僕がやってる手法を紹介しますね。
⑴先ずはアマゾンで価格差があり、且つ、売り上げ数が月3以上の商品を見つける。
価格差の見つけ方→takewari,googleを使用
売上数の見つけ方→モノレート,オークファンを使用
⑵競合出品者数とモノレートの表から仕入れ個数を判断
競合者数が多いと仕入れ個数は減ります。
しかし競合者数といっても、見方もあります。
⑶もう一度、重さや関税を考慮した粗利を計算し、仕入れ個数を判断する
以上が簡単な流れです。
やっぱり⑴が凄い重要で次に⑵が重要です!
⑶は結構簡単なんで、⑴と⑵に力を入れて学んでいきましょう(^^)
次回は⑴の項目について書いていきます、
