復縁を目指していた頃から
何度となく目にした「クロカヨ」さんという方。
当時(というかつい最近まで)
失礼な言い方になるけど
クレイジーだと思いました。
私はそこまでのことをしなくても叶うよ。と
思っていたのに。
今クロカヨさんの言葉がすべてしっくりくる。
私は「決めた」のです。最初に。
イメージの彼の方を現実だ、とする事を自分で「決め た」。
思おうとしたのではなく、これが現実だ、と「決めた」 のです。
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私は最初は無理でした。 目の前の彼に振り回された。
その時に手放せーやら、外はどうでもいい、なんて、 きー!なわけでした。
でも、ある日わかるんです。ストンと入る。 あ、こういう事か、と。
貴方の彼と一緒に24時間。楽しいですよ。
今目に見えている彼は、過去○○さんが創り出した映像に 過ぎない。
今から彼を創り出したら良いですよ。
・・・これをやった人たちが経験するのが
現実の彼がどうでもよくなるということです。
創った彼が完璧だから、現実の彼が物足りないということらしいです。
彼に限らず。
ちょっとしたイライラしたことも
財布にお金が入ってないことも
どうでもよくなる。。。
だって
イライラしたって、私は楽しくて仕方ない人生を送ってるから、
財布にお金がなくても、私はお金持ちだから。
クレイジーかもだけど
そう思ってるほうがハッピー。
結局。この域まで私は経験してみたかったのかな
と、客観的に思ったりもします。