⭐PART㉑


私なりの『非戦への思い』方法論。


①否定しないで認めること

②発散方法を進化させること

③人類が壮大な目標を持つこと


これで①②③の説明は終わりですが、よく考えてみると、これはダメなんじゃないかな😅だって…


これ全〜部、現状世界の説明だからです😁


①について、自然で正直な生き物の摂理として、誰にでも受け入れられ、認識もされている。


②について、こんなの常識ですよね。ただしシビアな題材にドラえもん登場は少し非常識かも。


③について、もう一度書きましょう。


近年は月面基地建設に火星有人ミッションなどが計画され、現実味を帯びている。また宇宙の観測精度も理論的な理解も進歩し続けている。


もちろん系外惑星への移住は夢の世界。現状不可能だろうと思われる。でも目指すことに意義がある。人間という種の存続と繁栄のために… だ。


人間という種の存続と繁栄のために、非戦の実現、この世から戦争なくすことなど、ついでに話。


つまり現状世界の人類の活動状況を鑑み、


目指している方向は、間違いなく『非戦への思い』の具現化に向かっていると私には思えるのです。


こんな感じの結論です。如何だったでしょうか?天国の坂本龍一さん。未来は明るい… かも。


*もし系外惑星移住が実現したとして、

その宇宙船に乗り込む人間は、極めて平和主義の人々だけかもしれない。そしてそうでない人々が地球に残るとすれば、種の存続と繁栄する人間とは、人間から進化した別種の人間ということになる。


*それはそれでアリ?分かんないな…


*あっニュータイプってヤツかな?でもニュータイプは戦争の道具じゃないらしいし… 思考停止。


🤔🤔😮‍💨😮‍💨🤯🤯😰😰😅😅🙄🙄🙂🙂😪😪


この文章を書き始めて2年と少し、


色々と考えて、思いを巡らして、1年程書けなくなって苦しんで、でも良い結論に辿り着けた。


とりあえず一安心。今日は良く眠れそうだ…




*少し疲れたのでAmebaブログ小休止します。