基準が結局何か少しでも「?」の可能性が有る時は"表"には出ず"辞退"して大人しくしておいた方がいい、という典型例教育委員会とか高野連とかに属する昭和世代の大人たちは今こそSNSという得体の知れないモノのとんでもない影響力を認識した方がいいのかもしれませんね教育委員会の判断とか高野連の判断とかが何のアテにもならなかったってこと昭和世代の大人たちは"判断する基準が自分たちには無い"ってことを自覚する機会になったのかもしれませんね。