今日の安部さんの本日のツイッター。

イスラム過激派?の「アルカイダ」の正体も明らかにされる事なく、あれから10年が過ぎました。

「アルカイダ」が中東で人気がある訳でもなく、9.11が起きるまで、そんな組織がある事すら知らなかった多くのアフガンやイラクの人たち。

何も知らなかった多くの人たちが、どんどん巻き込まれていくその姿は、今の日本人の姿と重なりあうばかりです。

明日は9.11

デモへ行ってきます。


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明日で911同時多発テロ事件から10年。風化させないために疑惑の数々を連続ツイート。少々長いですが、お付き合いを。


1 1945年、B-25爆撃機がエンパイアステートビルの79階に衝突。14名の死者と1万ドルの損害を出したが2日後にビルは再開。WTCの設計者ミノル・ヤマザキは、この事故を教訓に世界一番大きな飛行機が乗客満載、燃料タンク満タンでビルに突入した時のことを想定して設計。


2 しかしながら飛行機衝突から約1時間後にビルが崩壊。WTC1は97階付近、WTC2は81階付近への衝突だったが下層まで粉々に砕け散った。政府はビルの倒壊を大量のジェット燃料によってビルの鉄骨が溶け、その結果、床が自分の重みで上の階から順番に落下した説明。


3 この理論が正しければ崩壊箇所には重なりあった床とその間に押しつぶされた家具や事務用品等が残るはずだが、崩壊現場には何も残っておらず、雪のような微粉末のみ。そもそも鋼鉄製の建造物が支柱の破壊なしに崩落することはありえない。


4 二機目の飛行機が衝突した78階まで階段を駆け昇っていった消防大隊長オリオ・J・パルマーは、ビル崩落直前の午前9時52分「火災が2か所まばらに出ている。(消火ホース)2本で退治できそうだ」と無線連絡を入れている。


5 スプリンクラーで鎮火できるはずだったが、何故か当日の早朝6時47分に貿易センタービル全体の火災警報装置がテストモードに切り替えられていて、スプリンクラーが作動しなかった。火災警報機にアクセスできるのは警備会社だけ。


6 貿易センタービルの警備会社セキュアコムは1996年から2000年にかけて830万ドルを使ってWTC全体に新しい警備システムを設置したが、9月5日には爆弾探知犬が引き上げられ、監視カメラのビデオテープやメンテナンス記録は行方不明になっている。


7 1993年から2000年まで警備会社セキュアコムの会長を務めたのはブッシュ大統領の末弟マービン・ブッシュ。1999年から2002年までの社長を務めたのはマービン・ブッシュの従兄弟ワート・ウォーカー三世。


8 独力で15人を救助しホワイトハウスから「英雄」と称えられたWTCの清掃担当者ウィリアム・ロドリゲスは「航空機がぶつかる直前に地下でものすごい爆発音を聞いた」と911調査委員会で証言したところ一転して脅迫を受けるようになり、最終報告書にも証言が記載されず。


9 WTCから脱出した生存者、NY消防局のスタッフ、CBSニュースチャンネルやMSNBCの現場リポーターなどから「爆発音を耳にした」「閃光を目撃した」という数多くの証言があるにもかかわらず、911調査委員会の最終報告書に記載されず、政府もメディアも無視した。


10 WTCの粉塵からスーパーサーマイト物質を発見。スーパーサーマイトは米軍と米国立標準技術研究所(NIST)が協力して開発した爆薬。軍事用なので国防総省によって輸出入や扱い業者が限定されている。


11 通り一つ離れて建っていた47階立てのWTC7が17時20分、飛行機が突入していないにも関わらず、爆薬で制御解体されたみたいに突然シンメトリーに崩壊。自由落下速度で土地占有面積内に完全崩落。英国BBCはなぜかWTC7が崩壊する26分前に「崩壊した」と報道。


12 WTC7の11、12、13 階を証券取引委員会が使用。そこには証券取引上の不正調査に関する過去の記録の保管だけでなく、現在調査中の不正に関する書類も保管されていたが、それらはすべて灰になってしまった。


13 本来なら現場検証や証拠保全しなければならないのに、倒壊したWTCの残骸はわずか数時間後に現場から撤去され、埋め立て処分場やリサイクル工場あるいは外国へと売られていった。


14 その証拠隠滅を指示したのはマイケル・チャートフ司法副長官 (当時)。チャートフはイスラエルとの二重国籍者で母親はモサドの工作員。911事件後すぐに可決した愛国者法の共著者。


15 元ドイツ連銀総裁エルンスト・ヴェルテケ「NYとワシントンの攻撃に関わった人々が、欧州の証券市場のテロ・インサイダー取引に関わって利益を得ようとした多くの事実が明らかになっている。直前に航空会社、保険会社、商社や金や石油市場の不可解な売買が行われている」


16 911の前週、大量のプット・オプションが買われていた。ユナイテッド航空の親会社に通常の180倍、アメリカン航空の親会社に120倍。両社の株価は9月17日にそれぞれ43%と39%下落した。オプション購入者が得た利益は150億ドルと見積もられている。


17 ドイツ銀行の子会社、投資銀行アレックス・ブラウン社が大量にプット・オプションを買っていたことが判明。事件当時にCIA事務局長だったアルビン・バーナード・クロンガードは1998年までアレックス・ブラウンの社長を務めていた。


18 クロンガードは2001年3月26日からCIA長官ジョージ・テネットのコンサルタントとしてCIAに参画、エージェントの最高執行責任者を務める。また投資顧問会社カーライルの役員でもある。


19 アレックス・ブラウン社を通してプット・オプションを買って利益を上げた企業は、ドイツ銀行、HSBC、BOA、メリル・リンチ、モーガン・スタンレー、リーマン・ブラザース、アクサ、GM、レイセオン。その他、イスラエルの投機グループが26億4千万円の利益を出していた。


20 WTCには4千人のイスラエル人が働いていたが当日は全員が出社していなかった。WTCにはイスラエル最大の運輸会社ZIM(半官半民の会社)が作業所を持っていたが、2001年12月までリース契約があったにも関わらず5万ドルの違約金を払って9月4日に引越している。


21 当日、5人の男がバンの屋根にカメラを据え付けて対岸のWTC方向を撮影。1機目が突入した瞬間に全員で手を取り合い踊り始めた。不審に思った警官が5人を逮捕拘留。取り調べの結果5人のうち3人がモサドと判明。バンの中からはアラブ人の衣装が発見された。


22 8月6日にCIAがブッシュ大統領に提出した資料には「オサマ・ビン・ラディンが飛行機をハイジャックしてアメリカに攻撃を計画しているらしい」と書いてあったが、ブッシュは完全に警告を無視した。


23 ビン・ラディン家は土木建築業者でサウジアラビア有数の大金持ち。サウジにおける米国政府関係の土木建築を一手に引き受けている。ブッシュが初めて設立した石油掘削会社アルブスト・エネルギーの最初の投資者はビン・ラディン家の長男サレム・M・ビン・ラディン。


24 ビン・ラディン一族は投資会社カーライルにも投資。カーライルの会長は元米国防長官フランク・カールッチ、上級顧問にはブッシュ(父)と元米国務長官ジェイムズ・ベイカー。ブッシュ(息子)もかつてはカーライル社の理事であった。


25 事件の前日から当日にかけての2日間、カーライル社はワシントンDCのリッツ・カールトン・ホテルで年次投資家会議を主催しており、その会議にはオサマの異母兄シャフィグ・ビン・ラディンが出席。10日の会議にはブッシュ(父)もシャフィグと並んで同席していた。


26 FBIのオサマ・ビン・ラディンの手配書には911事件の記載がない。FBIによれば「オサマ・ビン・ラディンが同時テロに関係しているという確たる証拠は、現時点では存在しない」


27 オサマはCIAから「ティム・オスマン」というコードネームで呼ばれていた。「アル・カーイダはユダヤ組織、オサマ・ビン・ラディンはユダヤ人」(パキスタン・デイリー)「オサマはユダヤによって送り込まれた」(サウジアラビア国防大臣アブドルアジズ王子)


28 事件3日後にFBIはハイジャック実行犯19人の名前を発表したが、「テロ実行犯」のレッテルを張られた19人は搭乗しておらず、公表された搭乗者リストにも名前が掲載されていなかった。9月23日に英国BBCは、リストの中の6人が生きているとして本人達のコメントを公開。


29 FBIもCIAも6人の居住する国に対して逮捕や引渡しを要求していない。現在では19人中の9人の生存が確認されている。残り10人のうち8人はCIAのエージェントであることが判明。この8人のうち5人は1990年代に米軍の基地内で訓練を受けていた。


30 2002年4月19日、ロバート・ミュラーFBI長官はサンフランシスコのコモンウェルス・クラブにおいて「ハイジャック犯とされる人物たちは証拠書類1枚も残しておらず、彼らと911事件を関連づけるものは何も見つからなかった」と発言。


31 ペンタゴンの屋根には80台、周辺に(衝突後、数分以内にFBIが押収)に5台、合計85台の監視カメラが設置されていた。そのうち現場を捉えていたものは13台。駐車場の監視カメラ2台による映像は公開されたが、航空機の姿は映っておらず、残る11台のテープは未公表。


32 ペンタゴンに突入した約100トンはあるはずの機体の残骸、乗員・乗客の遺体はどこにも見当たらない。不燃素材でできた座席や超耐熱合金でできたジェットエンジンもない。現場で見つかったのは手で拾えるような小さな残骸のみ。芝生には傷跡も焼け焦げも見当たらない。


33 ペンタゴンから実況中継したCNN記者ジェイミー・マッキンタイア「間近で観察したところではペンタゴン付近のどこにも航空機が墜落したという証拠は見つかりません。唯一の形跡は実際に衝突した建物の辺りですが手で拾える程度の小さな破片ぐらいしか見当たりません」


34 衝突した箇所は陸軍の財務管理および会計監査を行う部署で、死亡者の多くは民間の会計士、簿記係、予算アナリスト、および改装工事のために出入りしていた民間工事業者であり、軍の高級官僚は一人もいなかった。


35 事件前日2000年度の会計で米軍が1.1兆ドルにのぼる使途不明金(米国の2000年度の総税収が2.025兆ドル)を出していたことが発覚したが、テロ攻撃によって会計士や帳簿係が死亡し、会計書類も燃えてしまったので、再調査は不可能になった。


36 ペンタゴンの周囲5箇所に最新の地対空ミサイルが設置されていて、不審な飛行物体が100ヤード以内に接近したら自動的に撃墜されるようになっているが、ミサイルは発射されなかった。衝突直前に館内で爆発があったとペンタゴンの複数の職員が証言。


37 飛行機墜落の報を受けてシャンクスビルの現場に20分でかけつけた救助隊員は、現場はごみの集積所のようで小さい欠片のような瓦礫しかなく、胴体や座席等の飛行機の残骸がないと生中継のインタビューで答えた。


38 墜落現場には窪地ができていたが、大型のジェット機が墜落したにしては小さ過ぎ、まだ大量に残っていたはずのジェット燃料が燃えた痕跡もない。墜落後に実施した地質調査では、ジェット燃料による地質汚染は出なかったので、土中にしみ込んだ可能性もない。


39 事件当日はハイジャック対応の軍事演習が行われていたため、訓練か実際の事件が区別がつかず現場が混乱。この軍事演習の最高責任者は副大統領ディック・チェイニー。チェイニーは1995年から2000年まで石油関連会社ハリバートンの社長を務める。


40 ハリバートンはイラク復興事業において入札を経ないで多くの直接契約を獲得。獲得したビジネスには本業の石油関係だけでなく、軍隊の食事供給、兵士の洗濯代行等の軍関係のビジネスも含む。


41 イラク侵攻以来、ペンタゴンからのハリバートンへの契約が急増し、2005年の第2期の営業利益は新記録を更新、前年比284%の増加を記録した。チェイニーは社長退任後もハリバートンから年間百万ドルを上限とする報酬を受け、ストック・オプションは前年比3281%増加した。


42 カスピ海海域に眠る推定4兆ドル相当もの石油・天然ガスをアフガンからパキスタン経由でインド洋まで運ぶパイプラインの建設計画あり。1998年、米国の石油企業ユノカル社主導によりパイプライン計画が進められていたがタリバン政権との交渉不調により頓挫。


43 2001年12月22日にはユノカル社の元最高顧問ハーミド・カルザイがアフガニスタン暫定行政機構議長に就任。2004年に大統領に選出。同国のパイプライン敷設計画が再開。


44 アフガンは世界を代表する麻薬の生産地。しかしタリバン政権によって厳しく取り締まられ大幅に生産が落ち込んでいた。米軍の侵攻後、親米政権の下で麻薬の生産が大幅に増えて、185トンから約44倍の8200トンに激増。現在、世界で流通する阿片の93%がアフガン産。


45 NYタイムズは、カルザイ大統領の実弟アフメド・ワリ・カルザイがアフガンの麻薬取引に関与し、過去8年間にわたってCIAから資金提供を受けていたことを報じている。


46 ネオコンの「アメリカ新世紀プロジェクト」は2000年9月、アメリカ防衛再建計画を公表。そこには「アメリカの防衛体制は新しい真珠湾攻撃のような破滅的な出来事抜きには、その再建のプロセスは長期間を要するものになるであろう」と書かれている。


47 米上院情報特別委員会報告書『フセイン政権が(アル・カーイダ指導者)ウサマ・ビンラーディンと関係を築こうとした証拠はない』と断定、大量破壊兵器計画についても、少なくとも1996年以降、存在しなかったと結論付けた。(2006年9月8日)


48 2004年6月16日、911調査委員会はイラクのフセイン政権がアル・カーイダを支援した確たる証拠はないとする報告を発表。2008年3月13日、国防総省もイラク当局とアル・カーイダとの関係を示す決定的な証拠は見つからなかったとする米統合軍司令部作成の報告書を発表。


49 パキスタン諜報機関ISIハミード・グル元長官「911事件は明白に内部犯行であり(中略)イスラエル・モサドとアメリカにいる共犯者の仕業だ」(UPIのインタビュー)


50 イラン革命防衛隊ヤハ・ラヒム・サファヴィ将軍「911 事件は中東を支配するための戦争挑発を目論んでアメリカとイスラエル・モサドが実行したものだ」(イラン国営通信ISNA)


51 元英国諜報機関MI5工作員デイヴィッド・シェイラー「(アル・カーイダの仕業とされるテロ活動のほとんどは)MI6とCIAによってお膳立てされたものだ」※シェイラーはMI6がオサマ・ビン・ラディンのパートナーに資金供与を行っていたことを知り辞職。


52 サウジアラビア内相ナエフ・ビン・アブドルアジズ王子「911事件の背後にはユダヤ人がおり、テロリストのネットワークは外国諜報機関とリンクし、その親玉はイスラエル・モサドだ」(CNNのインタビュー)


53 コシガ元伊大統領「欧米のすべての諜報機関は、この大規模な攻撃がアラブ諸国に非難を差し向け、西側がアフガニスタンとイラクの戦争に参加するため、シオニストの支援を受けたCIAとモサドによって計画され実行されたということを熟知している」(コリエレ・デラ・セラ紙)


54 イスラエル元首相アリエル・シャロン「われわれユダヤ人はアメリカを支配しているし、アメリカ人もそれは承知している」(2001年10月3日付IAPニュース)


55 N・ロックフェラーはR・ルッソに重要な秘密を語っていた。「ある事件が起きることで、我々はアフガニスタンに侵攻し、カスピ海へパイプラインを通すことができるようになる。石油を手に入れるためにイラクへ攻め入ることもできる」http://t.co/OyqxKWh (了)

もうすぐ9.11です。

9.11に関して思うことは山ほどあります。
9・11以降、米国のシオニストロビー(ネオコン)らが開始した戦争に心から憎悪した私は中東の人たち(ムスリム)が本当に怖い人たちなのかを、この目で確かめるべく「プチ行動」を対抗して開始した。
「怖い人」からほど遠い素朴な彼らと出会い、触れあい、今の自分がある。
9.11・・・もう誰も悲しむことがなければいいのですが。

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ロシアで放送されたテレビ番組の全翻訳です。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=pKo241_d3mo

NIBIRU ELENIN RUSSIAN SPECIAL NEWS REPORT NIBIRU %100 CONFIRMED
ニビル、エレーニン。ロシアの特別ニュースレポートでニビルの存在が100%確認された


(その1)

今週、空に薄い(かすかな)赤みを帯びた点に見える、新しい物体が加わります。それは、これまで天文学者だけに観測されていましたが、2011年5月以降からそれは「裸眼」でも見ることが可能になっています。

「ニビル」という名のこの暗い惑星は、私達の太陽系において謎の部分となっています。この惑星が存在する可能性を、NASAは1982年に認識していました。しかし、5,000年前のシュメール文明では、この惑星を羽のある円盤と呼んでおり、ニビルが空に現れるのは、重大な困難の徴候だと言われています。

空から地球に小惑星が落ちてくるという懸案に関連性はなく、進歩的な人々(人間)はさらに壮大な出来事を予想しています。

他の惑星の地球への接近

地球の非常に近くを旋回する惑星ニビル、或いは「プラネットX」としても知られるこの惑星は、地球よりもさらに巨大な(大きい)ため、地球と全ての人々に大惨事をもたらせる結果を招くと言われています。

そのため、ニビルの引力は地球の引力よりも非常に強力であり、私達はニビルの破壊的な引力を、それが最も接近する2012年末に、地球の傾きの変化や極の変動、世界規模の冷涼化(新たな氷河期)、その他、地表の生命が全て絶滅してしまうような、大洪水(世界規模の洪水)という形で感じるでしょう。世界人口(人間)の2/3あるいは、その殆どが滅びる(死ぬ)と考えられています。

一説によると、ニビルはレプティリアンの神の惑星であり、太古の文書では彼らを「アヌンナキ」と呼んでいます。シュメール語で「空の血を引く者」と訳されています。

続く...


(その2)


3,600年に一度、ニビルは太陽系(地球)に接近します。

太陽系には別の惑星があったという証拠を、アメリカの天文学者が発見しています。計算によると、暗いプラネットX「ニビル」(マルドゥク)は、2012年には南半球(南極大陸)で裸眼でも見えるようになり、2012年12月21日には、ニビルは地球の近くを飛行し、2つめの太陽のように暗く赤い光を放ちます。

偶然の一致かどうか、この日はマヤ暦の1つの時代が終わる日でもあるのです。「彼女」に関して、シュメール人達が知っていた事は、NASAもそれを知っているのです。しかし、天文学の授業ではそれについては、一語も聞い
たことはないでしょう。

かつて彼女はここにあったのです!

話すことを禁じられた未知の惑星の存在に関して、それが接近し(やって来)ている事からも、この惑星の「ニビル」という名前を憶えておいて下さい。

1972年、カリフォルニア大学のジョセフ・ブレイディが、ハレー彗星軌道の引力障害を引き起こしている、ある未知の惑星を発見しました。

その未知の惑星の大きさは、地球の5倍も巨大である事が、天文学者の計算で判明しています。この発見は、研究装置のエラーデータを参照していたとして、即座に廃棄されており、長い間NASAの職員によって、ニビルの存在の公表を差し止められ(隠蔽され)てきました。「ニビル」に関する如何なる情報も、厳重に保護され、公にされることはありませんでした。

世界中で繰り返される地球規模の洪水!

溺れた人の救助は、彼ら自身が溺れるだけの仕事です。ニビルに関する情報は、現在話されることはなく、計画やドキュメンタリーフィルムの1つも無く無視されています。NASAが、自らの調査結果を公表することはありませんが、この沈黙からは何の良識も得られません。

表面化しつつある巨大な赤い惑星と、2012年4月にはそれが南半球(南極大陸)で裸眼で見え、2012年9月から12月には、ニビルは第二の赤い太陽のように見えるという情報(私の別の情報源によると2014年vlad9vt)がありますが、ニビルが地球に最も近い距離となる2012年12月(2012年12月21~25日)が最悪だと予測する人々がいます。
私の情報では2014年!(vlad9vt)

地球より5倍も巨大な天体が、私達の地球に非常に近い軌道を周回します。その引力は非常に強力で、地軸の傾きが変化するでしょう。地軸が変化した場合、磁極の変動を引き起こし、前代未聞の「巨大」で強力な洪水、地震、火山噴火、津波やトルネードが途方もない規模で襲いかかり、私達の地球は崩壊するでしょう。

アメリカの有名な科学者、ゼカリア・シッチンは、1978年に、太陽系には現在公式に認められている惑星の数9に対して、実は惑星は10あるというセンセーショナルな声明を発表しています。

科学者によると、既知の9つの惑星に加えて、1つの新たな(未知の)「ニビル」があり、それは信じられないほど長い軌道で宇宙を移動しており、3,600年に一度地球にやって来ると言います。

ゼカリア・シッチンが最初にその説を唱えた時、天文学者達は疑いの目で見ており、当時の最も強力な望遠鏡でさえ、太陽系外空間で確認する事ができなかったことから、それを信じる事が出来ずにいましたが、冗長な数学上の計算と、コンピューターモデルの構築が終了した、1980年代初め(1982年)に、巨大な惑星ニビルの存在が証明されました。


続く...


(その3)


1982年、「ニビル」という名を与えられている巨大な惑星があることをNASAは認めています。

2005年アメリカの宇宙物理学者が、地球からおよそ1光年の距離に巨大な宇宙物体(巨大天体)の存在を発表しています。

しかし最も重要なのは、この巨大な惑星がもの凄い速度で私達の地球に近付いて(接近して)いる事なのです。

天体(惑星)は、非常に暗いため、2005年の時点では光学望遠鏡や他の観測装置では、見ることができませんでした。科学者が目に見える形で記録できるようになったのは、特別に頑丈な赤外線望遠鏡が打ち上げられた、わずか2年前のことだったのです。

米国の天文学者達が見た(衛星が撮影した)画像は、長い間彼らの本当の衝撃を与えました。太陽系外空間の黒い虚空に、巨大な惑星の輪郭がはっきりと確認できたのです。疑いは晴れました。これは「ニビル」なのです。

巨大な物体を実際に発見した赤外線衛星(望遠鏡)は、この惑星の写真を撮影しています。

巨大惑星の各要素及び軌道を研究した科学者達は、期待外れの(恐ろしい)結論に至りました。ニビルは地球の5倍以上もの大きさだということが証明されたのです。

しかし、それよりも最悪な事実は、ちょうど3年後(2012年~2014年)に、この惑星ニビルは地球からほんの数百キロメートルの空間を飛行するというのです。私達の地球と非常に近い距離にあるニビルは、簡単に地球の大気圏を崩壊させる事が可能で、未曾有の巨大津波や地震、そして世界規模の大洪水の原因となります。

科学者は、かつてニビルが他の惑星を破壊していたことも同じく発見しています。遙か以前の太陽系には、惑星フェイトンが火星と木星の間に存在していました。現在この惑星があった場所には、小惑星帯があります。この小惑星の帯は、惑星フェイトンの古いかけらなのです。

宇宙物理学者によると、前回と同じように太陽系を通過しようとした時に、ニビルはフェイトンと遭遇したようです。巨大なニビルの一撃で惑星フェイトンは粉々になりました。(スラブ語のVedasでは、フェイトンはDeyaと呼ばれている)そして、この惑星がドラコ-レプタイルのアヌンナキを滅ぼしたと言われています。

米国の科学者によると、政府はパニックを引き起こさせないよう、真実を人類にひた隠しにしていると言います。

世界中の諜報関係の代表者は、ニビルが地球に住む全てに対し懸念すべき損害や、死さえももたらせる可能性があることについて、既に情報を得ています。

そしてこの情報を開示しないのは、NASA、寡頭政治の独裁者一味の代表者や、ユダヤのフリーメーソンの指令が、救いたいと考えているのは選ばれた(高い地位にあるユダヤの金持ち)144,000人のユダヤ人だけだからなのです。たとえ救う試みさえ不可能であったとしても、それでも全ての人々を救おうとするのではないのだろうか(vlad9vt)。


以 上


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エレニン彗星が不可解な信号を送っている??・・・というニュースを耳にした方もいるかと思いますが、こちら逆再生したもの↓
う~ん、ちょっと怖い感じ。。。