3月10日 土曜日
青箱借り物競争の巻

今日はチームStruggleWingsの集会の日です。集まったのはだれかな?
いつも明るくおちゃめなお頭、今日も元気に村正ぶんぶんヒョワーオのくりぃむ、
兄弟思いの優しいフローネ、どんな時も頼れる米菓のぽたぽた焼き、
そしてみんなのハートを狙い撃ち!ともz  莉琳さん。

お頭が「青箱借り物競争」をしようと言いました。
くりぃむ「うん。」
フローネ「うん。」
ぽたぽた「うい。」
莉琳「うん?」(よくわかってない)
お頭とぽたぽた焼きが簡単にルールを説明します。
●2PTに分かれて、それぞれのPTで1つ青箱を開ける。
●出てきたアイテムを先に入手し、溜まり場に戻ってきた方の勝ち。
●スティル・ハエ・テレポ・ポータル・蝶は禁止。カプラ・死に戻りはOK♪
●勝負がついた後なら蝶やポータル・テレポOK。
●アイテム入手が困難で勝負があまりに長引いた場合は引き分け。

グーチョキでPTを分け、(お頭はグーチョキ言いながらパー出したり。おちゃめさんです)
青箱が渡されて1回戦の始まりです!注目のターゲットは!?

おかしら・くりぃむチーム→亡者の牙
フローネ・ぽたぽた・莉琳チーム→S1コットンシャツ

Sコットンを落とす敵が誰か、一時場は騒然となるもゲームスタート。
お頭チームは一路ゲフェンへ、ぽたぽたチームはモロク→へと急ぎます。
ゲフェン2Fのグールを倒し難なくターゲットを入手するお頭チーム、対して
ドロップ率の低いコットンシャツに苦戦するぽたぽたチーム。
お頭チームはゲフェン1Fで毒んにぃと戯れながら帰ります。
勝負はお頭チームの勝ちでしたが、ぽたぽたチームも最後の最後にコットンを入手してたもよう。惜しかったね。

1回戦!それぞれの戦い

2回戦は1回戦のチーム構成からフローネが移動しただけの組み合わせです。
ターゲットは・・・
お頭・くりぃむ・フローネチーム→S1コットンシャツ
ぽたぽた・莉琳チーム→銀の指輪
Sコットンまたかよ!銀輪て何%だ等、一時場は騒然となるもゲームスタート。
お頭チームはモロク↑、ぽたぽたチームはピラ地下へ向かいます。
お頭「ピッキあんまりいないなぁ」
フローネ「さっきはモロク→いったよー。」
お頭「!!」・・モロク→に急行しましたとさ。
両チーム少々てこずったようですが狙う敵がピッキとAマミでは勝負が見えてましたね。お頭チームの勝ちでした。

2回戦!息詰まる接戦

3回戦はお頭・ぽたぽたペアとフローネ・くりぃむ・莉琳トリオ。
お頭チームのターゲットは狼の爪!お頭がこれは勝ったなとニヤけます。
フローネチームのターゲットは・・
「空き瓶」
低難易度同士の対決に一時場は騒然となるもゲームスタート。
お頭チームはフェイヨン↓↓へ、フローネチームはモロク→へ。
カプラとIAを使い現場へ急行するお頭たちと近場で狩りまくるフローネたち。
ターゲットの入手はお頭チームが勝るも、溜まり場までの距離で勝るフローネチームに軍配が上がりました。

最終戦はフローネがおねんねするという事でお頭・莉琳ペアとぽたぽた・くりぃむペアの勝負です。
いったいどんなドラマが待ち受けているでしょうか。
お頭・莉琳ペア→黒色の染料
莉琳「ちょw」
お頭「これってドロップ・・しないよな?」

ぽたぽた・くりぃむペア→ロッカー眼鏡
くりぃむ「そこで売ってるやん」
ぽたぽた「うむ」
みんな「・・・。」

最終戦!   ん?
満場一致でぽたぽたチームの不戦勝が決まり、青箱借り物競争は幕を閉じました。

いやー、集会ってほんっとにいいものですね! ではまたお会いしましょう。
参考資料:
黒色の染料の材料 緑・赤・黄ハーブ各30・青ハーブ5 中和剤・混合剤各1 空き瓶1 7000zにて製作 非売品
ロッカー眼鏡   各テイミング商人より2000zにて販売中(ジャルゴン2・Sなしリボン・400zで交換も可)

彼らは集まった。誰かが聞いた。「なぜ、集まったのか?」と
彼らは言った。「君は、山に登る理由を登山家に聞けるのか?」と
そう、これは必然と集まったある4人の物語。


4つの翼は、それぞれ異名があった。
癒しの雫、マイケル・ユタ。
盗みの天才、ジョナサン・スノー。
鷹を愛する心、セェオドア・ヴェニ。
貫く矢を持つ女、アンソニー・トモ。
彼らの戦いは何時から始まっていたのか彼ら自信にもわからない。
「うわーーー」「いやぁー」
二つの悲鳴の声が聞こえて初めてユタは窮地に追いやられてることに気づいた。
深淵の剣の一振りがスノーの肩へと下ろされていた。

その一方、深淵が呼び出した2体の魔物がヴェニを囲んでいるのである。
ユタは咄嗟にスノーへの癒しを捧げる、「ヒール!!」彼が祈ると、スノーの肩に癒しの雫が落ちる。
すると、血だらけだった傷がみるみるうちに消えていく。
しかし、祈りを終えた頃には深淵の次の一振りがスノーへと下ろされようとしていた。
ヴェニは愛する鷹に守られ2体の魔物と戦っているが、一人と一匹の体力も時間の問題だった。
もうダメか!!と同時に3人が思ったその時だった。3人の後ろのほうで何かが光る。
「シャープシューティング!!」

その矢は一人と一匹の間を通り抜け、2体の魔物を貫き、さらに深淵の目に突き刺さったのである。
2体の魔物は崩れ落ち、「ぐうぉわーーーー」と深淵の低いうなり声が古い城を揺らす。
ユタが後ろを振り返って見たものは平然とした構えで弓を持ったトモの姿だった。
深淵は残った片目でスノーへと狙いを定めていた。
深淵が剣を振り上げたときには既に事は終わっていた。
急に深淵が落馬し、ヴェニとトモはすかさず「ダブルストレフィング!!」を撃ち

4つの矢が深淵の致命傷となりピクリとも動かなくなったのである。
どうやらスノーが馬の手綱を盗みとっていたらしい。

なぜ落馬したかもわからず息絶えていったのであろう。奪い取る速さには気づけなかったであろうから。


そんな窮地に追い込まれながらも仲間同士のフォローで彼らは生きていた。

そして、また次の戦いへと繰り出す。

深淵との戦い


彼らは戦った。誰かが聞いた。「4人で大丈夫なのか?」と
彼らは言った。「みんな集会でて(T-T」と
そう、これは、ただのギルド集会の御話。

今日はイチゴさんとの交流会。SWの溜まり場に集まり企画していたとおりPvでの模擬戦をすることになりました。 さくっと2チーム作っていざ開戦・・・

SS取るまもなく瞬殺w いつの間にかSG喰らいそしてDSによってシボン>ω< 回復押す間もなかったです

そして黄色さんとソーウインドさんが参戦して2回戦

さすがLKとチャンプ 強さが半端じゃありませんでした。そして次は3チームに分かれての対戦になりました

このときには私自身眠くSS取り忘れてました><

何か日記に面白いことも書きたいのですが思いつきません」il||liil||li _| ̄|○ (日記付けること自体初めて)

でも今回のイチゴさんとの交流戦は無事成功でした お互いお疲れ様でした~

凄く楽しかったのでまた機会があればやりたいですね。