5月6日、有志はその場に集まった。
神秘の逆水平チョップ・ぽたぽた焼き。
驚き大火力・#鈴佳#。
みんなのヒーロー(盾)・#こげぱん#。
攻防補と揃ったメンバーが挑むのはこれまで幾度も挑み敗れてきた「ジュピロス最下層到達」。
ぽたぽた焼きが逆水平チョップと共に皆に支援を施し、こげぱんが命綱を繋ぐ。そして鈴佳の大魔法が辺りに吹き荒れるのだ。
何度も練習してきたこのパターンで敵を駆逐しながら進んでいく我々だったが、ジュピロスはやはり容易い場所ではなかった。
こげ「お、こっちから行けるんちゃうか?」
こげぱんが命綱を引っ張り、皆を先導する。襲い掛かる敵を振り払いながら進んだその先には・・
敵、敵、敵、敵敵敵敵敵の大群。鈴佳が吹雪の大魔法で動きを止めるが、吹雪に耐性のある敵が押し寄せ・・それらに対して隕石で攻撃をするものの敵の数は増えるばかり。こげぱんが敵に押し潰されると同時に
鈴佳も力尽きた。辛くもぽたぽた焼きは逃げ延びるが、救援は無理と判断し退却せざるをえなかった。
またしても我々の敗北である。しかし、いつの日か我々はジュピロス最下層へ到達して見せよう。
↑ ↑
~モロク溜まり場~ Irisから遊びに来ていたお子様たちがこげぱんの話を聞いていた。
かなた「・・で、オチは?」
なお「なんだ、結局負けたんじゃん」
Confusion「話ながいぞー」
Ami「ふぁ~(あくび)」
こげぱん「なんだとぅ!むっきぃ」
ぽたぽた「やっぱこげのルート選択ミスだよなぁ」
こげぱん「/ふん」
鈴佳「せっかく遊びに来たんだし遠足にでも連れてってあげたら?」
かなた&なお&Confusion「わーいわーい 武器はー?」
こうして、お子様を連れた一行は龍津城前の丘まで遠足に行き、日が暮れるまでどせいさん狩りで遊びましたとさ。 ちゃんちゃん
byおかしら
今日は龍城前で、僕を造ってくれたマントの女の子と他人間3匹と一緒に特訓。
恐い("л")仮面をした人は、僕だけ支援をしてくれなかったけど頑張ったの!!
悪そうな女の人の攻撃が強すぎて、ついていけなかったけど頑張ったの!!
ごっついおじさんを背負った鳥がいて、僕もあんなふうに力持ちになりたいなぁっと思って頑張ったの!!
ようは
今日の集会は、すー(アルケミ)とゆーた(プリ)とぶー(ログ)と御頭(クルセ)でドセイによるレベル上げ。
ホムンクルスには支援ができないからレベル上げしにくいよな。
そのかわり、ぶーさん弓攻撃でドセイばったばった倒してJob2あがったんだったかな。
やっぱりクルセは堅いね、俺のプリとだいぶ被ダメ違うや。もっと過剰精錬しなければ。
by ゆーた



