本当に休日の自由時間が無くえーん


あっても1時間とか2時間...


今日は型紙作り爆笑



Sugi Guitersのベース、NB-4の写真をネットで拾って拡大コピーしてラミったヤツ。


2枚あるのは一枚で収まらないから口笛



ヘッド。


同じくネットの写真をナット幅42ミリに合わせて拡大。



ベースのヘッドも作ってみたけどデカ過ぎる+ギターとは微妙に形状が異なる。



並べると分かりやすい。



で、何をするかと言うと...



これをMDFに写し取ってテンプレートを作る。


そう、このボディシェイプで板を切り出してギターを作ってみようかと。


かなり無理がある&困難である事は承知の上。


上手く行かず諦める可能性も想定の範囲内笑い泣き


でも、欲しくてもこのボディシェイプのギターは売ってない。(あってもSugiのギターなんて高くて買えないチュー


では作ってみようかと。


ちょっとだけルーターの使い方に慣れてきたし口笛


でもそんな甘い話でも無い事は分かっています笑い泣き


もう一つ型紙。





サドウスキーのベースボディとギターのヘッド。


フェンダーのsixtysixというギターを知ってめちゃくちゃカッコいいと思いながらもやはり高くて買えるはずがないえーん


ならば作ってみる?


でもどうせならサドウスキーのシェイプがちょっとスリムで良いんじゃないか?


という事です。


もっと言うとSugiのベースもサドウスキーも-真天地開闢集団-ジグザグの龍矢くんの愛機なんです。



龍矢くんの1号機(左)と2号機。


龍矢くんは5弦なのでNB-5、しかもオーダー品。


この見た目を目指します。


完璧には拘らない。(拘る技術がない)


そしてサドウスキーも...




左が龍矢くんのサドウスキー。


でも今回はボディとヘッドのシェイプだけ狙って色などは変えるつもりです。


何故なら



ジャズベのボディを削って龍矢くんのサドウスキーっぽくしたから爆笑



とりあえず、型紙のサイズが合ってるか見てみましょうニヤリ



アイバニーズGRX40のボディに重ねてみました。


サドウスキーはこのサイズで良さそう。



Sugiは小さすぎますねガーン


ネックエンドの幅を56ミリに合わせて縮小したんですがえーん



サドウスキーの型紙と重ねるとこんなに違うびっくり


どうやらボディの長さに合わせてサイズを決めた方が良さそうですね。



サドウスキーのホーン先端からボディエンドまでが47センチぐらいかな?



GRX40で45センチぐらい。


まあ、この間に収まるサイズでもう一度型紙を作り直しましょう。


サドウスキーのヘッドの型紙も大きさが合ってなかったので作り直しです。


実際の作業は随分先になるだろうからぼちぼち進めます。