趣味からはじめたパンづくりから教室を開講するまでの道のり

 

 

 

趣味ではじめたパンづくりから

教室を開講するまでの道のりを紹介します。

 

 

 

 

 

【幼少期の性格】 

 

 

 

 人見知りで物静かで打ち解けるまでに

 時間がかかる子どもでした。笑い泣き

 

 

 

【小・中学時代】 

 

 

 

目立つことが嫌で、

ひっそりすみっこにいる子どもだった。

 

 

音楽が好きで

小学校では鼓笛隊

中学校ではブラスバンド部

 

 

みんながやっていないことをやってみたいと思っていた。

あまのじゃく体質 グラサン

 

 

サックスが好きすぎて

いつの間にかサックス担当リーダーをしていました。

 

 

 

 

 

【高校時代】 

 

 

女子校に入学して、楽しい友達と出会う。

高校生活をenjoy

新設の高校だったため、部活動の数も少なく

友達と帰宅部の部活動がスタート!! 爆笑

 

 

A型ばかりの友達の中に私ひとりB型・・・

 

 

この時からB型の面白さが炸裂!

楽しい高校生活を送っていました。

 

 

高2の夏、父の病気がわかり

それから父が大手術をして闘病生活が始まり

 

 

治療のため入退院を繰り返して

母は、仕事と病院の往復の生活。

 

 

兄(22歳)私(16歳)は、

毎日、私の進学について話しをしていました。

そして私は進学を諦めて、公務員試験に向けて本格的に勉強スタート

 

 

 

 

 

 

【就職〜結婚〜子育て〜介護】 

 

 

 

就職をして3年がたった頃に

病気で入退院を繰り返していた父が他界

兄と二人で母を支える日々を送っていました。

 

 

 

その3年後に結婚。

夫の両親と同居が始まる。口笛

 

 

 

子供は、一男一女に恵まれうさぎのぬいぐるみ

周りの協力を得て、子育てをしながら

仕事を続けることができました。

 

 

 

 

 

 

子供たちも、ちょっとしたトラブルがありながらも(息子ガーン

スクスク成長してくれました。

 

 

 

息子の高校進学と同時に

義両親の介護生活が始まりました。(40代前半)

 

 

 

介護の話は、話せば長くなるので(省略)します。真顔
 

 

 

 【パンづくりを始めたきっかけ】 

 

 

子供たちが成長し、

自分の時間が増えていましたが

家でじっとする日々を送っていました。

 

 

何か楽しいことがしたい!

せっかくなら、食べれる趣味がいい電球

と思い始めていました。

 

 

「美味しいパンを焼いてみたい」

私のパンづくりが、ここからスタートしたのでした。

 

 

パン教室へ通い、パンが焼けた時の

感動は今でも忘れられません。

 

 

そんな中、コロナが流行してパン教室へ通うことが

難しくなりました。

 

 

 

対面レッスンが難しいなら、

オンラインレッスンでパンを習える教室がないかと

探していたら、あったんです!! 

 

 

そしてオンラインで習える教室があることに

田舎者で機械音痴な私は・・・

衝撃を受けることばかりでびっくり

 

 

知らない世界に飛び込みました。

飛び込んでみると楽しい事ばかりでした。

 

 

パンを焼くたびに、家族が美味しそうに食べてくれる姿

自然と会話が弾み、しあわせな気持ちになりました。ニコニコ

 

 

 

そして!

パン講師になりたいと強く思わせてくれる先生と

出会うことができました。ラブラブ

 


 

ここから、

私がなぜパン教室を開講しようと思ったのか、

「第二の人生」スタートまでの

サクセスストーリーをご紹介したいと思います。