京都 高の原 ラッピング教室のスタジオアン


ラッピングを始める方には、必ず「合わせ包み」を
習得していただいております。

百貨店などでの「斜め包み」、
正方形の紙で包む「スクエア包み」

これら3種類が包み方の基本というべきものですが、
デザイン性に富んだ包み方をする際には
「合わせ包みの応用」がもっとも多用されています。

今日のレッスンでは合わせ包みの応用編の代表とも言うべき
綺麗なピーコック包み(クジャクの羽を広げたようなデザイン)を
していただきました。

箱の大きさに合わせて包みますので、同じ包み方でも
異なる印象になります。

チャレンジしがいのあるデザインです。

京都 奈良でラッピングを始めるなら、こちら