国批判・差別語などに規制があった。
「はだしのゲン」閉架にもご都合主義の匂いがする[08/20]
▼原爆の悲惨さを描いた漫画「はだしのゲン」を子どもが自由に閲覧できない
「閉架」の措置を取るよう 松江市教委が全市立小中学校に求めたことに
全国から抗議や苦情が殺到した
▼「適切な対応」は少数派で大半は「表現の自由を侵す」などの非難。
先の全日本教職員組合の教育研究全国集会でも「子どもの知る権利の侵害だ」の批判が相次いだ
▼戦後の新聞社との実体験で、創価学会、中国批判への制約があり、差別語が断りもなく規制される。
悪の解明にはきちんとした言葉が不可欠。
▼物事を正しく伝えるためなら、残酷な表現もやむを得ぬということなら、
表現の自由もご都合主義の匂いがしてくる。
マスコミ関係者が認めた創価タブー
はだしのゲン閲覧から おもしろい記事がでました
ひごろ"表現の自由"と声だかに主張する新聞等が
創価学会、中国批判への制約があったとはっきりと
認めています まったく偽善的な行為だと思います