日本人なら、ちょっと考えられない行動ですね。でも、最近意識が変わったからどうかなとも思うけどね。
操縦士と言っても、気球の操縦なので どんな資格を持って扱っているんだろう。
プロとしての意識や、危険時の回避行動などの訓練は実施していたんだろうか?
今回の事故について、熱気球の操縦士経験がある日本の専門家は「ボンベのバルブを閉めて火の拡大を防ぎ、気球の空気を抜いて着陸操作に入るのが常識」と指摘した上で、「飛び降りると気球が軽くなって上昇し、残された人が助かる道がなくなる。乗客を落ち着かせて着陸させるのが操縦士の役割だ」と話した。
最低限の、安全に対する知識は持って操縦しているのかが、問われますね。
しかし、海外での事故・事件が多いので皆さん気を付けて危ないと思ったら自分で回避しなくちゃなりませんよ。
Amazon.co.jp 2013 リヤドロ 雛人形シリーズ
MODIFHI SMARTで始まるシンプルコミュニケーション generated by MetaGateway
