ブログで映画を紹介するのは初めて。


「デュース・ビガロウ 激安ジゴロ!?」


この作品は、海外で見た思い出の映画。


パッケージを見ると、なんとも怪しい映画?

と、思わせますが、コメディです。


心温まる、コメディと言えます。


実は、この映画のVHSをアマゾンで4年ぐらい前に買っています。

しかし、字幕なし。 当時DVD発売なはし。

映画を見た時も海外なので、字幕なし。英語の学習機会としては

最高ですが、一応字幕アリでも見てみたいということで、

今回買うことにしました。


1999年の作品なのに、DVD化されたのは、2005年。

私は全く気がつきませんでした…。


昨夜、アマゾンなど、色々検索しましたが、完売。

(人気で完売といよりは、生産数が少ないと思われます)

ようやく、一件販売しているネットショップを発見しました。

送料込みで、1700円ぐらい。映画一本分程度ですね。

安い安い!


映画のストーリーですが、


ひょなんことから、ジゴロの代理をすることに。

ジゴロの仕事とは、女性から呼び出され、色々な相手をすること

なのです。この映画に限っては、いやらしさは殆どありません。

コメディですから。


この映画の

色々な女性とは、身体や精神に障害を持った女性、

つまり普通に恋愛などできない女性を専門に相手にするジゴロが、

その女性たちを前向きにさせるために、色々と四苦八苦する様を、

コメディにしています。


ハートウォーミング・コメディ

笑えるし、このジゴロが、とてもいいヤツ!


近くのレンタル屋さんでは見かけたことない

ちょっとマイナーな映画ですが、面白いです。


ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
デュース・ビガロウ、激安ジゴロ!?

テレビ東京のカンブリア宮殿 を見ました。


ゲストは、男前豆腐店 の社長でした。


このWEBサイトもかなり型破り、

豆腐製造メーカーのHPとは思えないです。


差別化が難しいと思われた豆腐を差別化した戦略は

すごいと思います。


この時代で、豆腐ですよ!

とっくに、豆腐のヒットが過去にあってもいいと思いますが、

それが今なんですよね。本当にビジネスというのは、

どこに何があるのかわかりませんね。


男前豆腐の成功は、


マーケティング要素

・豆腐の味

・ネーミング

・パッケージなどのデザイン

・ブランド戦略(キャラクターグッズなど)


あとは、何といっても、


営業力 


だと思います。


社長も、一発では終わりたくない との発言があり、


ビジネスって、一度確立したものは、永遠には続かないし、

競合が次から次へと現れる。

本当の難しさって、今の業界内の地位を、維持していく努力の方が、

はるかに難しいです。


チャレンジし続ける企業として、今後とも注目です。



男前豆腐店社長 伊藤信吾さんの著書です。

伊藤 信吾
風に吹かれて豆腐屋ジョニー―実録男前豆腐店ストーリー

サイバーエージェントのこのアメブロ


はじめた頃に比べ、大分、機能が増えました。


ちなみに私が始めたのは、2005年6月 


もう1年3ヶ月かぁ はやい


今回追加になった、アフィリエイトですが、

一応私も、アフィリエイトをかじった人間として

コメントするならば、

とにかく操作が簡単でよくできていると思います。


アメブロメンバーであれば、アフィリエイとが利用できる。


通常なら、ASPの審査、広告主の審査があり、そして、

ようやく始められる。


楽天広場は、もともとアフィリエイト利用者が多い

ブログサイトですが、アメブロのほうが操作は簡単。

アメブロにもアフィエイ専門のブログサイトが

生まれるかもしれませんね。


しかし、この気軽さゆえに、問題が発生する可能性もあります。


ブログでは、好きなように商品の写真を貼ってコメントできますが、

仮にそのコメントが間違っていて、ユーザーがそのコメントを

信じて購入してしまった場合、誰の責任になる??


通常のアフィリエイトの場合、ASPからは、文章表現の注意など、

メールで送られてきます。


この先、ブログの機能って、どこまで進化するのでしょう?


サイト運営者としては、ブログの進化がとても気になる。


ずばり、次は何だ?

面白い、便利サイトを発見しました。


その名も 評価探偵  


yahooオークションなどで利用するyahooIDを入力することで、

品者や落札者の評価を一覧で見ることができるのです。


これは、便利。


(評価探偵の管理者様、勝手にリンクすみません)



A8ネットのドロップシッピングサービス


A8ドロップス


が、いよいよ登場。


各ASPは、ドロップシッピングに参入するのでしょうか、注目。


何気に、ドロップシッピングが盛り上がりそうで、

私も参加したくなりました。


でも、どんなショップにするかが…


とにかく在庫リスクがないわけですから、

商品のラインナップは、通常のネットショップよりも多くしたいです。


商品数で勝負!


あとは、競争力のある価格設定ができるかがカギ


A8ドロップスを覗いて、どんな商品があるのか、

眺めながら、アイデアを絞りたいと思います。


アフィリエイトの機能が追加され、
早速、利用してみます。

週末、私はよく自転車に乗っています。

大学生の頃、無謀にもロードレースに

個人参加した経験もあります。


サイクリングロードをいつも利用しているのですが、

これが非常に気持ちいいです。


さらに、いろいろな自転車を見れるし。


この写真にある自転車、

イタリアの自転車メーカー ビアンキ のロードですが、

私のサイクリングロードで最近よく見かけます。

ちなみにビアンキは、創業1885年。老舗です。


この自転車の色の秘密チェレステカラー


価格も、だいぶ安くなりました。数年前までは、

廉価ものでも、14-15万円ぐらいでしたし。


お洒落に自転車乗るなら、イタリアン!!


イタリアンテイストを、
どーーーですか、お客さん!!
Bianchi Pronto (プロント) 06 (CE) (ビアンキロード自転車送料無料)
\96,000
ADサイクル通販

ちなみに、週末サイクリングロードを利用している人は、


・サイクリング好き

・レースのトレーニング

・トライアスロンの練習

・健康の為の運動


など。


子供から、お年寄りまで、

老若男女見かけます。


私の自転車もイタリアンで、数年前にボーナスで

買ったものです。


もちろん、ビアンキ !!


これからの秋シーズンは、サイクルシーズン!!


是非!


※※

こんな感じでよろしいのでしょうか。

実演販売で有名な、ジャパネットたかたの高田社長の

言動をチェックして、ブログで商品紹介しないとですね。

吉野家の牛丼 が昨日、復活しました。


一日で100万食限定。この量は、牛約1万頭分らしいです。


並盛り価格は、BSE問題時の 250円 → 380円 と 50%UP


来月も同じ復活祭を行うようです。


私も正直、食べたかったです。


今回の復活祭ではマスコミで大々的に取り上げられ、

大きな宣伝になりました。


やはり、牛肉=吉野家


という、存在なんです。


きっと、吉野家が完全復活し、誰もが以前のように、

何も懸念なくいけるようになった時が、


アメリカ牛肉の完全復活なんでしょうね。

昨夜、TBSドラマスペシャル


僕たちの戦争


出演:

森山未來、上野樹里、内山理名、玉山鉄二ほか


を見ました。


前から戦争ドラマはよく見ているのですが、


生と死

過酷な宿命を背負わされた人々


テーマは非常に重いのですが、現在の私達の生活とは

まるで違うそんな時代の話に、私は興味を惹かれます。


昨夜見た「僕たちの戦争」は、


森山未來さんが主役で、予告をみて大体のあらすじを

知っていたので、実はあまり期待はしていませんでした。


しかし、ドラマの後半では、森山さん演じる青年の変わりよう、

命を賭けた行動、生き様


そして、


森山未來の演技、特にテンションが上がっての演技には、

感動を覚えました。

ちょっとオーバーリアクション的な演技でしたが、

その分、不器用な人間を演じているさまが、

伝わってきた。


ラストでは、結構大きく、泣けました。


ドラマを見終わって、

自分の人生も振り返ったりしました。

そして、これからの人生についても考えました。


何か答えがあるわけでは無いですが、

何か答えを見つけたい気持ちになりました。


色々な意味で今回は刺激になり、そして、

何か、深いです。



こちらは原作本です。

荻原 浩
僕たちの戦争

これは、グーグル・Trendsのデータです。


赤=仲間由紀恵さん、青=速水もこみちさん


もこみち


docomo関連

赤=加藤あいさん、青=KAT-TUN


docomo

男性タレントさんの今年に入っての急激なピークが、

ともに共通点です。


なるほど。


女性タレントの起用は、ここ数年安定した人気が

重要なのでしょうか。


比較してみると、両社とも、

CMタレントさんの起用には、おなじような基準が

ありそう。


勝手な私の意見ですので、ご了承ください。

いよいよ携帯番号ポータビリティ制度に関する、

CMがでてきました。


auのCMでは、


仲間由紀恵さん

速水もこみちさん


という人気タンレントで、顧客満足度No.1をフレーズに、

他社からの乗り換えをアピールしていますね。


携帯電話会社は、きっとマーケティングに力を入れているでしょうから、

仲間由紀恵さん、速水もこみちさんを起用した理由を勝手に、

逆マーケティングをしてみます。


仲間由紀恵さんのファンの方というのは、

おそらく、20~30代の男性が多い気がします。

つまり、ターゲット層は、20~30代の男性でしょうか?


速水もこみちさんのファンの方というのは、

おそらく、10代後半~20代の女性でしょうか?

旬のタレントさんなので、ファン層はもっと広いかもしれません。

妻夫木 聡さんからあえて変更した意図は…。


携帯番号ポータビリティ制度をもっとも利用するだろう年齢層

男性20~30代

女性10代後半~20代


と、CMタレントさんから、

勝手に考えてみました。


確かに、

男性の場合、仕事で必需品になっている点からも、

携帯電話には嫌でも関心がある。


女性の場合、30代ともなると、主婦層の割合が高まり、

携帯電話への関心は低くなるのかもしれないです。


そう考えると、

勝手な逆マーケティングも案外当たっているのでしょうか?