体とグリップの距離50代男性のお客様です。アイアンで引っ掛け、シャンクが出ています。この2つのミスは、アドレスで体とボールの距離が近い方に多くみられます。狭く構えてしまうと体も回りにくく、インパクトが詰まりやすくなり、引っ掛け・シャンクがでてしまいます。アドレスで体とグリップの間に拳1つ、ドライバーなら1つ半入るように構えてもらうと体も回りやすくなります。 フォローも振り抜きやすくなり、引っ掛かりやシャンクもなくなってきます。 単純なことですが、とても重要なことですのでチェックしてみて下さい!