ずいぶん前に塗装が終わってるGRG150DXの水研ぎ〜コンパウンド掛けをします。


以前のブログを見返してみたら12月13日にクリアを吹いているので1ヶ月近く経ってますね笑い泣き


母と同居する為の片付けなどを優先しないといけないのでギターの作業をする時間がありません。


片付けが一段落した(つもり)のでちょっと手をつけます。



まずはこれを水研ぎしますガーン



ネックもね。


ネックはかなりツヤがありますが表面を滑らかにする為にはやはり水研ぎ必須。



水研ぎ中。


しんどいショボーン



やっと終わったのでコンパウンド掛けに移ります。



もちろんネックも。


今日は新たに手に入れた中古のギヤアクションポリッシャーを使ってみます。


かなり強力そうなので失敗すると塗装が台無しになる可能性もガーン



これはいつものランダムポリッシャーで磨いてみたところ。


ツヤは出ていますが近くで見るとペーパー目が残っています口笛



ギヤアクションで磨いた後。


写真では分かりにくいですねチュー


でも実際には全然仕上がりが違います。



ネックはかなりピカピカ爆笑



ヘッドはゆず肌っぽく見えますが木の表面の凸凹です。


全く気づいていませんでしたが先端の塗装が欠けました笑い泣き



室内に移動。


まあ、いいんじゃないでしょうか?口笛


見ての通り、キャビティの導電塗料の塗り方が雑なので塗り直します。


続きは次の記事へ爆笑