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シルバーのブログ

もとはデザイン系サイトでしたが

昨今の政治の酷さ デタラメから

政治的な発言をすることにしました

政治的無関心を少しでも減らせたらと思っていますよ

よろしく

在日韓国人に日本の参政権を与えては
どうかという主張があり、彼らの団体もそれを強く求めています。

しかし、在日韓国人の国籍は韓国にあります。
大韓民国の国民であり、韓国の「国防の義務」を負う存在です。
韓国の憲法が「すべて国民は、法律の定めるところにより、
国防の義務を負う」(第39条)と規定しているからです。

韓国は徴兵制を採用してもいます。現在のところ、
韓国の国内法で徴兵の対象は韓国の国内に
住民登録をしている 者のみとし、在日韓国人を
除外していますが、憲法では「国防の義務」はあり、
国内法が変更されれば徴兵の 対象となります。
要するに在日韓国人は韓国の「潜在的な兵士」なのです。

これは韓国籍の人に限りません。中国籍など他の
外国人も同様です。ある国に国籍を有するということは、
その国の「国防の義務」を負う存在ということであり、
その国の「潜在的兵士」という性格を持つということなのです。

その「潜在的兵士」である外国籍の人に、我が国の
国家意思の形成に参画する権利(参政権)を賦与(ふよ)
することは論理的に成り立たないことです。
地方参政権ならいいではないかという意見もありますが、
地方自治は 国家行政の一部を担ったもので、その意思形成にやはり
外国の「潜在的兵士」を参画させることは主権国家として
論理的にできないことです。

これは外国人を排除する「排外主義」とは無関係です。
民族差別でもありません。
近代の「国民国家」の性質として、 それぞれの国の国民が
「国防の義務」を負う存在であることから来る当然の帰結です。


こちらは八木秀次氏の論説の抜粋ですが

まさに公論明論の内容だと思います

公明党などは外国人参政権の権化ですが

彼らの主張にはまったく根拠がないことが明らかです

ところで地方選の沖縄や 神奈川でまた

自公候補が負けました

いまのようなカルトと持ちつもたれつでは

自民は都知事選も負けるでしょうね

ちょっとおくれましたが


新年 おめでとうございます


今年はひさしぶりに正月気分に幾らか浸れました


今年は政治とかも変化がおきそうな気がします


では 一年 がんばっていきましょうメラメラ

安部首相が公約ともいえる


靖国参拝を果たしました


国に挺身した戦士の墓をその国の首相が


訪れることが問題となること自体が


異常なことであり、敗戦国ゆえの枷とも


いえることですが 今後のことを考えると


大いに勇気ある行動といえるでしょう


特に身中の害虫ともいえる


公明党は中韓と一体となって反発してくるでしょう


一日も早く公明が与党からいなくなることを願います