毎週土曜11時からの楽しみ、OCの第1シーズンが先週終わったので楽しみがひとつなくなってしまいました。
ちょっぴり寂しいです。

第2シーズンは春放送開始予定らしいので春までおとなしく待とうと思います。

1ヶ月くらいかけてやっと読み終わりました。

カラマーゾフの兄弟 上 新潮文庫 ト 1-9/ドストエフスキー
¥860
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ロシア文学、意味不明でした。

毎日少しずつ読んでいたので、途切れ途切れだったせいもあるのかもしれませんが。


もう一度読んだら、幾分か今より理解できるかもしれないという感じです。


これは「東大の教授が推薦する本第一位」という感じの帯に惹かれて読み始めました。

東大生はコレがすんなり理解できるんでしょうか。そうだとすれば、私は到底東大生になれそうもありません。


もうひとつネックだったのが、訳が直訳的というか、昭和の香り漂うというか、すんなりと読み難いことでした。

読み始めて間もない頃、それになれずいたそのときにこれを見つけてしまいました。

カラマーゾフの兄弟1/ドストエフスキー
¥760
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新訳・・・・・・。

早く登場してよ、私が買う前に。


こういうことって結構多い気がします。

ハードカバーを買った何日か後に文庫本が出たりとか。

 

それはさておき、カラマーゾフにリベンジしたいと思います。

もう一度読んで今度こそ理解します!!

骨盤の歪みと共に最近気になる事があります。
なんかぁ~から話し始める癖です。
話の途中でも随所に使用してしまいます。

これ直したいけどなかなか直りません。

なんかぁと言ってる間に次に言うことを考えているのだと思うけど、おバカっぽいなぁと思ってなりません。

骨盤の歪みとなんかぁはどちらが先に直るか競争してみようと思います。
Image0035.jpg
巻き髪派なのでホットカーラーとコテは必需品です。
色々なコテを試した結果、ヴィダルサスーンのコテがに落ち着きました。

でもなぜか保証期間がちょびっと過ぎたころに故障します。温かいくならないのです。。。

変圧器を使ってても海外で使ってたのが悪かったのでしょうか。

で、修理に出すのが億劫なので新しいものを購入していたら、いつの間にか同じものが三本揃ってしまいました。

今日は特にオチはありません。
今日は金曜日。
今日行けば明日から休みなので、結構がんばれます。
今日は仕事も結構暇で時間の流れがかなり遅く感じました。

お昼くらいに今日は木曜だっけ?金曜と思ってたら木曜だったというよくあるパターンかもしれないと思い、うんざりしました。

その一時間後くらいに今日は金曜だと確信し、ホッとしました。

夜は恋人とお気に入りのお店で焼鳥とビール。
地球最後の日があらかじめ分かるとしたら、最後の晩餐はここがいいなと思いながらちょっぴりいい気分に。

その後電車の中でまさに今、隣の人に完全によっ掛かれてちょっと困惑。。。
こういう時、どうしていいものかわかりません。あまり動くと起こしてしまうし、じっとしていても不快だし。こういう事態をうまく対処できる「要領のいい人」になりたいものです。

ペ・ヨンジュンの収入 ・・・・すごい。

43億あったらどうしようって考えても多すぎて想像できない。

とりあえず、今の仕事は辞めるだろうな。


43億の9割ってことは39億弱が日本から韓国にお金が流れているということか。

いや、ペの手取りが39億ってことは所属事務所のマージンとかも考えるえとそれ以上流れているということになるでしょう。


そんなにいっぱい流して、日本の資産は減らないのでしょうか?

全体からの割合からすると痛くも痒くもない程度なのでしょうか?

それとも、プリンセステンコーとかが外国から持ってきてくれて、プラマイ0なのでしょうか。


どうでもいいことだけど、気になるところです。


最近、骨盤の歪みが非常に気になります。
まっすぐ座っているつもりでも左側にに偏っていたり、気付いたら右足重心で立っていたりと、歪みエピソードがたくさんあります。
ヨガの時もそれが顕著に現れ、気になって仕方ありません。
バッグも右肩にかけると楽だけど、左肩にかけると重く感じるし、しっくり来ません。

そこで、片足重心をするときは左足に重心をかけるとか、左肩にバッグをかけるとか、組みにくいほうの足を組むようにするとかを心掛けはじめました。
でも気になって仕方ありません。タイガーウッズのように、左右対称の体になりたいのですが、一瞬で直る方法などはないのでしょうか?
痩せているのにボイン
美人なのに秀才

このような神が二物を与えた系の人々、かなりうらやましすぎます。
勝ち目無しです。

神様って不公平。。。と思う今日この頃です。
あるあるの捏造、大きな問題になっているようです。
納豆愛好家の私としては、入手困難になった納豆が再び容易に手に入るようになってよいのですが、ひと時の需要によって生産量を増やした業者がいるとすれば、在庫を抱えてやがては賞味期限が切れて破棄せざるを得ず、かなりの損失が生まれる可能性があるかと思うといたたまれません。

でも制作者側も、毎週オドロキのネタを見つけなければならず、驚くような新事実はそうそう転がっているものでもないし、ほんっとに何も浮かばないスランプがあったのかもしれません(先週の私のように)。
でも捏造はいいものではありません。

この世はまやかしだらけだと頭ではわかっていても、実際に目の当たりにするとショックを受けるものです。

バレなければいいという、軽い気持ちで行っていたのでしょうか。浮気のように。
やましいことはたいていバレるものです。浮気のように。