妊活の病院を変えて産婦人科での不妊治療を始めたのは36歳の時。

不妊治療の専門ではないので、高度な治療はできないとのこと。この病院では人工受精までしかできませんという説明を最初に受けました。


お金にも余裕がないしこの病院でできる限りのことをしてムリなら子供は諦めようと考えていました。


そして、やはりここでも子宮筋腫はない方がいいとのこと。

36歳。迷っている暇はなかったのだがとりあえずタイミング法と排卵誘発剤を試すことに。排卵誘発剤クロミッドを処方して貰っていました。2回目の時に卵が二つあるとのこと。「双子になるかもしれませんが大丈夫ですか?」と女医さんに聞かれてワクワクしながら帰ったのを覚えています。


結果は…着床せず。


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