ブログネタ:あなたの周りの「未解決事件」教えて! 参加中

いよいよ会社が動き始めた。

戦略の粒が、なにが小さくて、何が大きいのか、

それはもう真実はわからないフェイクの世界。

今までが応用編だと思っていたのに、

これからが応用編だという。

瞬間的に、木を見ていたものを

森を通り越して、銀河系から眺めるといったことを求められることも。

自分の身を呪うものもいるだろう。

しかし私は、

プロフェッショナルとして、

この非日常が楽しいことになんら変わりはない。



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ブログネタ:自分磨きのためにしていること 参加中

社会人にもなり、本質を磨くことが重要になってくる。

そのためには読書による情報収集と、あくなき実践。

王道はない。

しかし、それが分かったときは、きっともう遠道はしなくなる。

私自身もそれを経験した。


今回入手したのは、「組織再生」

サブタイトルが、

マインドセットが変わるとき、

とはたまらなく、笑いがこぼれてしまう。


ブログネタ:【世界15ヵ国で出版決定】全米が涙した感動作を限定プレゼント! 参加中

プレミアムネタで本の提供を受けるという異色の経緯で、今年14冊目を読了。

余命半年のランディ・パウシュ教授が、最後の授業やインタビューを通して伝えたいことをやはり切々と表現されている一冊。

しかし、述べられている内容は想像を超えた広がりを持ったまさに人生の授業であった。

末期癌という立場を語り、

家族への思いを語り、

成し遂げた人生哲学を語り、

極めて前向きに生きた証を残している。

心を揺さぶられるという点では、

授業としての教訓の内容から、

文章全体から一貫して感じさせる、常時ではないテンションでの複雑な感情模様は印象的であった。

私も身近に生と死が近い状況にあり、

共感することは容易ではあったが、

当たり前のことがどれだけありがたいことなのかということに対して、

どれだけ一生懸命享受しているのかという点に関しては、

もっと大事にしなければならないと反省させられた。

いろいろな意味を持つ著書であるが、私にとってはそういった切り口での影響が大きいと思う。



『最後の授業』公式サイト
『最後の授業』
ブログネタ:お茶? コーヒー? 紅茶? 参加中


どんなにストレス下におかれても、

眠りが妨げられることがない私は、

会社の朝は500mlのブラックコーヒー缶を片手に始めることにしている。

これにより脳の回転を上げて、一気に本番へと突入することができるのだ。

350mlでは若干足りない。

個人差はあるかもしれないが。