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DC

twitterでのネタバレ回避の為の
DYNAMIC CHORDプレイ日記
@stsG2



パターン黄色!!!玲音です!!!
ここもとりまED1目指して進めます。
ここまでの流れはKing共通ルート記事をどうぞ。


■クリスマスライブに向けて曲作りに取り組む玲音。
学校でもスタジオでも熱心に曲作り、今も打ち合わせのために集まってるけど
玲音の集中力は途切れない。
ヒロインちゃんはあれから玲音にちょっと話しかけにくいらしい。

気づいたら遅い時間になっていて、亜貴ちゃんが帰りの心配をしている…
久遠先輩亜貴ちゃんはまだ話が長引くらしいし玲音も集中してる…
ももちゃんも用事があるらしい。ヒトリデカエレルモン!!!
と思ったら玲音が送ってくれるって!!ヤッピーーーオネシャス

と思ったでしょ?会話ゼロお悔やみぽくちん
何かを言いかけてはやめる玲音、家の前に差し掛かってやっと
「ちょっと付き合えよ。少し、話したい。」イイトモ!!!


■やってきたのは昔よく来た近所の小さい公園。ブランコに座る2人。
ブランコ玲音スチル。
昔はお互い親と喧嘩してはここに逃げ込み、見つけてくれるのは玲音で、玲音を見つけるのはヒロインちゃんだった。
他の誰よりも隣にいてくれたのは玲音だった。

玲音とヒロインちゃんは中二の時付き合っていた。
付き合っていたのは1か月程度できっかけもお互いが好きだから、という理由ではなかった。
この頃モテ出した玲音は色んな女の子をとっかえひっかえしていてそれはヒロインの友達に対してもだった。
流石に注意しに行ったヒロインちゃん、
別にお互い好き同士じゃないけどここ二人でくっつけば女も寄ってこないだろ、それが無理ならいちいち文句言うな。
そんな流れがきっかけだった。
「じゃぁ付き合ってる訳だしチューする?」
「好きな人とじゃなきゃしちゃだめ」
「好きだったらしてもいいのかよ」という
よくあるパティーンも難なく交わすヒロインちゃん。よっ!それでこそ乙ゲーヒロインだよっ!!//慣らされた

そしてっここで新事実
ヒロインちゃんこの時玲音の事好きでした。今の関係を壊したくなくて言えなかったんだって。
青春か
でもこれをきっかけに、いつか自分の気持ちを伝えたいって思っていたらしい。
でもそれも長くは続かなかった。
玲音「親が離婚するかもしれない」
母親が玲音を引き取りたいらしく転校の恐れが…
「親の離婚も、亜貴と兄弟じゃなくなるのも、ヒロインと離れるのも嫌だ」
「どうしてうちなんだよ!どうしてうちだけがこんな滅茶苦茶なんだよ!」//レバペ民の心の声
「どうしてヒロインと離れなきゃならないんだ!」//玲音やっぱヒロインちゃんの事好きだな

ああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これはヒロインちゃんも悪いわ…
亜貴ちゃんと一緒に会いに行くよ、離れても幼馴染だよって言ったヒロインちゃん、
弱った玲音はほんの一瞬唇を重ねた…
でも突き飛ばしてしまったヒロインちゃん…これは傷つくわ…これは傷ついた。
しかも話最後まで聞かずに帰っちゃうし。これはね、ダメだよ。

回想終了
「玲音が遠くなったみたい」「遠くなったのはお前だろ」
もう!!!!お前らは!!!!!!!!!!!
そんな手探り会話してないで直球で行けよもう!!!!!プンスコ
すると…おっ???おっ???
ほっぺ赤くしながら玲音「彼女と、別れたから」
それはwwwwwwww家に来てもいいよってことですよねwwwwwwwwああああああああ
カワイイネ

聞き返す
何も言わない

UEEEEEEEEEわからん…無視はいけないかな…聞き返そう
「今は、レバペに集中したい」キリッ//wwwwwwwwwwww嘘つけwwwwwwww
「ってことだから、また遊びに来てもいいからな」//ホラミロwwwwwカワイイwww
「だってこの前言ってたじゃん」//ウンウンソウダッタネ~~~~~~wwwww
ん?なんか玲音が近づいてきて…眼鏡取られた!!!はわわ
ヒロインちゃん一刻も早くワンデーアケビューしよ???お願いだから
あんまりもっさいもっさいからかうからヒロインちゃん怒った!「そんなこと言えない様になってやる」
そうだ!そうだ!その意気だよヒロインちゃん!!頼むで!!!
送ってもらって家に帰る。部屋から窓の外を見るとまだ玲音がいた。心配してくれてたのかな。
とりま脱地味女を目論見明日かなあゆに相談することにしました。


■次の日早速かなあゆに相談だ!!
2人ともwwwwwwwwめっちゃびっくりしてるwwwwwwwまぁそうだよね
早速昼休みに実践することに。
あゆたそ「やっぱりこの子には小悪魔より姫系でしょ」//wwwwwプレイする子の事も考えてwww
完了!!→「うそ…これが私!?」//何のCMだよ
夏休みにメイクしてもらった時と違い、ゆるふわにされているらしい。
そしてコンタクトを用意することにし、授業中以外は眼鏡禁止令が発令されました。
教室に戻ろうとしたらなんかヒソヒソされてる…いい意味で、らしい。
教室に入ると「あれ誰?」「委員長?」//そんな変わったのかよwwwwww
めっちゃ好評らしい!!席に座ったら隣で寝てた玲音が起きた!!そして開口一番
「ぶーす」//wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwですよねwwwwwwwwww
こいつ絶対「俺以外の前で着飾るなーーー!!!」タイプだもんwwwwおっと選択肢

怒る
もう一度聞き返す

うーん怒ったら面白そうだけどここは聞き返すかな
「ブスは着飾ってもブス」//うん処す
帰りにもう一回話しかけたけどまたブスって言った!!!ムキーーーーーーーーーーー
あーあヒロインちゃん可愛そう…もっとわかりやすく言ってあげればいいのに…


■(´・ω・`)塾行くお…
廊下で久遠先輩と亜貴ちゃんに遭遇
めっちゃ褒めてくれた…;;;なんでこうなったのか、昨日の夜から説明する…
めっちゃ褒めてくれるし玲音のフォローもしてくれる2人…せやろ???
駅にコンタクト買いに行った。(今日は塾がなくてよかった。)ってえ!?!?!?
お前さっきwwwwwwwwww塾行く言うてたやろwwwwwwwwww日跨いで無いしなんなのwwww
ちゃんとして!!

そして安定のナンパ(こないだのとは別人)
玲音来るか?と思ったらヒャアアアアアアアアアアアアアアアア成海ちゃんっ!!!(ver.冬服)♥♥♥
「もしかして…ヒロインちゃん!?」//気づいてないのに助けてくれたの!?流石紳士
「いつものヒロインちゃんも可愛いけど今のヒロインちゃんもいいね」//デュフwwwwアリガトゴザマスwww
家まで送ってくれるって!!ヒュウ
成海ちゃんはいっぱいお話してくれて楽しいなルンルンしてたらもうすぐお別れ…ってところで成海ちゃんが立ち止った。
なんとそこには玲音が!!デデーーーンしかもめっちゃ不機嫌そう。うーんここは…

声をかける
戸惑う

別にやましいことなんてないもん!!声かけるぜ
と思ったらそのまえに行っちゃった…チェッ ちょっとは焦るがいいさ
成海ちゃん「着いちゃったね」//キュン♥ばいばい♥またね♥


■そしてその日から玲音は、私と必要以上に話さなくなった。
//wwwwwwwwwwwwwwwwwww
マジwwwwwwwwwwwwめんどwwwwwwwwwwwwww亜貴ちゃんめっちゃ気使ってんじゃんもう!!
ももちゃん「そういやこっちで話題になってるよ、可愛い先輩がいるって。狙ってる奴もいるみたいだしそのうち告られるんじゃない?」
はい玲音の不機嫌ドン!!


■そうしてついに会話ゼロ…そんなことが続いたある日
玲音が学校来なかった。
次の日も来なかったので流石に先輩ズに相談しに行く…。
亜貴ちゃんが電話してもつながらないらしい。
取り敢えず明日まで待ってみて、何もなかったら放課後3人で家に行ってみることに。


■次の日も来なかったので3人で玲音宅へ
インターホンも電話もつながらないので、亜貴ちゃんの合鍵で乗り込む。
誰もいない…と思いきや奥から音が…
玲音が部屋で作曲活動をしていた。
亜貴ちゃん「こうなった時の玲音にはうかつに近づかない方がいい、僕が行くからここで待ってて」//珍獣かな?
//ルシファーとどっちがやばい???
香椎兄弟スチル
言うても亜貴ちゃんが頭なでなでするだけだったwww
どうやら寝ずに作曲してたらしく2,3言話したと思ったら寝ちゃった。
取り敢えず久遠先輩は打ち合わせの準備しに家へ、亜貴ちゃんとヒロインちゃんは
ご飯も食べていないであろう玲音の為にご飯を作ることに。

お料理中亜貴ちゃんからお願いが…。
「玲音の事なんだけど、ヒロインちゃんに覚えておいてほしいことがあるんだ」
玲音の食の好みや気を付けなくちゃいけない事、今日みたいになった時の現実への引き戻し方…
そして、自分はあまり来られない時もあるから定期的に様子を見て欲しいと…。
ヒロインちゃん「でも何で私に?」//ばっか言わせんなよ////////
亜貴ちゃん「僕より君にいて欲しいと思ってるはずだから」
「玲音はすごくヒロインちゃんに甘えてる、だからお願いしたいんだ。僕の前だと玲音は少し背伸びをするから…」
//ふぅん
甘えてる…って…「俺以外の見えるところで可愛いかっこすんなマジありえない何なのプンスコ」っていう甘え?
まぁ…わからなくもないが…難儀なやつだなぁおい…
「玲音は両親が離婚した後いろんな女の子と付き合い始めた」//それ前からやろ
「付き合っては別れてを繰り返して…相手は誰でもいいって言ってたけど、本当はよくなかったんじゃないかな」
「本当は…たった一人で、よかったんじゃないかな」
//亜貴ちゃんは、玲音とヒロインちゃんに何があったのか知ってるのかな、
聞いてないにしても感づいてはいるよね。最後の一言が切ない。
そうだよね~~~…誰かの代わりなんていないんだよ。(ここ覚えておいてくださいテストに出ます。)

ヒロインちゃんは 玲音の家の合鍵を てにいれた!
「玲音をよろしくね」

亜貴に頷く
受け取りを断る

こりゃ一択だな。
玲音はまだ寝てるけど亜貴ちゃんは打ち合わせがあるので久遠の家へ。
玲音はまだ寝てる。(あんまり心配させないでね)そう思いながらヒロインちゃんも傍で居眠り…


■玲音side
目が覚めると傍にヒロインちゃん。驚いたけどそれ以上に、遠かったヒロインちゃんが傍にいるうれしさ。
手を伸ばしてほほを撫でると笑ったヒロインちゃん。そしてここで爆撃ヒロインちゃんの寝言攻撃「れ…おn…」
玲音は 胸が 苦しくなった!!


■ヒロインちゃん!おはよう!!
寝起きにブスいただきました。でもこれはむかつかないブス。
2人でご飯を食べる…この家広すぎて寂しい…。
沈黙が怖くて話し続けるヒロインちゃん、玲音になんか変って言われちゃった。
「誰かとここで飯食うの初めて」うそん(´・ω・`)そこでヒロインちゃんからの提案
「曲作りが終わるまで毎日ここに来ていい?」「ごはん作るから一緒に食べよ」
玲音!!ここは乗っとくべきやで!!!!!

一人だと寂しいでしょ
玲音が心配だから

うんここも一択だな、心配だから!!はい赤面いただきチョロQ
玲音「勝手にすれば」ヒロインちゃん「勝手にするよ」
//私知ってる。玲音の好きにしろよはOKって意味なんでしょフフン
やっぱり玲音といるの楽しいな~って話してたら亜貴ちゃんが帰ってきた!!
迎えに来てくれたんだねセンキュー


■亜貴ちゃんと一緒に帰る
もうあんな無茶はするなと玲音に怒った亜貴ちゃん、学校サボるなとは言わないんだね。
亜貴ちゃんもなんだかんだ玲音には甘いみたい。


■玲音は今日も学校お休み!!
先生にはインフルって言った。//wwwwwwwwおまwwww今何月だよwww
玲音の家の食材を買いに駅へ…すると成海ちゃんとばったり!!!成海ちゃんコニチワ♥♥
成海ちゃん「これからおでかけ?塾?」ヒロインちゃん「今から玲音家行くぜ」//アアアアアアアアアアアアアアアアアアア
成海ちゃん「付き合ってんの!?」//まぁそうなるよね
風邪ひいてるから~って嘘ついたヒロインちゃん。別に本当の事言ってもよくね?
成海ちゃんも今は大変な時期だけど、だからこそこうやって気分転換をしているらしい。
今度一緒に出掛けようと誘われるも…

今は無理と答える
喜んでと答える

チョロQ今は無理
成海ちゃん「残念」//ウウエエエエエエエエエエエエエエェェェェッェエlゴベンデナルミヂャンッッッッッッ!!!!!
いじらしい成海ちゃん…いつでもいいよ、君の時間を少し頂戴だって
成海ちゃん「無様な曲は、許さないよ」

玲音のお家へ帰るヒロインちゃん、玲音はまだ曲作りに没頭している様子。
今日のご飯はカレー♥作っているうちに日が暮れたので玲音を呼び戻す。
香椎兄弟スチルのverヒロインちゃん
玲音の向かいに座ってそっと頭を撫でる。安心したような笑みを浮かべヒロインちゃんを呼ぶ玲音。
「もうそんな時間か。……おなかすいた」
//うん、数年後の二人のビジョンが見えたな。てかカレーwww中の人の大好物www主食www
「なんとか食べれる」「まずい」「嘘、美味いよ」//いちゃつくなよおおおおおおおおおお
今日は物音も気にならないし無理して話す必要もない。


■そんな穏やかな日が続いたある日
玲音の家に向かうとマンションの前に女の子が…
彼女はこちらに気付いたと思ったら…「この泥棒猫!!!」//wwwwwwwwwwwwファーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーwwwwwwww
あ、叩かれた痛い!!!//痛くない
「あれから連絡しても返ってこない、あんたのせいだ」とまくし立てるJK
うーーーんめんどうくさい女だ、別れて正解。
家に連れて行けと騒ぐJK…今作曲中だからダメって言ったら突き飛ばされて…あ!!合鍵が見つかってしまった!!
アチャーーーうわしかも勝手に鍵使って家に入り込んだなんだこいつありえねぇな
案の定怒る玲音にわめくJK…次第に矛先はヒロインちゃんに
「どうしてあたしよりこんな地味女がいいのよ!!」//アーーー…なんかまずいなこれ
玲音が怒鳴った…JKを追い返す玲音
JK「絶対に許さないから」
玲音「オレも、絶対に許さねえよ。お前がヒロインを侮辱したこと。」//うおおおおおんありがとう
でもこの女あれだな、不安だななんもやらかさないか…同じ学校だったらまたいちゃもんつけられそう
玲音「一体どういう事だ」実はかくかくしかじかで…
謝るヒロインちゃんに近づく玲音「赤くなってる…」//あ、ほっぺですか
ほほに手を添えて真剣だけど優しい顔の玲音…

玲音を止める
目を閉じる

いやここは行くでしょう!!!いけ!!
し…ない…こんなに距離は近いのにどこか遠い2人。何かを言いかける玲音だけどそこでお腹なっちゃう…ヨネーーーデスヨネーーー
2人して笑い合う。甘い空気は吹っ飛んじゃったけど楽しそう。
ご飯を作りに行ったヒロインちゃんを見送った玲音「もう少し、だったのにな」
ホントだよもう!!!!!!!!!!さっさとくっついて!!!!!プンスコ

ご飯タイム、なんか玲音は元気ない…というか焦ってる?
どうやら曲作りの進捗がよろしくないらしい。
玲音の気分転換になればと思って聞きたいなっておねだり。いいって!!ゎぁぃ
食べ終わってから玲音の部屋へ、ベッドに座った…え?ベッド!?!??!お…おま…
そこにソファーあるやろ…そこ座れや…あかんてこの後絶対なんかあるって…
ヘッドフォンを受け取る、玲音が隣に座った。
ヒロインちゃん曲を聴いて絶賛するも…なんか違うらしい。
「作りたいのはこんな曲じゃないんだけどそれがどう違うのか、ずっと分からない」うむむ
なんか落ち込んでる玲音久々だなって言うヒロインちゃん、玲音はそれ聞いてしょうがねーだろって笑うけど空元気みたい。
でも少し晴れたその笑顔を見て今なら聞けるかも…「どうして彼女と別れたの?」//はいいきなりぶっこんだなああああああああ
「くだらねぇ事聞くな、彼女がいたらお前うちに来ないだろ?それだけだ」ウヒョ
ヒロインちゃん「それだけ!?」ってびっくりしてるけどこれ…これ…(言葉にできない)
(彼女よりも私を気にしてくれたってこと……?)//そう!!!そうだよ!!良かったお前は左程鈍感では無いようだな。

もったいない
嬉しい

チョロQ「恥ずかしいこと言ってんじゃねーばーか!」//wwwwお前の方が恥ずかしいこと言ってるっていつ気づくかなwww
//うん、この二人、数年後ヒロインちゃんがご飯作って、作曲してる玲音を呼び戻して、
ご飯食べて、デモ聞かせてもらって、そういえば昔こんなことあったねって笑い合って、ずっと一緒にいて欲しい。
そしてヒロインちゃん玲音が好きだと自覚している…でも気づかないふりを続けることに…。
玲音の邪魔になるから…とかじゃなく怖いから…みたい、良いの?そんなんで…


■これ以上玲音に近づいたら気持ちが揺らいでしまう、
だからほんの少しだけ、玲音と距離をとることに…。
元カノが教室に乗り込んでくることもあったけどwwwwそこはwwww
かなあゆの2人が追っ払ってくれましたwwwココロヅヨイナーーー
周りのサポート体勢は整ってる!!が…新曲は未だ出来上がらない…。


■塾が終わってから玲音の家へ。
音楽が聞こえてこない、玲音がいない。携帯も置いて行っている…。
探しに行こうと思ったところにちょうど帰ってくる玲音。気分転換してたんだって。
「そんなに俺の事気になる?ww」「気になる」//ヒロインちゃんの反撃!!www
心配するから、今度からは一報ください!!って怒ったら「今度からそうする。って、彼女みたいだな。それ…」うおおおn
//ここは聞こえてないんかい!!鈍感!!鈍感ヒロイン!!!
ご飯食べてからソファーでまったりテレビを見る2人。
またヒロインちゃんが眠くなってきたと思ったら…玲音も肩にもたれかかって寝ちゃった。
そのままヒロインちゃんも寝ちゃった。(こんな時間がずっと続けばいいのにな)//それflgだからやめろ


//今これ読み返してて思ったけどヨリ爺も携帯不携帯でフラっとどっかいなくなってショタジジかマネに
怒られてなかったっけ…ドラマCDネタかTwitterネタかわからんけど。
玲音もヨリ爺予備軍か!?ヨリ爺好きなのは知ってるけどそういうとこ似るのやめといたほうがいいぜ。


■亜貴ちゃんside
玲音の家へ、ヒロインちゃんを迎えに来た亜貴ちゃん。
声をかけるも2人の返事はない…。でも灯りはついてるしテレビの音も聞こえる…。
リビングを除くと二人が寄り添って眠っていた。
ずっとこのままって訳にもいかないから…二人の頭を撫でて起こす。
ジョリジョリ……ジョリジョリ……//だからホントこのSEやめてほしいwwww笑うwww
先に起きた玲音、亜貴ちゃんを見てちょっと驚き、横を見てくしゃりと笑った。
身じろぎして玲音に寄りかかるヒロインちゃんを見て笑う玲音。「亜貴、起こすのはもうちょっと」
弟の幸せを壊すようなまねはしない。//Foooooooお兄ちゃん空気読めてるぅ!!と言いたい所だがちょっと怖い。
そうして亜貴ちゃんは3杯のコーヒーを入れるのであった


■今日も塾→玲音の家→亜貴ちゃんと帰宅
ベッドに入るけど胸騒ぎがするヒロインちゃん…。玲音が落ち込んでる?元気がない?みたい。
この間見たグラタンを作ってあげようと思っていたら玲音からメール。
『しばらく集中したいから来なくていい』だって…わかったよー
念のため翌日先輩ズへご報告。しばらくそっとしておく事に。
亜貴ちゃんも顔色が悪い…
久遠先輩「亜貴も歌詞の方向性で悩んでるみたい、俺が言わないと飯も食わない」//おいお前ら付き合ってんのかよ
謝る亜貴ちゃんに、支え合って助け合うのが仲間だよ、っていう久遠先輩。
そこにももちゃん登場!!「そんなに思いつめるな、俺は待ってるから」だってヒュウ
ももちゃんも素直じゃないけど心配してるんだね!!!!!ウッカワイイ

帰ってからメールするも返事は来ず…
朝になっても、夜になってもう一度メールをするも返ってこない…。
先輩ズに相談したけどやっぱり心配そう。
亜貴ちゃんのゴーサインも出たし様子見に行ってみっか…


■3日ぶりの玲音家
人の気配はあるが、電気もつけず音楽も聞こえてこない、ご飯もそのまま…おいおい大丈夫かよ…
部屋にはやつれた顔の玲音。隣に座って話してくれるのを待つも
玲音「俺才能ないわ」初めての弱音…そのまま感情に任せてヘッドフォン投げる壁殴る…
手が傷つくからって止めるヒロインちゃん、玲音に離せと言われても離しません。
玲音「だったら…」
はい!!ヒロインちゃんベッドに押し倒されスチル//これ入ってるよね
そのままヒロインちゃんの首筋prprする玲音にちょっとまんざらでもないヒロインちゃんwww
んんんwwwwまぁー高校生だし以下略
玲音「逃げろよ」

玲音を見つめる
玲音の名前を呼ぶ

なんかここ大事っぽいなうーーーーーん見つめる
玲音「初めてじゃないからいいって?」//こいつ処女だよ
ヒロインちゃん「今玲音から逃げたら絶対後悔するから逃げない、あの時みたいに後悔するのは嫌だ。
だからもう逃げない、玲音を傷つけたくない。」
玲音正気に戻ってくれたあああああああああああ玲音の背中さすってあげるヒロインちゃん
ジョリジョリ…ジョリジョリ…//またその音かよwwwwwwwww
ちゃんと謝ってくれた玲音、はいいい子。大丈夫大丈夫ダヨーーー
玲音「今日は朝までいて」
ええで!!あ、違った選択肢だ

答えに困った
頷いた

一択やんな。寂しがり屋の玲音さっきからヒロインちゃんの事ハグしてばっかりで全然離してくれないんだけどwww
その後ヒロインちゃんはお母さんに「友達の家に泊まる」
玲音は「俺がヒロインちゃん送るから迎えに来なくていいよ」とそれぞれメール。
//んんんwwwwそれ明日の朝亜貴ちゃんには確実にバレる流れwwww一緒に朝学校行ってんじゃんwww
まぁいいやニヤニヤ
玲音が何か言いかける「あのさ…」「俺…俺は…」
グゥ
そしてまたなる玲音のお腹wwwwwwww肩を落とす玲音www
ご飯作りに行こうとしたら玲音はまた機材に向かってった。頑張るなぁ。

ご飯食べて、お風呂入ったら玲音がテレビ見てた。
たまにはテレビ見てぼーっとすんのもいいよね、旅行番組見てるみたい。
「ほら、こういうところ皆で行ってみたいね、きっと楽しいよ」「考えとく」
ヒロインちゃん(否定はされなかった…そのうち合宿とかできるかもしれない)//年始に合宿してたよね、
//久遠先輩の別荘…だっけ???ヒロインちゃんもいたのかな…いやポーンもいるしなうむむ
そうなるとメジャーデビューも嬉しいけどヒロインちゃんどうなってまうんやろ

寝るのは別々みたい。チェッ
ヒロインちゃんが玲音のベッドで玲音は…リビングのソファーかな???
玲音の香りに包まれて眠るヒロインちゃn…どうやら寝られないようですwwwwwwwww
と思ったら玲音が部屋に。やっぱ玲音も寝れないらしい。
お話しすることに。
横になるヒロインちゃんのそばに座る玲音「夜こうして一緒の部屋にいるってどれぐらいぶりだろうな」
昔亜貴ちゃんと3人でお泊り会したときは亜貴ちゃんが怖い話しだしてヒロインちゃんがギャン泣き、そして怒られたらしいwww
//亜貴ちゃん怖い話行けるひとなんだwww意外
ヒロインちゃん「こんどレバペの皆とお泊り会しよ」
玲音的にはヒロインちゃんと皆を雑魚寝させるのに抵抗があるらしく却下されてしまったwww

玲音「今だから言うけど中学の時とか、何で俺達幼馴染なんだろうってずっと思ってた」
「幼馴染じゃなかったらもっと違った関係になれたんじゃないかとか…」
ヒロインちゃんもそう思ってたね…
「あのキスの後も…、本当は謝りたかった」
「でも勇気がなかった」
「でももう一度話すようになって幼馴染なのを否定するのは違うなって思った」
「あの時はつらかったし苦しかったけどあれがなかったらここでこうしてお前と喋ってない、
バンド組んでバカやったりお前とこうして笑ってないんだなって」

それと今日の事を謝ってくれる玲音、曲が出来ない焦りと、「当日なのに弾く曲がない」
そんな夢ばかり見ていたせいで寝ることもやめちゃってたみたい。
そんな玲音の話を聞きながら睡魔に襲われるヒロインちゃん//アアアアアアアアココデネチャウノオオオオオオ
そのまま寝しなに「玲音はかっこいいよ、玲音の音もかっこいい、玲音の曲が好きだからもっと聞きたいな」//出ましたっ必殺寝ぼけて本音ぶちまけスキル


■玲音side
ああああああああああのね、ただのノロケなので割愛させていただきたい。
でもねーわかる!!わかるよ玲音!!!好きで可愛いくてもう!!すき!!ギュウウウウウウウウ
ってなる気持ちと、好きすぎてもう!!なんなの!!!!グシャァァァッァアッァァってしたい気持ちわかる、わかるよ!!!
wwwwwwwwwwww(日本語)
玲音「その気持ちの奥底にあるのは、ずっと昔から変わらない、たった一つの……。」//アイラビューですね
そして…!?
ヒロインちゃんの名前をふと口にしたその瞬間湧き上がるメロディー
慌ててレコーダーに曲を録音していく。出来た!!!!!!テッテレーーー
直ぐにヒロインちゃんに聞かせようとおもったけどスヤスヤしてっから起こさずに…
そのまま横に寝っ転がりました。チャンチャン




長過ぎって言われたから一回ここで区切るね。