僕の人生もアニメ化希望:30代@南の島 -19ページ目

僕の人生もアニメ化希望:30代@南の島

事実は小説よりも奇なり!!
とはいいますが、レアな人生歩みたいですよね。
自伝通り越して、アニメになる様な人生希望!

奥さんの実家のビジネスで、ホームページが必要になって。

今、まさにそれをさくせいしようとしてるんですけど。

作れといわれているのが、オンライン決済可能なヤツ。


僕@ファミリービジネスでは、ITマネージャ兼日本人であることを利用しての講師的な位置づけ。
本業あるから、遊撃兵扱いされてます。
ITマネージャとして、無理難題を言い渡されるわけですが。


その立場から、ホームページ作れって。


要望1、
オンラインで商品を選んで発注。

要望2、
オンラインで決済も実施。

要望3、
商品に対するビデオを作って、貼り付けろ。

要望4、
SEO対策して、有名にしろ。

要望5、
コメント欄作って、顧客のフィードバックしろ。

要望6、
今もってるマーケティング知識をWEBページに反映させろ。


。。。。

ブログとはワケちがいますし。
正直、どうしろ、と。

今もってるHP作成ソフトは、アフェリエイトサイト用であって。

決済は、PaypalやGoogleCreditを使うとして。
商品選んで発注するときに、そのテーブル情報を発注用フォームに貼り付けるのとか。
連絡するのってやりかたわからん。

習慣で毎朝5時起きなのに、今夜も日付変わる前に眠れそうにありません。 orz
会社に休日出勤しています。

とあるシステムのテストのため、きているのですが。

どーせ一日なんてかからないのだからいい気になって自己啓発ビデオをIPHONEで見まくっています。

最近というか、半年前に友人に紹介してもらったすばらしい講師。

そのおかげで、徐々に精神的に楽になっています。

ちなみに、その方のビデオは延べ30時間ほど見てますが、お金は一切払ってません w

有料コンサル受けたいんですけど、場所が、ねー。

日本のセミナーに参加するために、流石に時間とお金をできないし、ねー。


で、その方がこちらに来る話を聞いて、いてもたってもいられなくてその方にメールで面会依頼。


今日は、仕事しながら、そのビデオ見直してるんですけど。

何度同じビデオを見ても、新しい発見があって。

今日も、それで目からうろこですよ!!




今日気づいたこと。

物事に成功したときに、盛大に祝いなさい。

これ、今まで自分で成功したときに、自分が原因で成功したときに一度もやってなかったし。

だからこそ、成功しても達成感がなかったor小さかった。

今日から、何か成功したら、必ず祝うぞ!!




で、はと気づいたらこんな時間。

本業のシステムテスト、まったくすすんでない o(TωT )



近日中にその方も紹介します :)
昨日の夕方7時。
今勤めてる会社の関連会社の取締役から、引き抜きのオファー。
とある国の某企業に出資するので、そこに経営陣の一人として参加しないか?

って。

大幅給料UPで、時間ができるけど、まったく新しい業界。
相手は100%現地人、アジアのアジア人社会が相手。
肩書き「執行役員」



夕方8時半、今の上司から別のオファー。
とある国(上と同じ国)に子会社をつくるので、そこの代表としての席を用意したい。

って。

今働いている業界なので、このまま仕事はできる。
仕事相手は現地人+日本企業、アジアの日本人社会が相手。
給料はちょっとUP、時間はこのままだと時間無いね。
肩書き「代表」



条件がいろいろあって簡単に比較しづらいんですが。
南国に出てから5年かかりましたね、ここまでの下地を作るのに。



正直、日本人社会「だけ」を相手にするツモリもないので。
おそらく、最初のオファーをとると思いますが。


どんどん、深みにはまってきますね・・・
って、ホントピンきりですよね。

無料レポートとか

ノウハウ本とか。

内容が薄い物ももちろんありますし。

逆に、濃いものもあって。

これが、どうして同じ価格(=無料)なんだろうって。


悩むことがあります。



まあ、出版会社がいるわけではなくて。

自分の思ったとおりに記事を書けばいいだけなので。

極端な話、僕でも知らない分野に関して書ける。

その辺りが魅力でもあり。

また、出版社を通ってないからこそ。

本当に価値のあるものがたまに出てくる。

そのあたりも魅力なんです。



各種レポートとか書籍とか。

50本くらい見てみたんですが。

ちょっと価値のあるものって。

2割くらい。

ホントに重要なのは。

5%満たない。

そして。

それ以外は、大体が受け売りなんだなと。

自分で調べてないものも多数。

解説レポートの解説レポートなんていう訳わからんものもありました。



懐かしい、アノ時代。

読む楽しみを、書く楽しみに変えたアノ時代。

今、ネット書籍を書いてる人たちは。

そんな感覚なんでしょうか。




まあ。


今は読む事を楽しんでます。

そのうち、書く気になってくるんでしょうかね。

僕も。