わざわざ相手のSNSに入り込んで言うまでの内容ではない(且つこれ以上の論争はくだらない)のでこちらに記載します
わざわざブロックしたのに、こちらのブログまで見に来てTwitterに晒す
見るのも無駄と言いながら、見に来てTwitterで批判する
そんなプププサークルのような方々いらっしゃらないと思うので、ただただ自分の思いの節を記載します。
まず、昨日とある大野くんファンの方のブログコメントの場をお借りして、自らの意見を述べました。
それに対して、いくつか反論を述べていらっしゃる方がおりましたので、感想を述べたいと思います。
其々の反論に対して記載する形で。
長文が迷惑だ
→こちら、短文にまとめることで、伝わらない部分またそれに対しての論点のすり替えが起こらないよう、1から10まで"あえてご説明"しました。
稚拙な文章だ
→ビジネス用語等使えば勿論より難儀な文章になりえます。ただ多数の人の目につくもの、としてより皆さんに伝わりやすい文になるよう意識をして記載しました。それでも稚拙であるということであれば、申し訳ございません。作家ではないので....
時間が非常識
→電話でもない、インターフォンでもない、
基本的にSNSは時間を気にせず投稿してよいものです。
また、仕事柄この時間になってしまうことご想像頂ければ幸いです。
コンプライアンス違反なのではないか、職務をちらつかせている
→わたしは最初の自己紹介で勤務先を説明したまでで、
そのあと職務上知りえた事をお話しているとは発言しておりません。
また「(情報操作ありきのため...)」と記載しているように、業界問わず知ることのできる噂程度の話なので、職務上知り得た情報とは言い切れないと思います。
また会社側が個人使用デバイスのIPアドレスを知っていることはありませんし、IPアドレスだけでは個人を特定できません。☺︎
局勤めアピール?(笑)すみません、笑ってしまいました。
まず全くアピールになる要素でもないですし、
自己紹介で述べたのは、大野くんに会うために勉強して憧れのキー局に入社した="それほど大野智くんファン"ということを伝えるためです。
まず大野智くんファンを疑う人がいますが、どこぞの誰より大野くんファンだと自負しております。(これは皆さん同じですよね)
他メンバー批判を嫌がる大野くんファンの存在は疎ましいのでしょうか。(現状視聴者は分からない)大野くんが望む形を応援していきたい、という部分は同じです。
本当に大野くんファンなのか、様々な発言を知らないのか
→こちらは証明が難しいため、なかなかご説明が難しいことですが...大野くんが発言されいた様々な内容は勿論把握しております。ただ、その背景にはどういった真意があるのか、これは本人にしか分かりません。
そのため、その発言が「嵐は抜けて芸能界で活動したい」という意味合いであるのかは定かではなく、他メンバーを批判する理由にはなりません。
過去、他メンバーから大野くんを貶める発言があったので批判している
→貴方方は大野くんから他のメンバーを批判するよう頼まれているのでしょうか?子供の喧嘩に、頼んでもいないのに親が入ってくるような...印象を受けました。
他メンバー単体で出演している番組をわざわざ見て、多数の人が不快になる意見を、鍵をかけていないアカウントで批判する、何の意味があるのでしょうか。
局勤めの人間がこのような行為を行うのか
→局勤めの人間であっても、人間は人間です。反論があれば述べますし、こういったブログも趣味の範囲で確認しています。あくまでもプライベートの時間で、です。
情報開示請求を恐れている
→私から、オンリーの方々に意見を述べたのは今回の一件のみです。また今回も、事実とは異なること、また誹謗中傷に当たることはないよう細心の注意を払って発言しております。
そのため、私は開示請求の対象にはなりませんので
過去貴方方を差別用語を用いて批判、また誹謗中傷されていた方々に対しての情報開示請求はどうぞご自由になさってください。
ブログでコメントしてきた、TwitterではしていないということはFFの中にいるのか
→申し訳ないのですが、おりません。自身のTwitterは様々な事を呟いているので晒し上げられる行為や、しつこく連絡をしてくる行為を避けるために使用していないだけです。現にこのブログはTwitter上で晒しているようですので、なおさら普段から使用する自身のTwitterは提供できません。(する価値がない、方が正しいかもしれません)
Twitterでは、おすすめ等に毎日フォローしていない方のツイートも流れてきます。そこであまりにも不快な気分になったので、ご連絡させて頂いたまでです。
言いくるめようと躍起になっている
そこら辺の虫と変わらない
→こちらの発言は誹謗中傷です。事実とは異なる内容を、公に発信しているため情報開示請求の対象となります。
以上、くだらなすぎる、且つ個人の意見は個人の場で発信するのが相応しいと考えたため、この場でお話致しました。