学生が語るサッカーだったり将来だったり・・・ -2ページ目

学生が語るサッカーだったり将来だったり・・・

ブログリニューアル!!でも今までどおりフリスタもサッカーも語ります。。

あー久々の投稿だなぁ(^o^;夏休みはずっと田舎に逃避してたんで全く投稿できんかったm(__)m。今日からはもっかいたてなおそ
ども! 今日は一睡もせず一限から授業に出ております(☆。☆)・・・それにしても昨日(まぁ今朝ですが)は、感動の連続でしたね(T_T)。タイトルでも分かるかと思いますが僕は二回、目に熱いものを感じる瞬間がありました。
まず一涙目は昨日のE組の大一番!チェコーイタリア戦の出来事です。ユーロなどで好成績を納め、FIFAランクでも4位に位置するチェコがまさかの敗北。つまり予選敗退・・・まぁ試合自体はチェコに退場者が出てからは防戦一方で敗退を予感させる内容でしたしかしそんな中、唯一といっていいほど孤軍奮闘していたのが・・・チェコの大砲ことパベル・ネドヴェドでしたね。今大会がおそらく最初で最後のW杯になるであろうチェコの英雄は試合終了のホイッスルと同時にピッチにひざまづいた(・_・|。おそらく背負っていたもの全てから解放された瞬間だったのだと思う。・・・その直後、イタリア代表の選手達:カンナバーロ、ザンブロッタ、カモラネージら同じユーベの戦友たちが直ぐ様かけより、ネドヴェドを引き起こした・・・。そして抱き合い、健闘をたたえあった。テレビ画面をとおしてでもそこからはネドヴェドという男の偉大さが十分伝わってきた。・・・この瞬間僕は鳥肌とともに目に熱いものを感じた。
心からお疲れさま、感動をありがとうと言いたい。
昨日の試合、イングランドースウェーデン劇的な試合でした!最後の最後でラーションが決めたあのゴール・・・まさに執念ですよね。強豪といわれる国やクラブにはあの粘り強さがある。逆にとらえれば、あの粘り強さゆえの強豪国なんじゃないかなと思います。  われらが日本にも、そーゆー意味での強さが欲しいものですな(-_-メ)   話は変わりますが今日バイトがえりにふとよった本屋で見つけた本・・・   蹴球神髄!!サッカーの名言を集めた本なんですが、これ最高!まじサッカーファンは感動間違いなし!(^O^)/皆さんも買ってみちゃって、鳥肌立てちゃってください!
どーも(^O^)/昨日に引き続き携帯から登場してみました(^o^;いやぁW杯もいよいよ中盤戦に突入ですね(^-^)決勝Tを決めたチームも半数の8チームになりました・・・昨日の主役は初戦の出遅れを見事取り返した東欧の雄、シェバ率いるウクライナ、そして後半に見事な逆転劇を演じたスペインですよね(^_-)両国ともエースが得点し輝いた試合でもありました。

よしっそろそろ真面目に授業うけるか(-_-メ)ではでは
さっきパソから携帯用の投稿アドをゲットしたのでさっそく投稿してみよ(^o^;じゃ今やってる授業をライブで実況しちゃおかな(^^)v今は簡単にゆーと医薬品の構造を有機化学で分析して反応の作用機序を勉強してます。←意味不明   あ、んなことやってる間に黒板超書いてる( ̄□ ̄;)!やべー。         ではでは(^O^)/

どーも!stucです!今日は1限がだるだるなため、こうして朝からせっせとブログっております。。


ふーにしても昨日の日本戦、惜しかったなぁ(´・ω・`)・・・川口がPK止めたときはキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!って感じだったんですけどね・・・まぁでも初戦のオーストラリア戦よりは格段に動きはよくなってたんで、もうこれで何にも失うものはないわけですから、次のあのカナリアたちに果敢に挑んでいってもらいたいです。


よしっここで2限の時間なのでいったん授業に戻りますね・・・。ではまた夜です・・・。あー今日の実習マウスの解剖かなぁ・・・なえるぅ(-_☆)

どーも!!毎日雨でジトッとしてイヤですねーY(>_<、)Y  フリスタの練習も出来ないし・・・。


さてさてそんなことはどーでもいーんですが・・・

今日はいよいよ日本戦!!いけるはず!ってかいかなきゃいけないよ((((((ノ゚⊿゚)ノ


今日はどーやら4バックらしい。そして小笠原が先発濃厚・・・これは超攻撃的布陣が予測できなんとも期待出来る布陣です!!応援しましょう!!勝つんです!!勝っちゃうんです!!


ところで昨日のポルトガル対イラン見ましたか??40年ぶりにポルトガルが決勝Tへ進出を決めたこの試合、先制点を決めたデコのミドルシュート。紛れも無いスーパーゴールなんですが、ここで思ったのは、今大会スーパーゴールの連発はスーパーミドルの連発でもありますよね!。主なものを・・・


・開幕戦ドイツの4点目を決めたフリングス

・アメリカ戦で決めたチェコのロシツキー

・ガーナ戦で決めたアズーリのピルロ

・クロアチアーブラジルでのカカの決勝点

・韓国、アンジョンファンの決勝点

・イングランドのジェラードが決めたトリトバ戦

・そしてデコ


思いついただけでもこんなにあります!!そしてこれらの共通点・・・スローで見ると良く分かります!ボールが全く回転しなてないんです!ゆえに揺れてキーパー手前で変化する!野球で言うナックルボールのような軌道を描いてるんですねー(゚Ω゚;)簡単な原理を説明しますと、普通のシュートならばボールは回転しますので、ボールの後ろの空気の流れは直線的になり空気抵抗により失速していきます。しかしボールが無回転ではなたれると、ボールの後ろの空気の流れが不規則となりその結果ボールが揺れます。そして空気抵抗を受けると不規則な変化をします。これを可能にする選手のテクを褒めなきゃいけないですね!!


今日の日本戦でも、俊輔、小笠原あたりが決めてくれることを期待します!!!


がんばれ日本!!勝利を信じて突き進むのみ!!

いやぁぁ!!!!アルゼンチン大爆発爆弾いやぁすごすぎですね!!


そしてそしてこの試合ついにベールを脱いだアルゼンチン:マラドーナの真の後継者

            リオネル・メッシ\(゜□゜)/

あのCLチェルシー戦の悪夢から見事に復活(≧▽≦)後半30分からの出場ながら一得点一アシストは伝説の序章でしょうか??そーこーしてるうちにオランダも2点取っちゃったよ祝日


んでもって今ちょい気になってるのが今大会から新設された新しい賞・・・

        ジレットベストヤングプレーヤー賞!!!

簡単に言えば一番輝いていたヤングプレーヤーを決めよう!!ってことなんですけどまたこれが激戦!!そしてこの賞、何が今までと違うかって僕たちの手で直接投票して決めることが出来るんですよ!!だから皆さんも投票してみてください!!

投票はこちらから!!

ここで僕の本命、対抗、大穴を紹介しようかななんて思います・・・・・


本命・・・リオネル・メッシ(アルゼンチン)

もって生れた天性の才能あのドリブルは誰にも止められない気がするのは僕だけではないはず!


対抗・・・クリスチアーノ・ロナウド(ポルトガル)

「今大会は3人のロナウドの大会になるだろう、ロナウド、ロナウジーニョ、もう1人はポルトガルの若き天才だ。」あのフィーゴが大会前にこうも絶賛した天才ドリブラー・・・ポルトガルの快進撃があるならばこの男は欠かせない!


大穴・・・ウェイン・ルーニー(イングランド)

イングランドのエースストライカーは大会前まさかの大怪我・・・何とか大会には間に合ったもののまだまだ本調子ではない。しかしルーニーは、常に何かを予感させる男には間違いない。これから先イングランドンに大注目だ!


って感じですかね!!僕的には、ロッベン、トーレスなんかがいないのがちょっと不満ですけどね・・・皆さんも思い入れのある選手に一票を投じてみてはいかがですか??




こちらにも1票よよしくおねがいします!!


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やっベーー今日は学校をサボっちゃいました・・・(〃∇〃)昨日は夜の12時から朝6時まで友達三人と漫喫にいました・・・朝からがっこー行ける訳が無い!!ってただ単に起きれなかっただけなんですけどねガーン


まぁ実習ないしたまには休養も必要でしょっ!!そんな感じで昨日は韓国ートーゴ、スイスーフランス、クロアチアーブラジルと漫喫でw杯を満喫しました。テヘ(*゚ー゚*)


今からスペインーウクライナが始まります。。これは好ゲームになりますよ!!両チームともスピードスターがいますしねにゃーまぁ僕としてはウクライナの矢が突き刺さることを期待してますが・・・


イヤー毎日楽しいですねー

(-。-;)どもども・・・はぁ(´・ω・`)昨日はショックすぎてブログ書く気にはなれませんでしたわしょぼんホント日本中にため息が吹き荒れたって感じでしたね・・・・。切り替えが重要なのかもしれないけど、昨日の試合は明らかにオージーのほうが強かったと思います。決定的な場面を何度も何度も川口がセーブしてセーブしてセーブし続けた結果の3失点なんですよね・・・高さ、フィジー、どれをとっても競り負けて、改めて体格のハンデを目の当たりにした試合だったのかなって気がします・・・。クロアチアも同じ展開にならないことを祈りますビックリマーク

 そしてそして話はガラッと変わりますが、今回のW杯・・・毎日試合を見る中で率直に感じたこと。。強豪国といわれているチームが順調に勝っていますね。ドイツ、オランダ、アルゼンチン、ポルトガル、メキシコ、チェコ・・・これらの国の共通点として、スーパースターと呼ばれる人材がいて確実に結果を出している。確かにこれは紛れも無い事実で彼らが活躍していることも事実。だけどだけどその他にも共通していることがあります。


それは自分たちの国のサッカースタイルをしっかりと確立してるということ。


ドイツの伝統ある組織サッカー、アルゼンチン、メキシコ、チェコのショートパスサッカー、オランダはウィングというポディションを置く伝統ある4-3-3システム・・・監督が変わっても普遍のこの母国のサッカースタイルを選手たちは勿論国民も理解しているというこの意識の高さ虹これが今回のW杯での成功の鍵になっているんじゃないのかな??これが、世界の壁を越えるものなんじゃないのかな??じゃあ日本のスタイルは??って聞かれてもあれだこれだといろいろ言われて、これだって言えるものはいまだに無い・・・。日本にだってヒデ、俊輔といったスーパースターはいる。でも自国のスタイルが確立していないこれこそが決定力の低さやDFの意思の不疎通に表れてるんじゃないかななんて思います。。こんなこといって批判するのはイヤだったけどそれをイヤでも感じさせられる毎日になってることは事実です。。


でもでもこれだけは言っとく!!彼らはボクラを代表する選手たちで死ぬ気で戦ってることは事実!!がんばれ日本!!あきらめるのはまだまだ早い!!